1439件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

那覇市議会 2019-06-19 令和 01年(2019年) 6月定例会-06月19日-06号

事業の意義といたしましては、リサイクルという意義に加え、ユニセフと那覇市社会福祉協議会に寄附され、ワクチン予防接種事業や地域の福祉に活用されることで、市民の皆様の善意が身近な地域福祉を初め、世界の子どもたちに希望を与えることができると考えております。 ◎金城眞徳 副議長   我如古一郎議員。 ◆我如古一郎 議員   ありがとうございます。  

那覇市議会 2019-06-18 令和 01年(2019年) 6月定例会-06月18日-05号

◎長嶺達也 健康部長   ご指摘のとおり、ここ数年で肺炎の死亡要因の順位が下がっていることから、肺炎球菌ワクチン予防接種の効果があらわれていると考えられます。当該予防接種を5年間延長したことについては、これまで未接種だった方にはとってはよい接種の機会となることはもちろん、肺炎予防について一層の効果が期待できるものと考えております。 ○翁長俊英 議長   大城幼子議員。

宮古島市議会 2019-03-26 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月26日−08号

昨年末、厚生労働省厚生科学審議会の予防接種・ワクチン分科会予防接種基本方針部会と感染症部会の合同会議がありまして、39歳から56歳の男性を3年間、風疹の定期接種の対象とするという案を承認し、関係政令を改正後、2020年東京オリンピック・パラリンピック開催時までに対象者世代の抗体保有率というものを85%以上、21年度末までに対象者世代の抗体保有率というものを90%以上とすることを目指すという報道が出ておりました

那覇市議会 2019-03-15 平成 31年(2019年) 2月定例会-03月15日-付録

       │(3) 「2歳児歯科健康診査事業」について伺う │ │ │       │       │(4) 「学齢期におけるフッ化物洗口等モデル事 │ │ │       │       │  業」について伺う            │ │ │       │       │(5) 「大腸がん検診無料化」について伺う   │ │ │       │       │(6) 「骨髄移植後等における予防接種費用助成

宮古島市議会 2019-03-04 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月04日−01号

併せて、各種予防接種による感染・発病の予防や症状の軽減に努めます。   医療・救急体制の充実については、難病患者等への渡航費の支援、子宮頸がん予防ワクチン接種後の副反応治療のための渡航費及び医療費の支援を引き続き実施し、経済的・精神的負担の軽減を図るとともに、新たに二次救急医療機関への助成を行います。   

宮古島市議会 2019-03-01 平成31年  3月 定例会 資料-一般質問通告書

1.全国的に流行している風疹の予防接種  について、新しく指導があったのか、本  市においてどのような対応をしていく予  定なのか教えてください。 1.入所決定までの流れの中で、保育所と  保護者が面接を行う前に入所決定通知が  届いている、との声がありますが決定通  知はどの段階で発送するのか、入所決定  までの流れをわかりやすく説明してくだ  さい。

那覇市議会 2019-02-27 平成 31年(2019年) 2月27日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)-02月27日-01号

4ページの1番目、第4款衛生費、第2目予防費の予防接種事業につきましては、予防接種を行う諸費用になっておりますが、主な補正減の理由としまして、委託料の中の水痘の予防接種費用685万7,000円、ポリオ単体の費用220万7,000円を合わせて906万4,000円を減額し、補正後の額としまして10億1,847万5,000円を計上しております。  

那覇市議会 2019-02-25 平成 31年(2019年) 2月定例会−02月25日-07号

次の質問ですが、(2)2019年施政方針にある骨髄移植等により免疫が消失した20歳未満の市民への予防接種再接種への助成について、昨年、清水磨男議員が取り上げておられました。  新年度に一般財源で予算化されることを私もうれしく思います。  そこで、39万3,000万円の予算の根拠と助成の方法を確認しておきたいと思います。 ○金城眞徳 副議長   新里博一健康部長。

那覇市議会 2019-02-21 平成 31年(2019年) 2月定例会−02月21日-05号

子どもたちへの感染を防ぐためにも、保育士ら職員への、例えばインフルエンザの感染症対策、他にノロ・ロタ、そういった抗体価も測っていかなければいけないと思いますけども、例えば、予防接種費用の補助や、接種を受けやすくするための工夫、職員が休んで予防接種を受けに行きやすくするとか、子どもたちに二次感染しないような対策などは行ってますか。 ○翁長俊英 議長   末吉正幸こどもみらい部長。

那覇市議会 2019-02-12 平成 31年(2019年) 2月定例会−02月12日-01号

県内初の骨髄移植ドナー支援に続き、新たに、骨髄移植等により免疫が消失した20歳未満の市民に対し、予防接種再接種に係る費用を助成します。  罹患率、死亡率の高い大腸がん検診を無料化します。  妊娠期から子育て期にわたる切れ目のない支援を充実させるため、妊婦歯科健康診査、産婦健康診査費用の助成を開始します。

石垣市議会 2018-12-21 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月21日−06号

免疫力の低下している子ども、高齢者のインフルエンザ個別予防接種の無料助成について、1、インフルエンザ流行状況(年齢階級別)について、インフルエンザ予防接種率(年齢階級別について)、インフルエンザのハイリスクグループ年齢について、インフルエンザの予防策に向けた方法と課題についてお聞きいたします。  

那覇市議会 2018-12-21 平成 30年(2018年)12月21日予算決算常任委員会−12月21日-01号

当局の説明を受け、委員から、予備費から充用した主な事業について質疑があり、当局から、2018年度では主に不発弾関連の処理で2,700万円余り、また、ことし上旬、台湾からの観光客の方を発端として全県的に広がった麻しんの予防接種に対応する経費で860万円余り、その他緊急修繕など715万円余りが大きな経費となっているとの説明がありました。  次に、企画財務部資産税課関係分について申し上げます。  

沖縄市議会 2018-12-20 第399回 沖縄市議会定例会-12月20日−07号

次に子育て支援策として、多様な保育サービスの提供、母子保健推進員、子ども医療費助成の充実、ひとり親家庭への支援、児童扶養手当や児童手当等の支給、要保護児童対策、発達の気になる子の支援、子供の居場所づくり、児童館の整備運営、放課後児童クラブの充実、予防接種の勧奨などを推進しております。

石垣市議会 2018-12-19 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月19日−04号

本市の普及の取り組みとして、狂犬病予防接種につきましては、沖縄県獣医師会の協力のもと6月に集中実施する集合注射と、各動物病院で年間を通して個別に行われる個別注射の2つの方法により実施しております。  犬の放し飼いや苦情につきましては、八重山保健所と連携し、条例の遵守及び適正飼育についての指導を行っております。また必要に応じて注意を促す看板も設置しております。

那覇市議会 2018-12-17 平成 30年(2018年)12月17日総務常任委員会(総務分科会)−12月17日-01号

あちらのほうで2,700万円余りの予備費の充用額がありまして、これが一番大きなものとなっておりまして、次に、予防接種。ことし上旬のほうで、麻しんのほうが、台湾からの観光客の方を発端として全県的に広がりましたが、その対応する経費で860万円余り、あとは緊急修繕とか、そういったもので715万円余り、こういったものが一番大きな経費の3つとなっております。  以上でございます。

石垣市議会 2018-12-17 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月17日−02号

本市における狂犬病予防接種は、沖縄県獣医師会の協力のもと、6月に集中実施する集合注射と、各動物病院で年間を通して個別に行われる個別注射により実施されております。  犬の放し飼いや苦情につきましては、八重山保健所と連携し、条例の遵守及び適正飼育について指導を行っております。また、必要に応じて注意を促す看板等も設置しております。  

西原町議会 2018-12-14 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月14日−05号

あるいは5億5,000万円の予算を、子供の貧困や、例えば今、風疹が発生しておりますが、希望者全員に無料で予防接種をするとか、いろいろな予算の使い方があったと思います。      (不規則発言あり。)  この5億5,000万円の予算のうち、西原町では、負担金を含めて県民投票費が749万円ついておりますが、この749万円の予算が県民投票につぎ込まれるわけでありますが、全て県費です。

糸満市議会 2018-12-14 平成30年第7回糸満市議会定例会会議録-12月14日−05号

次にイ、平成31年度の肺炎球菌ワクチン接種の予算額についてですが、平成26年度から平成30年度までの5年間は65歳から5歳ごとの70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳の方を定期接種の特例対象者として費用の助成をしてきましたが、平成31年度から予防接種法により、定期接種の対象者が65歳の方のみとなりますので、予算は65歳のみを対象とした予算額となります。