653件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

うるま市議会 2021-03-18 03月18日-11号

郷土誇りをもち未来を拓くづくりでは、令和2年度に導入したGIGAスクールを着実に推進するための小・中学校教育情報基盤整備事業教育ICT学習支援員派遣事業子供たち教育環境を整備するための城前小学校校舎増改築事業や与勝第二中学校屋内運動場増改築事業、また与勝調理場整備事業、さらにはうるま市スポーツ力向上促進事業など、未来を担う子供たち学び環境整備学習充実を図る施策となっております。

糸満市議会 2021-03-16 03月16日-06号

1点目に生産年齢人口を増やす取組、2点目に技術革新、3点目に持続的な社会への変革、4点目に多様性を強みに、5点目に災害に強いまちづくりづくり6点目に自立協働のさらなる推進が重要と認識しております。 その他の御質問につきましては、教育長及び関係部長より答弁をさせていただきます。 ◎教育長幸地政行) 議員質問、件名3、教育行政について。小項目1、糸満市立学校給食センターについて。

うるま市議会 2021-03-10 03月10日-06号

事業は、蔡大鼎が与勝地域島しょ地域で読んだ漢詩の歌碑を設置し、地元の新たな歴史を知ることにより、地域誇りを持ち、未来を開くづくり成果目標として事業採択を要請しましたが、学校教育や生涯学習における教育的な具体的成果目標を設定する必要があり、現時点では不採択となっているところでございます。 ○議長幸地政和) 宮城一寿議員

那覇市議会 2020-12-04 令和 02年(2020年)11月定例会-12月04日-04号

金沢市では、伝統産業技術研究者への奨励金金沢の技と芸のづくり奨励金制度というのがあります。これは40歳以下の人が対象で、月額5万円、これは3年間続けますね。  それから伝統産業新規参入研修者奨励金、将来的にその伝統産業を、伝統産業は各地にいろいろあるわけですけれども、また沖縄にも那覇にも独自の伝統がございますね。

那覇市議会 2020-09-11 令和 02年(2020年) 9月定例会-09月11日-06号

環境なんですけども、この計画範囲内に、本計画那覇市全域を対象とし、ずらずらありまして、「『自然環境』、『地球環境』とこれらの環境と分野横断的に関わる『づくり』、『環境経済観光調和』とします」とあります。那覇市の管轄区域として海域、環境保全の中に港と海底ごみの撤去、環境基本計画施策範囲に含まれますか。 ○久高友弘 議長   休憩します。            

宜野座村議会 2020-03-12 03月12日-03号

私はそう考えるのですが、本村独自の学校教育村立の4校の中において、これが宜野座村の目指す人間づくり人間がつくれるかどうかわかりませんが、づくりなんだと。ここだけは、他の地域学校に比べて、私たち誇りとする特色なんだ。そういうものをぜひ学校教育の中に、教育長をはじめ、皆さんの力で打ち立てていただきたい。同じように、教育の日も本村ならでは教育の日。

うるま市議会 2020-02-26 02月26日-01号

(5)「郷土誇りをもち未来を拓くづくり」 幼児期が生涯にわたる人格形成の基礎を培う重要な時期であることを踏まえ、調和のとれた心身の発達を促すために、小学校、幼稚園、保育園、認定こども園の連携の充実を図り義務教育への円滑な接続に努めてまいります。 また、幼児教育保育無償化に伴い、利用者の増加が見込まれることから、施設整備保育士確保にも努めてまいります。 

那覇市議会 2020-02-25 令和 02年(2020年) 2月定例会−02月25日-06号

改正中の本市地域防災計画災害予防計画では、災害に強いづくりの視点から、市民等が日ごろから避難場所避難経路を確認し、災害時にとるべき行動や家族内の連絡体制を確立することなどについて周知することとしていることから、これら防災に関する知識を普及する手法の一つとして、災害避難カードの作成についても取り組みを進めてまいりたいと考えております。 ○久高友弘 議長   小波津潮議員

那覇市議会 2020-02-19 令和 02年(2020年) 2月定例会-02月19日-03号

まちづくりが一朝一夕でできるものでないことと同様に、づくりもこつこつとした地道な取り組みであります。  そこで、1つ提案でありますが、さらに一歩進んで、これは意見交換の場での市民の方の意見でありましたが、役所に入ったら、まずまちづくり協働推進課に配属してはどうかというものであります。  市民からすれば、そのくらい本気で力を入れてほしいという率直な声であります。  

那覇市議会 2020-02-18 令和 02年(2020年) 2月定例会-02月18日-02号

災害予防計画拡充の中で、まず1点目に掲げられているのが災害に強いづくりが大きなポイントになっていると、それがないと、その後のまちづくり防災体制づくりもうまくいかないということで、今般、これは施政方針にも出ておりましたけれども、職員の活動力向上のところで、地域防災マネージャーが今回、予算づけもなされました。この要請確保について意義と役割をまずお聞きしたいと思います。

糸満市議会 2019-12-16 12月16日-05号

2つ目の柱は、「迅速かつ的確に対応できる組織づくりであります。時代変化市民ニーズ多様化に迅速かつ的確に対応できる組織づくり人材育成推進していくものであります。3つ目の柱は、「安定・自立を目指した財源基盤づくり」であります。厳しい行財政を運営していく中で、市税等自主財源確保などを推進していくものであります。4つ目の柱は、「持続可能な行政サービス礎づくり」であります。