運営者 Bitlet 姉妹サービス
4237件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-26 那覇市議会 平成 30年(2018年)12月定例会−12月26日-付録 言 事 項│     発   言   要   旨     │ │位│ (会 派 名) │       │                      │ ├─┼───────┼───────┼──────────────────────┤ │1│前 田 千 尋 │1 子育て支援│ 本市では、妊娠期から子育て期まで、切れ目の│ │ │(日本共産党) │ の充実につい│ない子育て支援をするための「子育て世代包括支 もっと読む
2018-12-20 沖縄市議会 第399回 沖縄市議会定例会-12月20日−07号 続きまして、質問の要旨(1)③子育て世代包括支援センター及び子ども総合支援拠点の役割分担や連携の状況についてお伺いいたします。こちらは最近の新聞でも見かけたのですが、虐待防止の体制強化プランを議論する政府の連絡会議でも話題になっておりましたので、沖縄市の現状をお聞かせいただけたらと思います。よろしくお願いします。 ○小浜守勝議長 こどものまち推進部長。 もっと読む
2018-12-18 那覇市議会 平成 30年(2018年)12月18日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)−12月18日-01号 ◎国民健康保険課担当副参事(大城豊政)  財務省のほうでは後期高齢者の人口が今後ますます増加していくと、そのような中で医療費も毎年同じように増加が見込まれるということで、現役世代のほうがより多くまた税を負担するような制度設計になっていると。 もっと読む
2018-12-18 那覇市議会 平成 30年(2018年)12月18日教育福祉常任委員会−12月18日-01号 僕は、僕自身の子供の世代の問題からいっても、正規か非正規かによって全然モチベーションが違うんだよ。子供たちの、若者たちの働く環境とか意欲とか、園長先生じゃないけど、その先輩の一言に対してもね、自分が正職であるか非正職であるかによって受けとめ方って全然違うんだよ。  非正規の職員が正規職員から物を言われるときのあの緊張感ってわかる?大変なもんなんだよ。   もっと読む
2018-12-14 西原町議会 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月14日−05号 また、高齢者の負担増は、介護に携わる現役世代の生活をも圧迫することになり、全世代に多大な影響を与えます。  このような高齢者の実情に考慮し、後期高齢者の窓口負担について、原則1割負担の継続を求めるためです。  (配付の)意見書については、後ほど、お目通しをよろしくお願いします。 ○議長(大城好弘)   これで提案理由の説明を終わります。  これから質疑を行います。  質疑ありませんか。       もっと読む
2018-12-13 那覇市議会 平成 30年(2018年)12月定例会-12月13日-06号 本市では、県内11市で先進的に取り組んできた妊娠期から子育て期まで、切れ目のない子育て支援をするための子育て世代包括支援センターら・ら・らステーシヨンが7月にスタートをいたしました。  これまでの取り組みと成果を伺います。 ○翁長俊英 議長   新里博一健康部長。 ◎新里博一 健康部長   お答えいたします。   もっと読む
2018-12-12 那覇市議会 平成 30年(2018年)12月定例会-12月12日-05号 特徴としては、幅広い世代が一緒に学び、舞踊、琉歌、沖縄芝居を通して、交流を深めながらシマクトゥバを修得します。今年度は5歳から80歳までの幅広い世代が参加し、去る12月9日には、テンブスホールで成果公演を行い、盛況のうちに終えることができました。また来年、組踊上演300周年を迎えることから、来る1月に組踊公演を行います。演目には、世界的に人気の絵本「スイミー」の組踊版を市内の小学生が演じます。   もっと読む
2018-12-11 西原町議会 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月11日−03号 ◆12番(喜納昌盛議員)   この国保税の問題、もちろん加入者の方々の問題もあるし、高齢化、あるいは団塊の世代が後期高齢にまた移って行くという段階もあるし、いろんな要素が絡んでくるものだから、実際問題、単純に保険税率を上げれば本当に解消できるのかどうかというのが不安であるわけです。 もっと読む
2018-12-11 那覇市議会 平成 30年(2018年)12月定例会−12月11日-04号 国が2015年に策定した認知症施策推進総合戦略では、団塊の世代が後期高齢者になる2025年には、認知症有病率は20.6%と予想され、那覇市の認知症高齢者は1万6,000人を超え、高齢者の20%、高齢者の5人に1人が認知症になると見込まれています。   もっと読む
2018-12-11 豊見城市議会 平成30年第5回豊見城市議会定例会会議録-12月11日−02号 (4)子育て世代包括支援センターの設置について。  平成29年12月議会において一般質問させていただいた項目の答弁として、「本市の妊娠期から、子育て期にわたる切れ目のない支援体制の仕組みをモデル市を参考にして構築してまいります。」とありましたが、その後の進捗状況をお伺いします。  (5)安心・安全なまちづくりについて。  ①通学路安全対策について。   もっと読む
2018-12-10 西原町議会 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月10日−02号 地域福祉活動、一概に言えるものではありませんが、御案内のとおり、昨今の社会情勢というもの、急激な少子高齢化の進展、あるいは核家族の進行によるひとり暮らしの高齢者や単身世帯の増加、コミュニティーの希薄化による世代や性別等を問わない孤立化の問題等、社会情勢や地域社会の急激な変化が起きております。 もっと読む
2018-12-10 那覇市議会 平成 30年(2018年)12月定例会-12月10日-03号 しかしながら、本市におきましては、子育て世代の母親の就労率が他府県よりも既に高いことから、いわゆる保育認定児については無償化による影響は少ないものと考えております。  一方、歴史的な背景から、保育を要しない、いわゆる教育認定児の3、4歳児の受け皿となる施設が他府県に比べ整備がおくれたことから、教育認定児の入所待ちが発生することが予想されております。   もっと読む
2018-12-07 那覇市議会 平成 30年(2018年)12月定例会-12月07日-02号 受診料を気にすることなく受診ができることは、子育て世代応援のためには必要不可欠なものとなっております。  そこで、以下2点伺います。  ①現況とこれまでの変遷について。  ②今後対象年齢を何歳まで引き上げていくのか、またそれはどのような段階を踏んでいく予定なのか伺います。  (2)次は国の政策でもありますけども、幼児教育・保育無償化について本市の見解を伺います。   もっと読む
2018-10-18 読谷村議会 平成30年第478回読谷村議会定例会会議録-10月18日−06号 世代同居、近居への支援はできないか。@平成29年度の独り住まいの男女世帯数を問います。A平成29年度2世帯数を問う。B世代同居、近居のメリットの考えは。C支援補助の検討を伺う。よろしくお願いします。 ◎福祉課長(知花正)  御質問3の@についてお答えします。平成30年10月現在、65歳以上の数値でお答えをいたします。男性761世帯、女性1,218世帯、合計1,979世帯です。   もっと読む
2018-10-17 読谷村議会 平成30年第478回読谷村議会定例会会議録-10月17日−05号 質問8.産前から就学までの切れ目のない子育て、その対策としての子育て世代包括支援センターができてきています。これを読谷村も導入すべきことについてです。①今帰仁村、那覇市が既に導入し、沖縄市、うるま市が10月導入予定という。この支援センターとはどのようなものでしょうか。②国は2020年までに設置を目指しているようでありますが、村はいつを予定していますか。 もっと読む
2018-10-17 八重瀬町議会 平成30年  9月 定例会(第8回)-10月17日−04号 投票率の低下については、全国的にも若い世代の投票率が低くなってきていると言われております。本町でも若い世代に選挙及び政治に興味をもっていただくための施策が必要になると考えます。  各マスコミ報道にもあったように議員のなり手が少ないというのも選挙に対する無関心の理由の一つだと考えます。 もっと読む
2018-10-16 西原町議会 平成30年  9月 定例会(第5回)-10月16日−06号 実際、そういう流れがあるわけですけれども、これはしっかり今の若者たちにも、しっかり教えながら、18歳以上の次の世代ですから、まだ二十歳の若者を次の世代がしっかりその憲法問題も含めて、主権者意識を含めて、そうすればしっかり教えていけば、彼らが判断して、いろんな世の中づくりができるだろうと。実はそういう期待もあるわけです。 もっと読む
2018-10-16 読谷村議会 平成30年第478回読谷村議会定例会会議録-10月16日−04号 ちょっと抽象的ではあるんですけれども、この課題、どうにかして世代間で楽しいことを結びつけるこの糸口を見出せたらと、私も思っております。  また話は変わりますけれども、次の3の質問に行きたいのですが、慢性的な国道58号の喜名~大湾間の交通渋滞の緩和にも関連してくると思いますが、質問3.沖縄読谷道路構想について。 もっと読む
2018-10-15 西原町議会 平成30年  9月 定例会(第5回)-10月15日−05号 例えば、20代の年齢層はどういったところで情報のほうを収集しているかというと、今の世代の子たちはスマートフォンとか、インターネットとかでいろいろ情報を収集している世代ではないかと思っておりますので、選管におきましても今後こういったITを活用して、いろいろな情報の提供を行っていけるように、調査研究のほうを進めていきたいと思っています。 ○議長(大城好弘)   4番与儀 清議員。 もっと読む
2018-10-15 沖縄市議会 第398回 沖縄市議会定例会-10月15日−07号 その中で18歳投票権、いわゆる18歳と19歳の推定人口を調べたところ、2つの世代合わせて3万3,000人ぐらいの18歳投票権、19歳の方々も今回知事選に一票投じられる権利を持つ方々が、新しく生まれたと。それを引くと、4年前の数字と今回の数字、有権者数の4万8,000人から3万3,500人を引くと、大体1万5,000人。 もっと読む