7496件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

那覇市議会 2019-07-01 令和 01年(2019年) 6月定例会−07月01日-付録

重│ │ │       │       │なる二つの課題は深刻である         │ │ │       │       │ いつでも、どこでも、安く利用できる交通イン│ │ │       │       │フラ・まちづくり政策の拡充が求められている。

那覇市議会 2019-07-01 令和 01年(2019年) 6月定例会-07月01日-09号

あて先は、衆議院議長、参議院議長、内閣総理大臣、国土交通大臣、防衛大臣、外務大臣、沖縄及び北方対策担当大臣となっております。  なお、抗議決議につきましては、意見書の趣旨に沿った内容となっておりますので、案文の朗読は割愛させていただきます。  決議のあて先は、ロシア連邦大統領、駐日ロシア大使となっております。  議員各位のご賛同を、よろしくお願いいたします。

那覇市議会 2019-06-24 令和 01年(2019年) 6月24日総務常任委員会(総務分科会)−06月24日-01号

なお、宛先は、衆議院議長、参議院議長、内閣総理大臣、内閣官房長官、外務大臣、防衛大臣、国土交通大臣、総務大臣、内閣府特命担当大臣となっております。  以上、陳情第93号の概要でございます。 ○委員長(我如古一郎)  これより質疑に入ります。                  (「なし」と言う者あり) ○委員長(我如古一郎)  ないようでありますので、本件についてはこの程度にとどめておきます。  

那覇市議会 2019-06-24 令和 01年(2019年) 6月24日建設常任委員会(建設分科会)−06月24日-01号

2ページ目の下のほうの道路構造令でどういうふうに3.5メートルかということで定めたかと申しますと、道路構造令第11条に歩道の幅員は、歩行者の交通量の多い道路にあっては3.5メートルという定めがあります。  歩行者の交通量が多い道路というのがどのぐらいの交通量かというのが、国の設計要領のほうに、歩行者が多い場合とは、1日当たり500人から600人ということで定めがあります。  

那覇市議会 2019-06-24 令和 01年(2019年) 6月24日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)−06月24日-01号

それをもちまして、平成19年5月、期成会と市議会による内閣府、国土交通省へ要請行動を行っております。  平成19年7月には御茶屋御殿ワーキンググループの設置をしております。これは国、沖縄総合事務局、沖縄県文化財課、都市計画・モノレール課、那覇市企画調整課、文化財課、都市計画課、花とみどり課がワーキングメンバーとなっております。  平成19年度にワーキンググループ会議を6回開催いたしました。  

那覇市議会 2019-06-21 令和 01年(2019年) 6月21日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)−06月21日-01号

当該事業は、国内外観光客の急増に伴い、国際通り周辺道路で、貸切バスによる縦列駐車等が路上混雑を招き、交通環境にさまざまな支障をきたしている現状を改善するため、貸切バス専用の乗降場を、のうれんプラザ隣の県有地を県から無償で借り受け、整備する事業でございます。  

那覇市議会 2019-06-21 令和 01年(2019年) 6月21日建設常任委員会(建設分科会)−06月21日-01号

本市では、第5次那覇市総合計画における「誰もが移動しやすいまちをつくる」に関する取り組みの柱と方針に基づき、自転車などを含めた多様な交通手段の利用を推進しているところでございます。  本案は、自転車の安全利用の促進及び自転車等の駐車対策の総合推進に関する法律に基づき、駐車需要を生じさせる施設を新築、または増築などをする際に、自転車等駐車場の設置を義務づける条例を新たに制定するものでございます。  

那覇市議会 2019-06-21 令和 01年(2019年) 6月21日総務常任委員会-06月21日-01号

この事業は、国内外の観光客の増加に伴い、中心市街地において貸切バスによる路上駐車等による交通渋滞を招いている現状があることから、路上混雑解消を図るため、のうれんプラザに隣接する県有地を無償で借り受け、貸切バス乗降場・待機場運営及び維持管理を行うものであります。  

那覇市議会 2019-06-20 令和 01年(2019年) 6月定例会−06月20日-07号

ソフトパワーで何とか頑張っておりますけれども、交通環境が変わったこの機会に、ハード面での安全対策として、横断歩道や、また車の停止線の標示、さらに防護柵等の設置をぜひともお願いしたいと思います。  次に、新都心地域の環境整備について要望を述べます。  

那覇市議会 2019-06-19 令和 01年(2019年) 6月定例会-06月19日-06号

それでは、一昨日の午前に、首相官邸で開かれた交通安全対策に関する関係閣僚会議において、安倍晋三首相が、子どもが集団で移動する経路の安全確保は一刻の猶予も許されない。  時代のニーズに応える交通安全の取り組みに政府一丸となって迅速に取り組んでほしい旨、関係閣僚に指示したとあります。国も動き始めております。  

那覇市議会 2019-06-17 令和 01年(2019年) 6月定例会-06月17日-04号

◎玉城義彦 都市みらい部長   今年度、本市ではバス、モノレールなどの公共交通事業者、それから交通管理者である警察、国や県の道路管理者及び学識経験者等で構成される那覇市都市交通協議会を開催し、交通まちづくり、観光や福祉など本市全体を見渡した面的な公共交通ネットワークを一体的に形づくる那覇市地域公共交通網形成計画を策定する予定としております。  

那覇市議会 2019-06-14 令和 01年(2019年) 6月定例会-06月14日-03号

続きまして、2番目の交通行政について、お答えいたします。  今年度、本市ではバス、モノレールなどの公共交通事業者、交通管理者である警察、国や県の道路管理者及び学識経験者等で構成される那覇市都市交通協議会を開催し、交通、まちづくり、観光や福祉など、本市全体を見渡した面的な公共交通ネットワークを一体的に形づくる、那覇市地域公共交通網形成計画を策定する予定としております。  

那覇市議会 2019-06-13 令和 01年(2019年) 6月定例会−06月13日-02号

まず1つ目、交通量が多くなることによる事故等が増えるとの意見につきましては、現在の車道幅員は9メートルと広いため、スピードを出しやすく事故を誘発する要因の一つとなっておりますが、今回の整備計画では、車道幅員を小さくすることで、通過交通の抑制と通行する車両の走行速度を抑制する効果があると考えており、事故抑制効果があると考えております。  

那覇市議会 2019-06-07 令和 01年(2019年) 6月定例会−06月07日-01号

本市では、第5次那覇市総合計画における「誰もが移動しやすいまちをつくる」に関する取り組みの柱と方針に基づき、自転車などを含めた多様な交通手段の利用を推進しております。  本案は、自転車の安全利用の促進及び自転車等の駐車対策の総合的推進に関する法律に基づき、駐車需要を生じさせる施設を新築または増築等をする際に、自転車等駐車場の設置を義務づける条例を新規に制定するものでございます。  

宮古島市議会 2019-03-27 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月27日−09号

みずからの主義主張のため、港湾関連法令及び道路交通法関連法に明らかに違反した行為でした。さらに、市議会議員である上里樹氏は、あろうことか路上に居座るという違法な行為をし、道路外へ連れ出されました。市民の模範であるべき市会議員として法に抵触する行動をとったことは、まことに残念であります。市の職員は、抗議する                  行動は一切いたしておりません。

宮古島市議会 2019-03-26 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月26日−08号

沖縄離島住民等交通コスト負担軽減事業について、この事業の説明と周知の方法を教えてください。 ◎生活環境部長(垣花和彦君)   沖縄離島住民等交通コスト負担軽減事業は、離島を結ぶ交通コストが陸上交通と比較して割高になっているために、航空運賃を鉄道運賃並みに低減することで離島住民の移動に伴う負担を軽減することを目的に、沖縄県が一括交付金を活用して本市と協定を結び実施している事業でございます。

宮古島市議会 2019-03-20 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月20日−06号

港湾事業その他もろもろ、観光バス等々もね、非常に多くなって、交通量が非常に厳しくなっている状況ですので、ぜひ早目に対応をよろしくお願いします。   それでは、次に荷川取線の進捗状況と今後の計画をお願いします。 ◎建設部長(下地康教君)   それでは、荷川取線の進捗状況についてご説明申し上げます。   これは、都市計画課が事業を進めている路線でございます。