269件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

豊見城市議会 2018-12-13 平成30年第5回豊見城市議会定例会会議録-12月13日−04号

続きまして、(6)未来へ繋ぐ農業振興支援についてということで、@一括交付金などを活用し、経年劣化したビニールハウスの修繕など、再生支援を行う考えはないか伺います。 ◎農林水産課長(高良均)  お答えします。  沖縄振興特別推進市町村交付金、いわゆる一括交付金が導入された当初、本市においてもビニールハウスの修繕ができないか検討しております。

うるま市議会 2018-12-10 平成30年12月第129回定例会-12月10日−03号

本市の農作物の被害調査方法は、暴風警報解除後、速やかに農政課職員により市内を4ブロックに分けて、ビニールハウス等の施設や農作物の被害状況の確認及び農家への聞き取り調査を行い、あわせて関係機関からの情報収集等を行っております。主な関係機関の調査方法といたしましては、沖縄県中部農業改良普及センターでは、暴風警報解除後、農作物等被害調査が行われ、速やかに被害額の速報資料が作成されております。

名護市議会 2018-10-15 平成30年第192回名護市定例会-10月15日−08号

園芸施設共済というのは、自然災害等によりビニールハウスガラス室などの施設が被害を受けたときに共済金が支払われる共済でございます。平成29年度の実績でございますが、園芸施設共済は有資格者285人、棟数で1,158棟に対しまして92人、298棟が加入していると。農家にしまして32%、それから施設について25%が加入しているという状況にございます。

豊見城市議会 2018-09-20 平成30年第3回豊見城市議会定例会会議録-09月20日−03号

①経年劣化したビニールハウスの修繕等を含め、本市として再生支援を積極的に行う考えはないか伺います。よろしくお願いします。 ○議長(大城吉徳)  当局の答弁を許します。 ◎農林水産課長(高良均)  お答えします。  ご質問ビニールハウスの修繕等に対する補助事業での支援のことと解釈しております。

うるま市議会 2018-08-27 平成30年9月第126回定例会-08月27日−02号

次に平成29年度の物件移転補償の実績は、入り口ゲートのプレハブ倉庫駐車場エリアのビニールハウスなど、工作物・立ち木について移転補償契約締結し、物件除却まで完了しております。残る駐車場エリアの住宅1棟については、移転補償契約締結し、今年11月までに物件除却、土地所有権移転を完了する予定となっております。

名護市議会 2018-06-22 平成30年第191回名護市定例会-06月22日−06号

そうすると、この作物が売れなくなってやめてしまうと、ビニールハウスは空けて、その隣でほかのものをつくるという状態があるわけです。ですからこの辺で施設の事業を導入するときでも、この1種目だけではなくて、農業ですから、ここにいろいろな作物が、そのハウスを利用できるような形態づくり、この辺も必要ではないかと思います。

宮古島市議会 2018-03-20 平成30年  3月 定例会(第3回)-03月20日−06号

宮古島市におけるICT、IoTへの取り組みとして12月定例会の前里光健議員への答弁で、市役所内においては各課より人員を募り、ITリーダー研修会への参加、スキルアップの向上に努めているということ、またIoTについては老人保健施設においてとマンゴービニールハウス内の温度管理においてIoTを活用した実証実験で取り組みを進めているとのことでした。

豊見城市議会 2018-03-15 平成30年第1回豊見城市議会定例会会議録-03月15日−03号

なお、ビニールハウスについて、自費で建てられたもの、補助期間が終了したもので耕作放棄地になっているものについては、これも関係部署と連携して、地主に耕作の再開を促したり、あっせんを行うなどの方法で耕作放棄地解消を進めていきます。 ◆3番(比嘉彰議員) -再質問-  農業委員会事務局長、ありがとうございました。  次に(3)職場のいじめ対策について。  いわゆるパワハラでございます。

うるま市議会 2018-03-12 平成30年2月第121回定例会-03月12日−09号

設置場所につきましては、石川地域の市有地を想定しており、1,200平方メートルの強化型ビニールハウスを整備する予定であります。レンタル期間については、現時点では5年間を目安に想定しておりますが、事業実施までに経営作物等を加味して検討していきたいと考えております。なお、レンタル農場においては、経営する農作物の指定はございません。 ○議長(大屋政善) 德田 政信議員

宮古島市議会 2017-12-14 平成29年 12月 定例会(第7回)-12月14日−04号

これに基づきまして今年度は農業分野の利活用として小規模農業実証事業を実施し、熱を利用した農業施設ビニールハウスです。ビニールハウス内の温度管理を行い、冬場に生産力が低下する葉物野菜、今年度はオクラです。葉物野菜等の栽培促進を実証しております。また、付随水、これは温水です。温水を利活用し、宮古島海宝館の敷地内に足湯を設置いたしました。

宮古島市議会 2017-12-13 平成29年 12月 定例会(第7回)-12月13日−03号

また、農業関係でも、これ実証事業でございますけども、マンゴービニールハウス温度管理ですね。室温管理ですね。そういったこともやっていると。また、水産業モズクの、これはこれからですけども、これまた水温管理ですね。そういったものをIoTでやろうとしているということ。そして、一番はエコの取り組みですね。

西原町議会 2017-12-13 平成29年 12月 定例会(第6回)-12月13日−04号

私は一度ビニールハウスを県がどういう予算を出しているのだろうと、県の当局に調べに行きました。3カ所ぐらいあるのです、ビニールハウス予算を出しているところでも。そのビニールハウスもどうやって補助金を出しているかとチェックすると、基盤整備をした地域を優先的に出していると県ははっきり言っているのです。だからそういうことを考えると、私たちは農家のための施策は、はっきり言ってほか市町村よりおくれている。

那覇市議会 2017-12-13 平成 29年(2017年)12月定例会-12月13日-06号

国や県から、新品のトラクターの購入、ビニールハウスに8割補助が出る他自治体農業者との差は恐ろしいほど著しいものがあります。何百年も継承してきた農地は、一度コンクリートを張ってしまうと二度と元には戻りません。  環境に貢献するなど都市農業の果たしている役割を伺います ○金城眞徳 副議長   名嘉元裕経済観光部長。 ◎名嘉元裕 経済観光部長   お答えいたします。  

西原町議会 2017-09-21 平成29年  9月 定例会(第4回)-09月21日−05号

◆14番(大城純孝議員)   お聞きしたところ、かなり栽培の作物が多いのかなと思うのですが、南城市あたりはオクラに特化したビニールハウスとか、それからピーマンを重点的にやっている農家もありますので、その辺も含めて、やはり換金できる作物を優先的にやるべきだと思いますので、ぜひその辺をまた踏まえて進めてもらっていければなと思います。よろしくお願いします。  質問項目2番目です。

西原町議会 2017-06-16 平成29年  6月 定例会(第3回)-06月16日−05号

平張りハウスが300坪、ビニールハウスが2連棟、4連棟、348坪持っている。そうすると650坪のハウスを持っているわけです。対策議会も。トラクターも三十馬力のものを持っている、1台。井戸も持っている。この資産は、皆さんは帳簿は8年でチャラになった、ゼロだというけれども、この平張りとかハウスとかトラクターというのは、20年以上使えるわけです。30年近くも。

宮古島市議会 2017-06-15 平成29年  6月 定例会(第3回)-06月15日−03号

先月の31日から池間豊議員も言っておりましたけれども、今月の3日にかけてですね、経済工務委員会千葉県の  印西市長野県の佐久市にあるテクノロジーファーム、多段型循環式水耕栽培システムを導入している野菜工場というか、ビニールハウスを見学してまいりました。見学というよりも視察をしてまいりました。しっかりと勉強してまいりました。