2132件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

那覇市議会 2019-06-20 令和 01年(2019年) 6月定例会−06月20日-07号

大津市六丁目の湖岸道路で保育園児の列に車が突っ込んだ事故が起こり、2人死亡、2人重体の交通事故がありました。保育児を守るガードレールがあれば助かったのではないかと私は思うわけでございます。  報道によれば今現在は設置されているということでございますが、今後どのように、この点について再度お伺いいたします。 ○翁長俊英 議長   玉城義彦都市みらい部長。

那覇市議会 2019-06-18 令和 01年(2019年) 6月定例会-06月18日-05号

ご要望のあります歩行者用信号機と横断歩道が増設されますと、地域住民の乱横断に伴う交通事故の防止及び利便性向上につながることから、所管する豊見城警察署へ設置に向け要望してまいります。 ○翁長俊英 議長   桑江豊議員。 ◆桑江豊 議員   各部長、答弁どうもありがとうございました。  一番下の交通安全対策、宇栄原市営住宅の信号機設置の件からいきたいと思います。  

那覇市議会 2019-06-17 令和 01年(2019年) 6月定例会-06月17日-04号

沖縄県警察の平成30年交通白書ダイジェスト版によりますと、高齢者は、加齢に伴う身体機能の低下に伴い、判断能力、行動力等の遅れを招き、事故に遭遇しているものと考えられ、高齢者事故の特徴として、高齢運転者が原因となった交通事故の比率が他の年齢層と比較して高いこと、高齢運転者の死亡、重症率が他の年齢よりも高いことが現状となっております。  

那覇市議会 2019-06-13 令和 01年(2019年) 6月定例会−06月13日-02号

2人が重症という痛ましい交通事故が発生しました。  これまでも通学路等での交通事故で、幼い命が犠牲になる事例があります。本市も多くの子どもたちがおります。  (1)小中学校の通学路の安全確保についてお伺いします。  (2)保育園、こども園、学童等の通学路の安全確保についてお伺いします。  次に、3.こども行政について。  先週、沖縄県より今年度の待機児童の速報値が公表されました。  

宮古島市議会 2019-03-28 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月28日−10号

しかしながら、交通事故、フェンスの破損等がありまして車両を通行させた場合に保安上重大な問題が発生する可能性があり、全面車両通行どめする必要があるとのことでありました。 ◆棚原芳樹君    次の2020年度からの前浜海岸、吉野海岸、砂山海岸、中の島海岸の4つの海岸の管理業者を公募は割愛いたします。   

宮古島市議会 2019-03-19 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月19日−05号

しかし、交通事故、フェンスの破損や車両の持ち主が車両を置いたまま所在がわからなくなるなど、車両を通行させた場合に保安上重大な問題が発生する可能性があり、全面車両通行どめする必要があるとのことでありました。県からの説明では、車両の制限はされますが、徒歩での散策は可能であるとのことでした。そのため、駐車場を設けるといった整備につきましては、県と協議し、早急に検討してまいりたいと考えております。

那覇市議会 2019-03-05 平成 31年(2019年) 3月 5日総務常任委員会(総務分科会)−03月05日-01号

那覇市において他市町村の応援をお願いする場合におきましては、特に救急に関しましては市町村の境界、例えば豊見城と小禄の境、もしくは首里と浦添の境で交通事故が発生した場合、119番通報入電時には、例えば首里の近くであった場合に、浦添が出動した事案であっても、現着したら那覇市の首里に入っていたと。

宮古島市議会 2019-03-01 平成31年  3月 定例会 資料-一般質問通告書

④環境の面   ア.エコアイランド宮古島を掲げる行    政としてマイカーの排出ガスをふや    さないためにも路線バスの利用促進    と電気バスを路線バスに活用  ⑤福祉の面   ア.買い物難民、高齢者の社会参加(介    護予防体操等)、高齢者の交通事故    防止、高齢者の免許返納等、官民一    体となって地域公共交通会議で論議    していただきたい。

那覇市議会 2018-12-26 平成 30年(2018年)12月定例会−12月26日-付録

総括質問方式 │2 観光行政に│(1) 観光振興策の現状と当面の重点目標を伺う│ │ │(演壇・質問席)│ ついて   │(2) インバウンド戦略の現状と課題を伺う  │ │ │       │       │(3) 観光公害への取り組みについて伺う   │ │ │       │       │                      │ │ │       │3 本市におけ│ 本市における犯罪、交通事故

宮古島市議会 2018-12-17 平成30年 12月 定例会(第8回)-12月17日−06号

レンタカーによる交通事故が多発しているということで、11月、先月ですね、これレンタカーではなくて、島外から来島した方が運転していた車両のようですけれども、死亡事故が発生しました。その数日前ですけれども、私も実はレンタカーが一時停止を無視してというか、知らなかったのか、飛び出してきてですね、危うくぶつかりそうになったのが2回ありました。

うるま市議会 2018-12-17 平成30年12月第129回定例会-12月17日−08号

地域における犯罪や交通事故の未然防止対策に、防犯灯や道路照明灯の果たす役割は、大変重要だと考えます。そこで整備済みの市道等において、過去3年間、各年度の予算、設置数についてお伺いいたします。 ○議長(幸地政和) 都市建設部長。 ◎都市建設部長(島袋房善) お答えいたします。  台帳整備済み市道路線については、過去3年間の道路照明灯の設置はございません。

名護市議会 2018-12-17 平成30年第193回名護市定例会-12月17日−07号

信号機の役割につきましては、交通事故を防止する交通安全、渋滞を抑制する交通の円滑化、スムーズな交通を促すことで排気ガスや騒音を抑制する交通環境の3つが主な役割となっております。名護警察署へ問い合わせしましたところ、名護市内の点滅信号の時間帯は、22時から翌日7時までの設定となっているとのことでございました。

名護市議会 2018-12-13 平成30年第193回名護市定例会-12月13日−05号

カーブミラーの設置基準としては、市道であって視認性の悪い交差点部や急カーブなど、カーブミラーを設置することにより交通事故を未然に防ぐことができ、設置の効果及び公共性が高いと認められる場所に設置するものと考えております。議員ご指摘の箇所は市道名護85号線と市道名護124号線の交差部となっております。当該箇所の現場踏査を行ったところ、見通しが悪い状況を確認しております。

うるま市議会 2018-12-13 平成30年12月第129回定例会-12月13日−06号

その中で交通事故も発生していて、どうにかできないかと沖縄県中部土木事務所に相談したところ、市からも出していただき、今動いている段階ではあるのですが、その件に関しても上平良川公民館前の県道36号線に対して、またお答えをよろしくお願いします。 ○議長(幸地政和) 都市建設部参事。 ◎都市建設部参事(目取真康史) お答えいたします。  

宮古島市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会(第8回)-12月12日−03号

そこで、高齢者の交通事故、特に加害者としての事故を未然に防ぐためにも高齢者の運転免許を返納した後の利便性の高い交通手段の確保が必要不可欠だと思いますが、当局のお考えをお伺いいたします。 ◎企画政策部長(友利克君)   高齢化が進展する中、バス路線系統数や運行回数も減少をしております。