1046件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宮古島市議会 2019-03-20 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月20日−06号

宮古島市議会は、県から委任された県民投票に係る予算与党の皆さんの賛成多数で否決し、市長も市民に選ばれた議員議決は重いとして、県民投票を実施しないということを県下でイの一番に表明して有名になりました。宮古島市民からも多くの疑問が寄せられましたが、県外に住む宮古島出身者からも「こんなことで有名になるとは」という声が私のもとにも届いていました。   そこで、初めにお伺いします。

石垣市議会 2018-12-25 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月25日−07号

これは議会の判断にゆだねると言っておりますので、ぜひ与党の皆さん、この市民投票、住民投票の結果を尊重するためにも、この委託料の今回予算削除し、修正案に賛同していただきたいと、私は問いかけたいと思います。  以上です。 ○議長(平良秀之君) ほかに反対討論等ございますか。              〔(なし)という者あり〕 ○議長(平良秀之君) 討論を終結いたします。              

名護市議会 2018-12-21 平成30年第193回名護市定例会-12月21日−09号

それは与党としてどういう議論をしてきたかわかりません。それで関連してお尋ねします。要するに、新基地ができたら、普天間の基地は返還されるという認識になっているのかどうか。ということはどういうことか。さきの稲田元防衛大臣は何と言ったか。新基地ができても、ジェット戦闘機などのような離着陸ができる長い滑走路が確保されない限り、普天間基地は返還しないと言ったのです。

沖縄市議会 2018-12-21 第399回 沖縄市議会定例会-12月21日−08号

議会の場においても、現与党野党の選択肢をふやす提案について一切応じることはなく、常に二択にこだわっていたのです。これらの一連の県民投票の流れを見ていますと、この県民投票の示す結果が果たして民意を示していると言えるのでしょうか。本員はこの選択肢のあり方についても甚だ疑問を持たざるを得ません。

沖縄市議会 2018-12-20 第399回 沖縄市議会定例会-12月20日−07号

本員も与党議員の一員として、また会派とも協力して、しっかりくわえビジョンを支えていくつもりでございますので、ぜひまた輝かしい2019年をしっかりみんなでつくっていきましょう。よろしくお願いします。  本員の一般質問をこれで終了させていただきます。ありがとうございました。 ○小浜守勝議長 以上で仲宗根 誠議員の一般質問を終わります。  大城 隼議員

石垣市議会 2018-12-20 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月20日−05号

来年行われる辺野古米軍基地建設のための埋立て賛否を問う県民投票に関して、去った12月5日、県民投票の会が事務処理に理解を求めて与党議員と意見交換会を開催いたしました。  さて、ここで県民投票の会は冒頭から、投票事務をしなければ明確に違法であると、県民投票の実施をするように求める発言をいたしました。

糸満市議会 2018-12-17 平成30年第7回糸満市議会定例会会議録-12月17日−06号

これはまさに劣化極まる政府与党政治のあらわれではないでしょうか。そういう中で、新基地建設の賛否を問う県民投票が来年2月に実施されますが、本市において、ようやく県民投票の予算案が市長から提案されました。県民投票は、辺野古基地建設について、賛成か反対かという極めて明確に県民の意志が示されるもので、憲法保障された直接民主制であり、間接民主制を補うものと言われております。

石垣市議会 2018-12-17 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月17日−02号

それと、先日、その畜産農家関係、肥育農家関係から、いろんな、与党議員に要請があったようです。むれの問題、パワハラの問題、それと民事訴訟の問題等々いろいろあるようですけれども、この件についての内実について、それと、去った10月に屠畜が1日取りやめになった、どうも話を聞くと銃刀法違反の疑いがあって、屠畜場で使われている銃が八重山署に回収されたというような課題もあるようです。

与那原町議会 2018-12-13 平成30年12月第4回定例会-12月13日−03号

◆喜屋武一彦議員  町長、我が与那原町にもベテランの県議がいるわけでございますし、幸いに今、県政与党議員でもございます。その辺ぜひ、与那原町に1つぐらい県道を開けるように要望等もやるべきだと思っておりますが、その辺、県議との意見の調整とか要請とかはやられたことはございますか。 ◎町長(照屋勉)  再質問にお答えしたいと思います。

豊見城市議会 2018-12-13 平成30年第5回豊見城市議会定例会会議録-12月13日−04号

当時与党の立場にある議員の皆さんからも、物すごい意見がございました。なぜこれを取り崩すのか、これだけは絶対だめだと。これは私たちみんなが、村民が村の財産を売って、将来の豊見城市制施行をするときに庁舎を建てるんだと。その基金だという思いで守ってきた基金だから、これはできないと。しかしながら会計年度で締めないといけない。村民が使った医療費、それをどうしても医療機関に払わないといけない。

宮古島市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会(第8回)-12月12日−03号

このように関係機関を初め、農家の声が政府与党に届いたことは、農家の生産振興意欲がさらに高まるものと期待をするところであり、サトウキビ生産振興に対する当局のなお一層の取り組みをお願いをしたいと思います。   それでは、通告に従いまして持論、知見と要望を交えて一般質問を行います。当局におかれましては、市民にわかりやすい説明と丁寧な答弁をお願いしたいと思います。   

豊見城市議会 2018-12-11 平成30年第5回豊見城市議会定例会会議録-12月11日−02号

私も山川市長を支える与党の一人として、しっかりともに汗をかきながら公約実現のために全力で取り組んでいきたいという立場で、本日の一般質問を行いたいと思います。  まず初めに、(1)教育振興について伺います。  山川市長の公約である豊崎地区への中学校建設は、豊崎に移り住んでこられた住民の切実な要求であり、行政が果たさなければならない課題です。

西原町議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月11日−03号

エ.全国知事会、全国市長会、全国町村会などが国保の定率国庫負担の増額を政府に要望し続け、2014年には、公費を1兆円投入して協会けんぽ並み負担率にすることを政府与党に求めたそうですが、町長の認識・見解を伺います。(2)就学援助について。ア.今年度で制度基準見直しを行うとのことでしたが、どのような基準となったのか、お聞かせください。イ.入学準備金の入学前支給の準備は、行われているのでしょうか。

名護市議会 2018-10-19 平成30年第192回名護市定例会-10月19日−10号

市長部局がやるのは与党だからと言って、これをうのみに全部可決したのでは、議会の権能がなくなるのです。議会というのは、いわゆる二元代表制の中でも我々は一つのチェック機関なのです。市民の立場、市民の利益です。ここに約1億5,000万円の広場を造る部落が出てきたら、それでいいと。皆さん本当に責任を持てますか。市民がこれをオーケーすると思いますか。昨日、辺野古の人たちの意見を聞きました。

西原町議会 2018-10-16 平成30年  9月 定例会(第5回)-10月16日−06号

またこれまで聞き慣れた言葉ではありますが、最大多数の最大幸福という言葉がございますが、最少の意見も取り入れるような議会であってほしいと希望し、我が西原町議会においては、与党野党もありません。常に西原町の発展を願うことは、全議員が目指すところであり、皆で協力し合っていい西原町をつくっていきましょうと、挨拶を行いました。

名護市議会 2018-10-16 平成30年第192回名護市定例会-10月16日−09号

結果、与党公明党を含む13議席、野党13議席でした。市長は当初、与党15議席を目標に15名の候補者を立てましたが、結局市長が目指した与党の過半数は実現できませんでした。再編交付金を使って保育料、給食費、医療費の無料化を実現したと宣伝しました。そして野党は反対したとビラなどで宣伝しました。

西原町議会 2018-10-15 平成30年  9月 定例会(第5回)-10月15日−05号

この知事選挙は新基地反対の玉城氏と与党が全面支援する佐喜眞氏の事実上の一騎打ちと相成ったわけでありますけれども、結果は玉城氏が39万6,632票、佐喜眞氏が31万6,458票と8万余の大差で玉城氏が圧勝しました。これで辺野古新基地建設反対の民意ははっきりと示されたのではないかと思うのであります。ちなみに、私の結婚式の司会は玉城デニー氏でありました。それから嬉しいニュースを2つ。

名護市議会 2018-10-12 平成30年第192回名護市定例会-10月12日−07号

それから9月9日に行われました市議会議員選挙においても、市長を支える与党の得票総数が1万6,886票、そして野党の皆さん方が獲得とした得票総数が1万4,544票、それからして差し引き2,342票、これがやはり市長を支える市民、いわゆる市長の政策に賛同している、こういった市民の方々がまだまだいる。それからすると、やはり市長の政策においてはしっかりと自信を持って進めていただきたいなと思っております。