4件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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名護市議会 2020-03-04 03月23日-11号

産業廃棄物処分業には中間処理が必要です。それも県と調整と言ったんですかね。市町村でやる場合は必要ないということを言っていました。その適用除外、そういう条項があると思います。市町村とかそれを処理している、それはないという条項適用、普通、部長も認めたとおり、産業廃棄物処理業に値すると。それはなぜかと。汚泥が含まれているから。汚泥というのは産業廃棄物ですね。

沖縄市議会 2013-12-13 12月13日-06号

県の言い分では、これは仮置きだという形で言っているわけですけれども、こういう面でなかなか中間処理という形での許可もまだもらっていないのに、隣近所用地を確保して、そこに配置がえをしているというか、そういう状況にあります。そういう意味では、かかる会社に任せるのではなく、やはり県が代理執行できるように、そういう方策を考えるべきではないのかと思います。

沖縄市議会 2010-06-22 06月22日-03号

これは中間処理をやはり育成していくということが大切で、新たな事業起こしになろうかと思うのです。現実に実用化されているところはかなり出ておりますので、ここら辺も含めて御検討いただきたいと思います。 それから軍用地跡地利用の件ですけれども、先ほどキャンプ瑞慶覧については、返還のめどが立っていない。時代の変化も起こってきているので。

名護市議会 2007-03-01 03月14日-08号

産業廃棄物収集運搬業及び中間処理についての許可に関しましては県知事許可が必要であり北部福祉保健所のデータによりますと、現在市内には県知事許可を受けた産業廃棄物収集運搬業者は3月現在で67社ありその事業者による収集運搬物については燃えがら、汚泥、廃油、廃プラスチック類、紙くず、木くず、金属くずガラスくず陶磁器くず瓦れき類などが多種多様であります。

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