296件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宮古島市議会 2019-03-28 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月28日−10号

そこで、お伺いいたしますが、3月30日開業のみやこ下地空港開港に向けた当局の取り組みと今後についてをお聞かせください。 ◎企画政策部長(友利克君)   下地空港開港に向けての取り組み、今後の流れについてお答えをいたします。   3月30日にみやこ下地空港ターミナルが供用開始いたします。

宮古島市議会 2019-03-25 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月25日−07号

もちろん下地空港開港いたしまして、いろんな施設があるんですけど、北区においてはまだまだ観光に目ぼしい施設が足りないということで、地元3団体がですね、県に要望しているということですので、しっかり地元と調整してですね、本当に観光名所という感じでつくってもらいたいなと思っています。   次に、福祉行政についてですが、特定健診受診率、ちょっと時間がないので。

宮古島市議会 2019-03-20 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月20日−06号

1,000年先の未来に宮古島がとてもいい島に、もう持続可能なエコの島になっているように、平成30年度、今年度の、次年度の私たちの暮らしはどうなっているのか、この間私も下地空港の、華やかなリゾート空港下地空港のね、開港参加させていただきました。大変すばらしいと思いました。

宮古島市議会 2019-03-19 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月19日−05号

宮古島市に宮古空港に次ぐ第2の空の玄関となるみやこ下地空港ターミナルが竣工しました。東京、成田から下地関西からも下地、さらに国際定期便も香港から下地にそれぞれ就航し、今後さらに路線の拡大も予定されていることから、宮古圏域の観光振興が加速されて、大きな経済効果に期待が膨らむところであります。   

宮古島市議会 2019-03-04 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月04日−01号

昨年は、未来創造センターや下地空港旅客ターミナル建設に加え、観光の好調が民間投資を呼び込み宿泊施設や賃貸住居などの建設需要の高まりに伴って、有効求人倍率が過去最高値を更新するなど、近年まれに見る好況が持続しています。   国際情勢をみますと、中国公船等の我が国領海への度重なる侵犯や、一時は緊張緩和が図られるかに思えた北朝鮮の核問題は依然として不透明な状況です。   

宮古島市議会 2018-12-17 平成30年 12月 定例会(第8回)-12月17日−06号

それから、下地空港におけるCIQ職員の人数等についてですけども、下地空港の運営する下地エアポートマネジメントに確認をしましたところ、CIQについては、国際線就航便がまだ決定をしていないことから、現在は関係機関情報収集、意見交換を行っている段階です。細かな調整はこれからです。

宮古島市議会 2018-12-14 平成30年 12月 定例会(第8回)-12月14日−05号

また、来年3月には下地空港ターミナルがまた開港いたします。今後はこのような状況を生かして、台湾との活発な交流を促進することが大切なことだと思っております。 ◆友利光徳君    それでは、城辺、福中地区における戦争避難ごうがですね、あります。そこは平成8年3月に旧城辺町で戦争避難ごうとして指定をされているんだけども、年数がたつにつれてですね、場所の確認が非常に難しくなっております。

那覇市議会 2018-12-14 平成 30年(2018年)12月定例会−12月14日-07号

下地空港が来年3月30日に開港します。航空機燃料税の軽減措置、酒税軽減措置など7項目の2年間延長が決まり、政府沖縄に対して、ありとあらゆる対応をしたいと述べています。  1.国の産業構造審議会は、沖縄の三線を伝統的工芸品に指定し、琉球国王時代、宮廷楽器とし採用され、王府解体後は、庶民に広がり、伝統的な技術として引き継がれている。  

宮古島市議会 2018-12-13 平成30年 12月 定例会(第8回)-12月13日−04号

近年のクルーズ船の寄港回数増加に加え、3月30日開港予定の下地空港、さらにはホテルマンション等の建設ラッシュの現状を考えるとき、飲料水の確保は本市にとって喫緊の課題と考えております。まず、今後の給水人口の伸びに対する使用水量の増加、どのくらいになるのか。いわゆる需要と供給のバランスはどうなるのか、答弁を求めたいと思います。   

宮古島市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会(第8回)-12月12日−03号

航空機燃料税軽減措置の下地空港発着便の追加要請についてです。市長は、11月24日に西銘恒三郎衆議院議員とともに下地島空港を視察し、またその際に下地空港航空機燃料税の軽減対象追加の要請を行っております。以上を踏まえて伺います。航空機燃料税軽減措置の具体的なメリットについて伺います。

宮古島市議会 2018-09-20 平成30年  9月 定例会(第6回)-09月20日−07号

次に、渋滞緩和のためのですね、下地空港関連道路整備についてであります。この空港利活用事業の国際施設等に対応するため、県道平良下地空港線や乗瀬橋から下地空港までの拡幅整備と下地空港関連の事業の渋滞緩和のためにも道路網整備が供用開始に備えて必要だと思いますが、本年の事業、県から幾つかありましたが、この事業、整備状況等も含めてですね、まずはお伺いしたいと思います。

宮古島市議会 2018-09-19 平成30年  9月 定例会(第6回)-09月19日−06号

来年3月に供用開始が予定されております下地空港国際線等旅客ターミナルの供用開始に向けまして、下地空港からのバス等を初めとした二次交通の確保に向けた調査業務を進めているところでございます。業務の進捗としましては、7月にホテル事業者や市内バスタクシー事業者より下地島空港へ送迎バスの運行や既存路線の延長など新たな路線設置の可能性について意見交換を行ったところでございます。

宮古島市議会 2018-09-18 平成30年  9月 定例会(第6回)-09月18日−05号

下地空港が来年4月に開港いたします。これまでそれでよかったかもしれませんが、下地空港から宮古島市圏域に入る観光客においては、まさに宮古島の顔と言うべき位置づけになってきます。中身はもちろんですが、視覚的要素も大事だと私は思います。草が生い茂りました。稼働しているかどうかわからない、このような管理体制は見直すべきだと私は考えております。

宮古島市議会 2018-09-12 平成30年  9月 定例会(第6回)-09月12日−04号

まず、市長の政治姿勢についてですが、来年春ごろに開業を予定している下地空港路線の誘致活動についてお伺いいたします。現在下地空港で整備されております三菱地所によります下地島空港の路線誘致については、沖縄県と本市とではどのような取り組み状況になっているのか。また、新聞でも報道されております台湾大学の分校の計画もあるということから、台湾との航空路の路線の誘致等も含めて見解をお聞かせください。   

宮古島市議会 2018-09-11 平成30年  9月 定例会(第6回)-09月11日−03号

国際クルーズ拠点及び下地空港旅客施設整備事業、入域観光客数の急増などを踏まえ、観光施設整備など受け入れ態勢構築の課題改善のため規制緩和措置の要請を行いましたとあります。その中で、要請を行ったうちの一つが農地転用手続及び保安林指定解除などの規制緩和措置についてでありますが、以上を踏まえて伺います。農地転用手続の緩和について、要請内容の詳細についてお尋ねいたします。

宮古島市議会 2018-06-26 平成30年  6月 定例会(第5回)-06月26日−07号

本市においても、下地空港が旅客ターミナル整備に向けて動き出し、今後空港周辺残地の整備開発事業によって国際リゾート地へ成長する期待が高まっております。しかし、新条例施行により民間事業の開発構想が見直しに繋がる恐れがあるなど、本市への影響は計り知れず、将来にわたり経済的損失を被る事が懸念されます。   よって当市議会沖縄県に対し、新条例施行の周知期間延長を強く要請します。   

宮古島市議会 2018-06-25 平成30年  6月 定例会(第5回)-06月25日−06号

バニラエアは、下地空港で実機訓練を行っています。身近な関係にあるわけですから、宮古島への就航を要請してはいかがでしょうか。答弁よろしくお願いします。 ◎観光商工部長(楚南幸哉君)   LCCバニラエアに宮古島への就航要請をすべきではないかということでお答えします。