3705件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

名護市議会 2030-12-05 12月09日-02号

さらに「自然と共生するまち」という部分ですが、この部分については51ページ、「名護市の美しく豊かな自然環境は貴重な財産であり、市民が互いに連携して守り育てていくことで次の世代へと受け継いでいくことができます。」という部分で、自然と共生するという部分については、51ページの中に包含しているという形でご説明させていただいておりますので、よろしくお願いします。 ○大城秀樹議長 大城敬人議員

石垣市議会 2027-12-13 12月13日-06号

団塊世代が2025年ごろまでに後期高齢者、75歳以上に達することにより、介護医療費などの社会保障費の急増が懸念されている2025年問題という言葉を最近よく耳にします。これまで国を支えてきた団塊世代が給付を受ける側に回るため、医療費社会保障やその他の課題にどう取り組んでいくかが大きな課題となることが指摘されております。

名護市議会 2026-12-05 12月17日-08号

若年妊産婦はほかの世代よりも妊娠出産・育児のあらゆる面での支援が多く必要なだけでなく、教育機関医療機関との連携が必要であると思います。そこで次の点についてお伺いいたします。ア 若年妊産婦の人数及び率について、資料提供ありがとうございました。イ 若年妊産婦支援の特徴について。ウ 教育機関との連携について。

宜野湾市議会 2025-12-17 12月17日-05号

受診率が低い要因としまして、受診者の中でも40から50代の受診率は2割程度と低く、働き盛り世代受診率の低さが大きな課題となってございます。若い世代に実施したアンケート調査によりますと、受けない理由として、時間がとれない、子供を預けられない、費用がかかる、面倒など、健診の必要性や健診に関する情報が不足していることが確認できました。若い世代への周知が重要と認識しているところです。 

沖縄市議会 2025-09-30 09月30日-06号

小浜議長世代か、その上の世代がよく使っていたと思います。実際にウチナーヤマトグチで書かれた当時の作文を紹介いたします。親ヒジャ子ヒジャを産みました。子ヒジャがオッパイを飲みぶさんぱ飲みぶさんぱしたが、親ヒジャは飲まさんんぱ、飲まさんぱして、後すんちゃすんちゃしました。擬態語のウチナーグチのすばらしいリズムになっています。そしてもう一つあります。

嘉手納町議会 2025-06-11 06月11日-01号

2.子育て世代包括支援センターの設置についてお伺いいたします。妊娠から出産、子どもが就学するまで切れ目なくサポートするのが子育て世代支援センター通称ネウボラです。ネウボラというのは聞きなれない言葉ですが、フィンランドの言葉で助言の場という意味です。アドバイスをする場所ということであります。2018年4月時点で全国市町村の4割を超える761自治体で設置されております。

うるま市議会 2024-09-27 09月27日-06号

そういった出前健康講座市民健康講座を実施するとともに、うるみんプールやトレーニング室、スタジオの利活用を促進し、30代から50代の働き盛り世代健康意識を向上させる取り組みを展開しているところでございます。 ○議長幸地政和) 真栄城 隆議員。 ◆2番(真栄城隆議員) さまざまな取り組みをされていることがわかりました。

宜野湾市議会 2024-09-18 09月18日-03号

まず初めに、高齢者介護福祉充実についてでありますが、団塊世代が75歳の後期高齢者世代を迎える2025年になると、高齢者を支える社会保障体制がパンクするのではないかと懸念が高まっております。市長施政方針の中でも2025年問題に高齢者が住みなれた地域自分らしく暮らし続けられることができるとあります。 そこで、お伺いいたします。

名護市議会 2023-12-05 12月16日-07号

税率引き上げは、高齢化で膨らむ社会保障の財源を確保して、幼児教育保育などの無償化保育士の確保、家庭の経済的理由大学等への進学を諦めることがないような高等教育無償化、低年金者には最大で年6万円の上乗せ、そして介護職員処遇改善など、全世代型の社会保障に転換して、人口減少少子高齢化の解決を目指すためであり、将来世代を育むためでもあります。

石垣市議会 2023-09-09 09月09日-02号

これからの時代は、団塊世代による超高齢化社会に進んでおり、介護サービスを受ける方たちは、介護福祉車両も入れないため、車椅子での移動や徒歩での移動、また、雨天時では、傘を差しても濡れるといったなど、現状を訴える方は少なくありません。本来、門の前まで送り迎えを受けられるサービスですら受けられないと訴える住民も多く、生活する上で不自由さが生じているのが現状であります。 

うるま市議会 2023-07-01 07月01日-07号

御答弁いただいた本市投票率では、各世代投票率において全体平均投票率を下回ったのは10代、20代、30代の若者層であり、この世代投票率をいかに上げるかが課題となっております。総務省では特に若年層への選挙啓発主権者教育に取り組むこととともに、関係機関等と緊密な連携を図り、投票率の向上に努めることとしておりますが、本市において投票率アップに向けた取り組みがなされているかお聞きいたします。

うるま市議会 2022-12-11 12月11日-04号

戦争体験者高齢化が進んでいることや、保護者世代戦争を知らない世代となっている現状など、戦争体験が風化されようとしております。二度と悲惨な戦争を起こしてはならないこと、それから平和に対する思いを強く持つために、学校における平和学習充実・強化は重要となっていると考えます。現在、本市教育課程において、どのような平和学習が行われているのかお伺いをいたします。 ○議長幸地政和) 指導部長

宜野湾市議会 2022-06-17 06月17日-04号

教育委員会としましては、学校における平和教育充実させ、世代から世代から継承し続けるため、児童生徒の発達の段階に応じた教材の開発や体験的な学習の実施、DVD等映像資料活用など、地域連携した指導充実が図れるよう取り組んでまいります。 ○上地安之議長 宮城政司議員。 ◆7番(宮城政司議員) 今後もそのようなすばらしい教育をぜひよろしくお願いいたします。 

うるま市議会 2021-12-16 12月16日-07号

派遣された職員は、今回の経験を自分の仕事に落とし込み自身の成長に生かすとともに、次の世代につないで行けるよう事務局としましてもバックアップしていきたいと考えております。また3グループからの提案につきましては、組織内でも共有化を図り、具現化できるものがないかどうか、今後考察していきたいと考えております。 ○議長幸地政和) 佐久田 悟議員。 ◆8番(佐久田悟議員) 報告等ありがとうございました。