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1650件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-14 西原町議会 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月14日−05号 あるいは5億5,000万円の予算を、子供の貧困や、例えば今、風疹が発生しておりますが、希望者全員に無料で予防接種をするとか、いろいろな予算の使い方があったと思います。      (不規則発言あり。)  この5億5,000万円の予算のうち、西原町では、負担金を含めて県民投票費が749万円ついておりますが、この749万円の予算が県民投票につぎ込まれるわけでありますが、全て県費です。 もっと読む
2018-12-13 豊見城市議会 平成30年第5回豊見城市議会定例会会議録-12月13日−04号 また、9月から10月に実施された就学時健診において、MRワクチン予防接種未接種者に対し、注意喚起を行っております。 ◆21番(赤嶺勝正議員) −再質問−  注意喚起のほうも滞りなく終わっているということです。  では、予防の方法としてはどういった方法をとられているのか、おうかがいします。 ◎福祉健康部長(當銘健)  お答えいたします。   もっと読む
2018-10-17 八重瀬町議会 平成30年  9月 定例会(第8回)-10月17日−04号 まず疾病予防の観点からいきますと、予防接種等々の支援もございますが、今回は健診事業について質問いたしました。  実際に数値に表れていますように対象者が5,000名いながら実際に受けているのが35%弱です。実際に若いメンバーに至っては、さらに低いというような状況です。沖縄県では平均寿命も他府県に抜かれてはおりますし、それから健康寿命という点で考えても今後課題がもちろん多ございます。   もっと読む
2018-10-15 西原町議会 平成30年  9月 定例会(第5回)-10月15日−05号 そのほかに、扶助費ではありませんが妊婦健診費や予防接種事業で、ヒブ・小児肺炎球菌ワクチン、子宮頸がんワクチンが過去に補助がありましたが、今は一般財源化されておりますが、事業を実施しております。以上です。 ○議長(大城好弘)   総務部長。 ◎総務部長(與那嶺剛)   大項目2の(1)ウ.財政支援の継続についてお答えいたします。   もっと読む
2018-10-09 八重瀬町議会 平成30年  9月 定例会(第8回)-10月09日−02号 その下の3目1節の麻しん含有ワクチン接種勧奨事業144万7,000円の増、こちらははしかの流行に伴う緊急予防接種による歳入でございます。  その下の4目2節さとうきび安定生産確立対策事業392万7,000円、こちらがハーベスター導入に係る補助金となっております。その下の方、災害に強い高機能型栽培施設導入推進事業、こちら一括交付金の県事業分となります。5,123万1,000円の増。 もっと読む
2018-09-21 豊見城市議会 平成30年第3回豊見城市議会定例会会議録-09月21日−04号 市では予防接種法に基づき、1歳のお子様と就学前1年間のお子様を対象に、麻しん・風しん混合ワクチンの接種費用助成を行っており、個別に通知をしております。また、接種漏れを防ぐため、通常の通知に加え接種対象期間終了間際の方への再通知や、就学児健診の際に接種履歴の確認と未接種者への接種勧奨を行っております。 もっと読む
2018-06-25 那覇市議会 平成 30年(2018年) 6月定例会-06月25日-付録         │(2) LGBTQという呼称が広がりをみせてい│ │ │       │        │  るが、那覇市の対応を伺う        │ │ │       │        │(3) 那覇市での色覚チョーク導入への対応を伺│ │ │       │        │  う                   │ │ │       │        │(4) 骨髄移植手術等により定期予防接種 もっと読む
2018-06-22 宜野座村議会 平成30年第4回定例会-06月22日−03号 それから乳児麻しんワクチン接種補助金28万3,000円でございますが、こちらは予防接種助成金へ充当するものでございます。  19款、2項、1目 基金繰入金3,587万3,000万円の追加でございますが、単費で補正するものに充当するものでございます。  8ページ、9ページをお願いいたします。こちらからは歳出の御説明を申し上げます。 もっと読む
2018-06-20 宜野座村議会 平成30年第4回定例会-06月20日−01号 また、県内で流行しましたはしか問題につきましては、妊婦や乳幼児に対して大変心配されたところでございますけれども、予防接種の取組などをさらに強化しながら、安心して子育てのできる体制整備に努めてまいります。また、あわせて高齢者への予防接種につきましても、任意予防接種への支援を含めて、継続して実施してまいります。 もっと読む
2018-06-19 うるま市議会 平成30年6月第124回定例会-06月19日−03号 これまでの麻疹対策につきましては、沖縄県や、「はしか“0”プロジェクト」と連動したうるま市予防接種率向上対策会議を立ち上げ、市独自の取り組みを行っております。本会議の構成員は中部地区医師会、沖縄県中部保健所、保育・教育機関など、各関連機関となっており、有効とされる定期予防接種率95%に向けた対策について講じております。平時の取り組みとしましては、定期予防接種MR1期、対象、1歳。 もっと読む
2018-06-15 西原町議会 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月15日−05号 続きまして、15款2項3目衛生費県補助金の乳児への麻しん含有ワクチン接種勧奨事業補助金は、4月から流行しました麻疹に対する予防接種で、乳児のみを対象とした県からの補助金であり87万8,000円の皆増となっております。  次に、8ページの16款2項1目不動産売払収入の4,401万9,000円の増額は、上原にあります町有地の売払収入と、小那覇の里道の売払収入になります。   もっと読む
2018-06-14 那覇市議会 平成 30年(2018年) 6月定例会-06月14日-07号 2点目に、定期予防接種を1回しか受ける機会がなかった20代から40代で患者が多く発生したこと。  3点目に、2回接種世代の接種率の低さが挙げられます。  この2回接種世代の2回目の予防接種率の過去5年間の平均が88%と低く、麻しんの感染が広がることがないと考えられている接種率95%に達していない状況でございます。 ○翁長俊英 議長   前田千尋議員。 もっと読む
2018-06-11 西原町議会 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月11日−02号 (2)私たちの年代では、予防接種は1回だったと思います。2回接種は何歳の方が該当するのですか。教えてください。(3)西原町の予防接種の接種率についてお聞きします。  7.放課後児童クラブの待機児童について。 もっと読む
2018-06-11 那覇市議会 平成 30年(2018年) 6月定例会−06月11日-04号 なお、那覇市立病院において、感染者への接触者に対する緊急予防接種の実施や麻しん疑い患者の診察など、感染拡大防止のため土日も含めた緊急対応をいただいております。  その後、流行は終息に向かっており、本日6月11日をもって県から終息宣言が出たところでございます。  また、麻しんの対策につきましては、那覇市健康危機管理基本指針並びに那覇市保健所健康危機管理対策要綱に基づき行っております。 もっと読む
2018-06-08 浦添市議会 平成30年  6月 定例会(第185回)-06月08日−02号 本市ではMRワクチン、これははしかと風疹のワクチンでございますが、その予防接種率向上を図るため、1期、2期の定期接種以外にも小学校6年生までを対象に公費負担で接種ができる行政措置期間を設け、積極的に接種勧奨を行っているところであります。平成29年度の予防接種率は定期接種1期が94.4%、2期が84.3%で、行政措置につきましては129人の接取がございました。 もっと読む
2018-06-07 那覇市議会 平成 30年(2018年) 6月定例会−06月07日-02号 感染症対策としましては、今般の麻しん感染症発生時において那覇市保健所からの要請を受け、感染者への接触者に対する緊急予防接種の実施や、麻しん疑いの患者の診察など、麻しん拡大防止のため土日も含めた緊急対応により、最大限の取り組みを実施しております。   もっと読む
2018-05-23 うるま市議会 平成30年5月第123回臨時会-05月23日−01号 麻疹は感染力が非常に強く、肺炎や脳炎など重症化すると死に至ることもある怖い感染症ですが、有効策は予防接種のみであります。本市では、予防接種を積極的に推進し、感染した場合でも重症化を予防する効果を期待し、取り組んでいるところであります。 もっと読む
2018-03-27 豊見城市議会 平成30年第1回豊見城市議会定例会会議録-03月27日−05号 共助でつくる健康文化と福祉のまちづくりの分野については、ライフステージに応じた保健事業や食育事業、がん検診事業、予防接種事業が継続実施されるほか、新たに40歳以上で対象年齢の市民に歯周疾患検診が実施されます。また、努力者支援制度の開始に伴い実施されるインセンティブ事業により、特定健診受診者にポイントが付与される新たな取り組みがスタートすることから、市民の健康意識の向上に資するものと考えております。 もっと読む
2018-03-26 南城市議会 平成30年  3月 定例会(第2回)-03月26日−06号 また、予防接種期間はどの程度かとの質疑があり、担当課より、4月から5月に各公民館に出向いて実施しているが、20分から1時間で進めている。休日を利用して実施し、漏れた方は契約しているペットクリニックで接種できるとの答弁がありました。   もっと読む
2018-03-20 宮古島市議会 平成30年  3月 定例会(第3回)-03月20日−06号 渡航費等の支援を受ける特定不妊、子宮頸がん予防接種副反応、小児慢性、指定難病、特定疾患の患者への支援体制の充実が求められています。対応についてお伺いいたします。   次に、生活困窮者自立支援について。生活困窮者自立支援制度は、平成27年度から開始していますが、宮古島市での取り組み状況と各課とも連携した支援体制の仕組みづくりについてお伺いいたします。    もっと読む