3466件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

那覇市議会 2019-10-18 令和 01年(2019年)10月18日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-10月18日-01号

③で既存の住民主体団体の活性化支援ということです。  地域包括支援センターを中心に住民主体の活動の相談や助言を行っております。依頼があれば、その団体保健師等が出向いて健康講和を行ったりとか、場所をどうしたらいいかという相談ですとか、あるいは市で養成しています介護予防リーダー(ボランティア)とか、あるいは講師、専門職を派遣するとか、そういった相談や調整を行っております。  

那覇市議会 2019-10-09 令和 01年(2019年)10月 9日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−10月09日-01号

このアーケードの設置基準として考えたときに、申請者はアーケードを3分の1ずつ区切ったところのそれぞれが主体になるのか、それとも全体を1つのアーケードとして、何年後に整備が完了する見込みとして今回部分的にオーケーを出すとかという形もできるのかという、技術的なところをお伺いしたいんですけど。 ○委員長(前泊美紀)  新里建築指導課長

那覇市議会 2019-10-04 令和 01年(2019年) 9月定例会−10月04日-付録

そこで、地方独立行政法人那覇市│ │ │       │       │立病院を事業主体として建て替え事業を進めてい│ │ │       │       │くことを議会同意を得て取り組んでいる   │ │ │       │       │ 市民・県民・観光客等の生命健康を守る県内│ │ │       │       │唯一の地方独立行政法人である。

那覇市議会 2019-09-27 令和 01年(2019年) 9月27日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-09月27日-01号

地域共生社会とは、制度分野ごとの縦割りや支え手、受け手という関係を越えて、地域住民や地域の多様な主体が我が事として参画し、人と人、人と資源世代や分野を越えて丸ごとつながることで、住民一人一人の暮らしと生きがい、地域をともにつくっていく社会とうたわれています。

那覇市議会 2019-09-27 令和 01年(2019年) 9月27日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−09月27日-01号

そして、次のページ、176ページのほうで多様な主体との協働。冒頭でもご意見があったのですが、こういった多様な主体の中で協働でまちづくりを進めていきましょうというような記載をしています。  177ページ、(2)協働を「つなげる・広げる・実らせる」まちづくりの展開。  (3)まちづくり人材の発掘と育成。これからを担う若い世代などの新たな人材の発掘と育成を図るとともに、活動を通した地域やまちへの愛着。

那覇市議会 2019-09-25 令和 01年(2019年) 9月25日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)-09月25日-01号

初めに、平成30年度決算については、平成30年4月より財政運営の責任主体都道府県となって初めての決算となりました。これまで国などから直接歳入として交付を受けていた国庫支出金や前期高齢者交付金、共同事業交付金、そして直接支出していた後期高齢者支援金、前期高齢者納付金、介護納付金などは県が直接行うこととなり、予算総額が大幅に減となっております。

那覇市議会 2019-09-25 令和 01年(2019年) 9月25日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-09月25日-01号

◎こども政策課長(下地広樹)  それぞれの児童館を拠点に、利用される方々を主体として活動する費用に対して補助を行うものというところになりますので、今11館児童館機能を有する施設がございますが、それぞれでこう利用者が設置をしていく、それに対して補助を行うというものであります。 ○委員長(坂井浩二)  翁長雄治委員。

那覇市議会 2019-09-25 令和 01年(2019年) 9月25日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)-09月25日-01号

◆委員(古堅茂治)  将来構想研究会を見ても、これは業者が主体となって、そういう機運づくりというのかな、そういうねらいを持った2つの要請だと思います。  だから、これは世論を高める以外に可能性が見えるかどうかも含めて、検討が見えるかどうかも含めて世論づくりが大事じゃないかな。これはもう答弁はいりません。  終わります。 ○委員長(前泊美紀)  ほかに質疑はありませんか。  吉嶺委員。

那覇市議会 2019-09-24 令和 01年(2019年) 9月24日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−09月24日-01号

主体がどこかというところですよね。商店街の関連する組合が、そういった許可申請を出してくるのか。あるいは自治体が主導的にやっていくのか。こういうところが非常に重要だと思うんですよね。今のところ那覇市としては、簡潔にこのアーケードの設置に関してどのようなお考えなんですか。これ読めば少しはわかるけれども、直接お聞きしたい。 ○委員長(前泊美紀)  休憩いたします。

那覇市議会 2019-09-20 令和 01年(2019年) 9月20日予算決算常任委員会−09月20日-01号

また、別の委員からも、県がやるかやらないかという姿勢を見てからやるのではなく、中核市として独自の判断ができる状況にあるため、積極的に情報収集をして主体的に取り組んでほしかった、との意見がありました。  なお、一般会計補正予算議案における、その他の関係分、特別会計補正予算議案についても、当局の説明に対し、委員から多くの質疑がなされ、審査を終了しております。  

那覇市議会 2019-09-17 令和 01年(2019年) 9月定例会−09月17日-08号

県産木材の流通について、沖縄県農林水産部森林管理課に確認しましたところ、沖縄県木材については本土とは異なり、構造材に向かない広葉樹主体の林分構成であること。  本島北部地域での環境保全との両立から伐採面積が限られるといった特殊事情があるため、大量かつ安定的な供給は困難であるとのことでございました。  

那覇市議会 2019-09-12 令和 01年(2019年) 9月定例会-09月12日-06号

大規模災害発生時の避難所運営に関しては、発災当初は市担当部局を中心に避難所を運営し、発災から2~3日後には地域自治会など市民主体の運営へと移行することから、毎年実施している市総合防災訓練の中で、担当部局や地域自治会等を中心に避難所設置運営訓練を行っており、今年度はなは市民協働プラザにおいて実施する計画をしております。  次に、(3)防災危機管理課の充実について。  

那覇市議会 2019-09-11 令和 01年(2019年) 9月定例会-09月11日-05号

しかしながら、各市町村における医療福祉サービス保険税の算定方式、保健事業などに差違があることから、保険税統一につきましては財政運営の責任主体である県や県内市町村と慎重に協議を進めてまいりたいと思っております。 ○久高友弘 議長   我如古一郎議員。 ◆我如古一郎 議員   保険者努力支援制度について見解を伺います。 ○久高友弘 議長   長嶺達也健康部長

那覇市議会 2019-09-09 令和 01年(2019年) 9月定例会−09月09日-03号

また、頑張るマチグヮー支援事業など、商店街主体的に実施する活性化イベントなどを補助できる制度の活用について調整してまいりたいと考えております。  また、市場中央通りにおいては、仮囲い設置までの期間、旧市場の敷地の一部を集客のため活用したいとの要望がありましたので、利用を許可しております。

那覇市議会 2019-09-06 令和 01年(2019年) 9月定例会−09月06日-02号

そこで、地方独立行政法人那覇市病院を事業主体として建て替え事業を進めていくことを議会同意を得て取り組んでいます。  市民・県民・観光客などの生命健康を守る県内唯一の地方独立行政法人である那覇市病院の新病院建設に向けての基本構想、基本計画の概要と基本設計の策定の取り組み、スケジュール、総事業費などを伺います。  次に、6.会計年度任用制度について、質問いたします。