5490件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

那覇市議会 2019-06-24 令和 01年(2019年) 6月24日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)−06月24日-01号

これは、事業主体が那覇市とは限っていないから難しいんですけれども、今までの交渉を本市はどういうふうにとってきたのかを説明いただけますか。 ○委員長(平良識子)  石川清志副参事。 ◎企画調整課副参事(石川清志)  今までの教会との交渉というのは、実際にありません。  やはり事業主体等が決まらない中で、那覇市が動くというのもちょっと難しいところがありますので、交渉等はございません。

那覇市議会 2019-06-21 令和 01年(2019年) 6月21日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)−06月21日-01号

◆委員(湧川朝渉)  じゃ、この事業の目的がやっぱり達成されて、先生方にも、そして学ぶ主体である子どもたちのためにもなるような事業として大いに活用されること、また、それが現場の先生方の時間外、多忙にならないように目配りしていると、配慮したいということですので、そのようにされることを期待して終わります。 ○委員長(多和田栄子)  ほかに質疑ございますか。  永山委員。

那覇市議会 2019-06-20 令和 01年(2019年) 6月定例会−06月20日-07号

これまでのJ2の拠点でありました沖縄市、そして整備主体である県、また、ホームタウンとしての役割を担う本市と、自治体にも広がりが出てきているところでございます。  このことから、ご提案の件につきましては、幅広い全県的な取り組みがさらに効果を生むものと考えてございます。  那覇市としましても、引き続き、県としっかりと連携を深めてまいりたいと考えております。 ○翁長俊英 議長   清水磨男議員。

那覇市議会 2019-06-19 令和 01年(2019年) 6月定例会-06月19日-06号

◆吉嶺努 議員   要支援者が避難するようなことが予想される避難所に関してですけれども、避難所運営の中で要配慮者ごとに必要な資機材があると思いますけれども、その整備についてはどこが主体で行っていきますか。 ○金城眞徳 副議長   屋比久猛義総務部長。 ◎屋比久猛義 総務部長   避難所に避難される方の中には高齢者や障がい者、妊産婦、乳幼児、難病の方など、要配慮者が多くいることが予想されます。  

那覇市議会 2019-06-18 令和 01年(2019年) 6月定例会-06月18日-05号

商店街の活性化の方向性は、商店街の事業者が主体的に取り組みを進めていくことが肝要と考えており、市も連携して商店街の取り組みをサポートすることで、商店街の魅力を生かしたまちづくりにつながっていくものと考えております。 ○金城眞徳 副議長   糸数昌洋議員。 ◆糸数昌洋 議員   何点かお聞きしたいと思います。  

那覇市議会 2019-06-17 令和 01年(2019年) 6月定例会-06月17日-04号

◆平良識子 議員   アーケードの再整備につきましては、市場中央通りアーケード協議会が立ち上がりましたけれども、そこが事業主体としてこの整備の事業を進めていくわけです。  その中で先日、この協議会が主催をいたしまして、全国でのアーケード再整備先進事例のまち、名古屋市の円頓寺商店街のアーケードの再整備事業を行った当該の当時の理事長であった役員の皆様をお招きをして勉強会が行われました。  

那覇市議会 2019-06-13 令和 01年(2019年) 6月定例会−06月13日-02号

通常、マンションやアパートにつきましては管理組合や管理会社を通して指導を行いますが、管理主体の実態がない場合等については、登記情報に基づき直接権者等に対して指導を行っているのが現状でございます。  以上です。 ○翁長俊英 議長   粟國彰議員。 ◆粟國彰 議員   (3)の再質問をしたいと思います。  

宮古島市議会 2019-03-27 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月27日−09号

◎市長(下地敏彦君)   事業主体である防衛省に対して十分説明するように話をしておきます。 ◆上里樹君    事業主体だけの問題じゃないんです。宮古島市を「千年先の、未来へ。」とうたっている壮大なスケールのね、エコアイランド宮古島宣言2.0のこの宮古島市として市長がやったことは、将来に向けて住民の命と暮らしにかかわる重大問題なんです。それを事前説明会でうそを言った。それは許せますか、市長。

宮古島市議会 2019-03-26 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月26日−08号

この3つの資質、能力獲得のために、引き続き新しい学習指導要領で示されるところの主体的、対話的で深い学びの授業改善に取り組んでいきます。   具体的にはですね、教師の授業力の向上です。これまでの教師が主体となる一問一答形式の授業とか、あるいは講義型の授業スタイルから、生徒が主体となる主体的、対話的で深い学びの授業を目指して、確かな学力の定着に向けて取り組んでいきます。

宮古島市議会 2019-03-25 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月25日−07号

◎農林水産部長(松原清光君)   南城市に聞き取りを実施したところ、単独予算についての取り組みは実施していないとのことでしたが、国、県の補助事業に対して、事業主体へ補助金を交付しているとのことであります。事業メニューは、JAの畜産・酪農収益力強化整備等特別対策事業、通称クラスター事業と呼びますが、それでやっているとのことであります。

宮古島市議会 2019-03-20 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月20日−06号

ミャークラボは、昨年の夏に宮古島市に住む方々にこれからの宮古島市に必要なことは何だろうと投げかけたところ、日々発展、変化を遂げている宮古島市に希望と不安に対する意見が数多く、こんなにも宮古島愛にあふれ、課題意識が高い人が多くいることがわかり、昨年9月にミャークラボを設立し、10月14日に小学生から高校生を主体に、「近いミライの経済活動を体感しよう!

宮古島市議会 2019-03-19 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月19日−05号

そこで、やはり私たちの地域にある財産をですね、宮古島市が主体となって、未来の子供たちのために、また未来のこの地域のために活用するべきだと私は考えておりますけれども、市長の見解をお伺いいたします。 ◎企画政策部長(友利克君)   下地島空港の残地、下地島残地ですね、についてです。質問の要旨が残地を市が取得することについてということになっております。

那覇市議会 2019-03-15 平成 31年(2019年) 2月定例会-03月15日-付録

え方につ│ │ │       │       │  いて                  │ │ │       │       │   大型クルーズ船客の受け入れ態勢にかかる│ │ │       │       │  取り組みや整備については、那覇港管理組合│ │ │       │       │  だけに任せるのではなく、那覇市としてもっ│ │ │       │       │  と主体

那覇市議会 2019-03-13 平成 31年(2019年) 3月13日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)−03月13日-01号

こちら、ちょっと説明不足なところでございましたので、今把握してるところでは、本市が事業主体となった場合、それから、市立病院が事業主体となった場合、いずれの場合につきましても、補助対象の可否及び補助率について、同一ということとなっております。  

宮古島市議会 2019-03-12 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月12日−04号

議案第3号、平成30年度宮古島市一般会計補正予算(第5号)の歳出については、文教社会委員会において、「3款民生費、1項社会福祉費、1目社会福祉総務費、プレミアムつき商品券事業関連の増額補正は、消費税率引き上げに伴う低所得者層や子育て世代への影響を緩和するための対応として国費を2兆280億円投入して取り組む国庫補助事業によるものだが、事業費は補助されるとはいえプレミアムつき商品券は自治体が発行主体となる