145件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

那覇市議会 2019-12-11 令和 01年(2019年)11月定例会−12月11日-07号

本市では、生活困窮者自立支援制度において、経済的に困窮している世帯ホームレス状態にある女性などの支援を行っております。  これらに支援を通して、生活困窮者の尊厳を確保しつつ、事業化の必要性を検討してまいりたいと思っております。 ○桑江豊 副議長   仲本達彦企画財務部長。 ◎仲本達彦 企画財務部長   1番目(4)のご質問にお答えをいたします。  

那覇市議会 2019-09-26 令和 01年(2019年) 9月26日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-09月26日-01号

現に生活に困窮しているホームレス、また、困窮に陥る可能性のある方々の相談を受け、自立支援プランを作成し、関係機関と連携して課題や問題の解決を図り、自立に向けた支援を行うものでございます。  不用額57万3,856円の主なものは、委託事業の実績による執行残でございます。  次に、24節児童自立支援事業。国庫補助は2分の1となっております。  

那覇市議会 2019-09-06 令和 01年(2019年) 9月定例会−09月06日-02号

そのほかDV被害者ホームレス、あるいは仕事等の都合による一時的な居住などなど、さまざまな個別の事情があるものと認識しております。  これらの実態を正確に把握することができないことから、本市における住民票を持たない在住者の総数については確認が困難でございます。 ○久高友弘 議長   長嶺達也健康部長。 ◎長嶺達也 健康部長   ハイサイ。

那覇市議会 2019-03-07 平成 31年(2019年) 3月 7日教育福祉常任委員会−03月07日-01号

これは生活保護に至る前の段階の自立を支援する事業でございまして、生活困窮者に対し、自立相談支援や就労支援、ホームレスへの巡回支援などを、業務委託により実施しております。当初予算額は6,478万6,000円、対前年度比114万6,000円の増となっております。  3番目、事業23、住居確保給付金事業。

那覇市議会 2019-02-21 平成 31年(2019年) 2月定例会−02月21日-05号

パーソナルサポートセンターでは、就労や生活などの困りごとの相談を受け、支援プラン作成等を行う自立相談支援事業、離職により住居を失う恐れの高い方などに対して家賃相当額を給付する住居確保給付金事業、それからホームレスなど住居を持たない方に対して宿泊場所や衣食の提供を行う一時生活支援事業などを行っております。  

那覇市議会 2018-09-27 平成 30年(2018年) 9月27日教育福祉常任委員会-09月27日-01号

現に生活に困窮している方やホームレス、また、困窮に陥る可能性のある方々の相談を受け、自立支援プランを作成し、関係機関と連携して課題や問題の解決を図り、自立に向けた支援を行うものでございます。  不用額135万7,000円の主なものは、委託事業の実績による執行残でございます。  次に、23節住居確保給付金事業。

那覇市議会 2018-09-19 平成 30年(2018年) 9月19日建設常任委員会(建設分科会)−09月19日-01号

ホームレスが寝るところまでは行かないで掃除、この部分だけという区分けがあるのかなというような気もしましたし、周囲の家庭からはホームレスが怖いというふうな話もあったので、一度は首里交番行ってお願いして退去してもらったんですが、また今寝ているというような状態だと聞いております。  こういった管理関係はひとつよく見ていただければ。維持管理費の中でこういうの入るんですか。

那覇市議会 2018-09-11 平成 30年(2018年) 9月定例会-09月11日-04号

◎長嶺達也 福祉部長   本市では、就労や生活の困り事の相談を受け、支援プラン作成等を行う自立相談支援事業、離職により住居を失う恐れの高い方などに対して家賃相当額を給付する住居確保給付金事業、ホームレスなど住居を持たない方に対して宿泊場所や衣食の提供を行う一時生活支援事業、それから生活困窮家庭の子どもたちへの学習支援事業などを行っております。  

那覇市議会 2018-06-13 平成 30年(2018年) 6月定例会−06月13日-06号

(1)本市内公園において確認されているホームレス及び注意喚起すべく人物の報告件数を伺います。  (2)平成28年12月14日に施行された再犯の防止等の推進に関する法律について、本市はどこが担当部署になるか、伺います。  3点目、環境行政について。  本市環境行政について伺います。  (1)本市内において排出されるごみの年間総量及び系統別・種別量を伺います。  

那覇市議会 2018-06-08 平成 30年(2018年) 6月定例会−06月08日-03号

本市では、この制度の必須事業である就労や生活の困りごとの相談を受け、支援プラン作成等を行う自立相談支援事業、離職により住居を失う恐れの高い方などに対し、家賃相当額を給付する住宅確保給付金事業、任意事業として、ホームレスなど住居を持たない方に対して宿泊場所や衣食の提供を行う一時生活支援事業、生活困窮家庭の子どもたちへの学習支援事業などを行っております。  

那覇市議会 2018-03-08 平成 30年(2018年) 3月 8日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)−03月08日-01号

生活困窮者に対し自立相談支援や就労支援、ホームレスへの巡回支援などを委託により業務を行っております。予算額は6,364万円でございます。  3つ目の事業23、住居確保給付金事業。これは失業などにより住宅を失うか、または失う恐れのある者が住まいを確保して安心して就職活動ができるよう、一定期間家賃に充てるための費用を支給し、あわせて就労支援を行うものでございます。  

那覇市議会 2018-02-26 平成 30年(2018年) 2月定例会−02月26日-07号

初めに、件数が最も多い福祉相談に関する相談の具体的な事例として、ホームレスに対する支援、聴覚障がい者が利用しやすい窓口体制の要望などがあります。  次に件数の多いごみや騒音、犬猫に関する相談の具体的な事例としまして、資源ごみの持ち去り対策建設工事の際に発生する騒音対策、犬猫の糞尿被害に関する相談などがあります。  

那覇市議会 2017-12-15 平成 29年(2017年)12月15日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)−12月15日-01号

この事業は、ホームレスなど住居のない生活困窮者に対して、一定期間宿泊場所や衣食の提供を行い、日常生活の支援や社会的自立への支援、就労支援などを行うもので、委託により事業を実施しております。  補正の理由といたしましては、これまでの事業実績をもとに今後の所要見込み額を算出しましたところ、来年1月には事業費が不足することが見込まれたため、事業費の増額補正を行うものでございます。  

那覇市議会 2017-09-19 平成 29年(2017年) 9月19日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-09月19日-01号

現に生活に困窮している方やホームレス、また困窮に陥る可能性のある方々の相談を受け自立支援プランを作成し、関係機関と連携して課題や問題の解決を図り、自立に向けた支援を行うものでございます。  不用額327万5,000円の主なものは、委託事業の実績による執行残でございます。  次に、第26節住居確保給付金事業は、失業等により住宅を喪失または喪失する恐れのある方への家賃補助と就労支援を行う事業です。  

那覇市議会 2017-06-26 平成 29年(2017年) 6月定例会-06月26日-付録

│ │ │       │       │                      │ │ │       │3 教育行政に│ 那覇市真和志南地区活き活き人材育成支援施設│ │ │       │ ついて   │(仮称)建設について、進捗状況を伺う    │ │ │       │       │                      │ │ │       │4 福祉行政に│ 路上生活者(ホームレス

那覇市議会 2017-06-08 平成 29年(2017年) 6月定例会−06月08日-03号

◎長嶺達也 福祉部長   粟國彰議員代表質問の4番目、福祉行政について路上生活者(ホームレス)の自立に向けた取り組み支援についてお答えいたします。  本市では、平成19年度からホームレスの支援を実施しており、定期的に市内を巡回することでホームレスの方と直接面談を行い、信頼関係を築きながら、必要な制度へつなげております。  平成28年度は、合計56回の巡回を行いました。

那覇市議会 2017-06-07 平成 29年(2017年) 6月定例会-06月07日-02号

終わったら、またここでバーベキューとかできれば、子どもたち、そしてまた利用者が増えて、あそこの場所も浮浪者というか、ホームレスの皆様方が長年頑張っておりますが、そういう対策にもなると思いまので、ぜひこれからは公園の利活用が求められていると思います。ただただ公園つくって、広場の中で子どもたちも減って、遊ぶ場所がどんどん多様化していく。

那覇市議会 2017-03-28 平成 29年(2017年) 3月28日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)−03月28日-01号

◆委員(平良識子)  地域ホームレスの方の相談もそこにつながっていったりするので。 ○副委員長(前田千尋)  ケアプランだけじゃなくて、生活を支援するというとっても総合的なことをしているので。 ○委員長(金城眞徳)  この前こんなことがあったよ。息子が両親の介護疲れで、もう殺してやるって、アマクマカイ、ハンマー持ってきて、いつなんどきでもイライラしているから殺すんだと。