1482件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

那覇市議会 2019-07-01 令和 01年(2019年) 6月定例会−07月01日-付録

       │       │   問う                 │ │ │       │       │  A LRT導入地区はなぜ、真和志地域を含│ │ │       │       │   むエリアが検討されているのか問う   │ │ │       │       │                      │ │ │       │2 教育行政に│(1) 長期間にわたる欠席を虐待のリスク

那覇市議会 2019-06-19 令和 01年(2019年) 6月定例会-06月19日-06号

親による虐待によって子どもが命を落とす事件があとを絶たない中、認定こども園小学校中学校で長期間にわたる欠席を虐待のリスク要因の1つと捉え、本年2月14日の時点で、2月1日以降、2週間に1度も登園・登校していない児童・生徒のケースについて、緊急に点検し、教育委員会学校行政児童相談所、警察等の関係機関が連携して情報共有を図り、組織的に対応することを目的として、緊急点検が実施されたようでありますけれども

那覇市議会 2019-06-18 令和 01年(2019年) 6月定例会-06月18日-05号

そこで、データヘルス計画の中に載っている、特に特定健診の受診歴がなくて、治療中断している878人、データヘルス計画に掲載されていました878人の方々について、最も重症化のリスクが高いと指摘をさせていただき、対応を求めましたが、その後の状況を伺います。    (「休憩願います」と言う者あり) ○翁長俊英 議長   休憩いたします。            

那覇市議会 2019-06-13 令和 01年(2019年) 6月定例会−06月13日-02号

ですから、組合がなければ危険な崩壊が放置されたり、あるいは不侵入者が入る犯罪の温床になったりするリスクがあると、私は考えておりますが、この周辺地域にも悪影響が起きると思います。  本市は、この空き家マンションや賃貸マンション、アパートについて、この危険な建物に対する対応をどのように考えているのか聞かせてください。 ○翁長俊英 議長   城間悟まちなみ共創部長

宮古島市議会 2019-03-26 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月26日−08号

福祉部長(下地律子君)   沖縄県中央児童相談所宮古分室の業務における課題や関係機関との連携に関する職員の要望といたしまして、相談件数や通告の増加によりさまざまな相談が寄せられているが、軽微な相談も多く見られるため、リスク度の高い相談に十分な対応ができない可能性があるとのことでございます。

那覇市議会 2019-03-15 平成 31年(2019年) 2月定例会-03月15日-付録

過労死ライン月80時│ │ │ 質問方式  │       │  間を超える残業を行っている教職員数と割合│ │ │一問一答方式 │       │  について伺う              │ │ │(質問席のみ) │       │(2) 健康障害リスクを伴う月45時間を超える残│ │ │       │       │  業を行っている教職員数と割合について伺う│ │ │       │       

那覇市議会 2019-03-07 平成 31年(2019年) 3月 7日教育福祉常任委員会−03月07日-01号

これは内閣府沖縄子供貧困緊急対策事業として実施するもので、現在、貧困の状態にある子供、また、将来的に貧困に陥るリスクを抱えている子供の掘り起こしと、自立に向けた支援を行うために、子供貧困対策支援員の配置及び子供の居場所の設置、運営、支援を行うものでございます。  子供の居場所の関連事業につきましては、まず、居場所型学習支援事業、いわゆる無料塾。

那覇市議会 2019-03-06 平成 31年(2019年) 3月 6日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)-03月06日-01号

地域保健課長(屋嘉のり子)  子育て世代包括支援センターの部分につきましては、最初、開設した部分の中で、目的親子健康手帳から、やはりハイリスクではない、今まで関わりのあまり積極にできなかった方たちを、積極的に母子保健コーディネーターが支援をしていくという形の部分の取り組みをしております。  その部分で、4月から1月末現在なんですけれども、親子健康手帳での面接相談が2,602名います。

那覇市議会 2019-03-05 平成 31年(2019年) 3月 5日総務常任委員会(総務分科会)−03月05日-01号

あとリスクの分散とかも考えて2行とかに預けたりしております。 ○委員長(我如古一郎)  ほかにありませんか。                  (「なし」と言う者あり) ○委員長(我如古一郎)  ないようでありますので、本件についてはこの程度にとどめておきます。  休憩いたします。                 (休憩中に答弁者入れかえ) ○委員長(我如古一郎)  再開いたします。  

那覇市議会 2019-03-05 平成 31年(2019年) 3月 5日教育福祉常任委員会−03月05日-01号

◎こども政策課長(平良進)  現在こども園のほうに給食を提供しておるんですけれども、来年新たにこども園に給食を配送するに当たりまして事業者を応募したところ、なかなか手を挙げていただけないというところがございまして、やはり現在配送している1業者のほうからは手が挙がった経緯がございますけれども、やはりリスク管理という観点から市全てを1業者にさせるのはどうしてもリスクがあるということで、こちらについては分散

那覇市議会 2019-03-04 平成 31年(2019年) 3月 4日予算決算常任委員会−03月04日-01号

今まで相談できなかったハイリスク以外の少し困っている方たちからの相談、ある程度サポートすると順調に子育て支援ができそうなお母さんたちへの支援といった、予防的な視点でかかわることができているのではと感じているとの答弁がありました。  次に、商工農水課関係分について申し上げます。  委員から、IT創造館運営審議会が開催見送りになった理由について質疑がありました。

那覇市議会 2019-02-28 平成 31年(2019年) 2月28日教育福祉常任委員会−02月28日-01号

◆委員(奥間綾乃)  エビデンスは足りないんですけど、この2018年の10月、神経学専門医学誌ニューロサイエンスに、妊娠中の母親の体内のフッ素レベルとその子供のADHD、注意欠陥多動性障害リスクには強い関係性があると、フッ素は、書かれているんですよね。そういったものとかも一応勉強しているんですか、そういった懸念されることというんですかね。 ○委員長(多和田栄子)  嘉手納医師

那覇市議会 2019-02-27 平成 31年(2019年) 2月27日総務常任委員会(総務分科会)−02月27日-01号

続きまして、その下、16款財産収入でございますが、これは当課が管理いたします那覇市施設整備基金及びふるさとづくり基金の運用収入でございまして、定期預金リスクが確定したことによって、98万2,000円の増額補正となっております。当初の利率は0.01%と想定して計算されたものが、0.03%ということになりましたので、それに伴う増額になっております。  ページをめくっていただきます。

那覇市議会 2019-02-27 平成 31年(2019年) 2月27日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)-02月27日-01号

その部分の評価としてはですね、やはり相談件数等もふえてきて、母子保健プランナーという形の部分の中で、親子健康手帳のほうからいろんな相談受けているんですけれども、やっぱりちょっと今、件数はこちらで報告はできないんですけれども、予想以上にやはり相談件数等もふえてきていて、今まで相談できなかった少し困ってる方たちも、ハイリスク以外の少し困ってる、こちらからある程度サポートをするとうまく子育て支援ができそうなお

那覇市議会 2019-02-22 平成 31年(2019年) 2月定例会-02月22日-06号

今、私のほうで県のほうを見てますけれども、その強靱化計画というのはソフト面、あるいはハード面等々がございまして、それと幾つかのリスクの回避でありますとか、そういった部分がございますので、そこらへんも我々参考になろうかというふうに考えますので、まずは地域防災計画を策定し、それからこの強靱化計画について検討してまいりたいというふうに考えております。 ○金城眞徳 副議長   糸数昌洋議員

那覇市議会 2019-02-21 平成 31年(2019年) 2月定例会−02月21日-05号

◆上原安夫 議員   (2)健康障害リスクを伴う月45時間を超える残業を行っている教職員数と割合について伺います。 ○金城眞徳 副議長   奥間朝順教育委員会学校教育部長。 ◎奥間朝順 教育委員会学校教育部長   お答えします。  45時間以上残業した教職員につきましては、現在、各学校で活用しているシステムの集計時間が40時間で集計しておりますので、40時間以上でお答えをいたします。  

那覇市議会 2019-02-19 平成 31年(2019年) 2月定例会−02月19日-03号

対応施策案としては、リスクマネーやクラウドファンディング等を活用した多様な資金調達方法が挙げられておりますが、支援策自体の認知度を向上させる取り組みも必要であると考えております。 ○翁長俊英 議長   新里博一健康部長。 ◎新里博一 健康部長   喜舎場盛三議員代表質問の3番目、市立病院の建て替えについてのご質問に順次お答えいたします。