33件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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那覇市議会 2017-12-13 平成 29年(2017年)12月定例会-12月13日-06号

国や県から、新品のトラクターの購入、ビニールハウスに8割補助が出る他自治体農業者との差は恐ろしいほど著しいものがあります。何百年も継承してきた農地は、一度コンクリートを張ってしまうと二度と元には戻りません。  環境に貢献するなど都市農業の果たしている役割を伺います ○金城眞徳 副議長   名嘉元裕経済観光部長。 ◎名嘉元裕 経済観光部長   お答えいたします。  

那覇市議会 2017-03-28 平成 29年(2017年) 3月28日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)-03月28日-01号

初めての経験ですから、これに効く農薬とかそういったのが開発されていなくて、生産農家は試行錯誤でどういう具合にやったらいいかという感じでやっていたら、これは空気感染ということで、ビニールハウスの内部の温度調整とかそういったのをきちっとして、また土壌の熱処理をすれば防げるというのがわかって、でもそういう具合にやっても完全には防げないと。

那覇市議会 2015-12-11 平成 27年(2015年)12月定例会-12月11日-06号

同じ条件農業をしていても、隣の畑には台風に耐える頑丈なビニールハウス補助を受けられても、那覇市民の農業者にはありません。最初からハンディを付けられる不公平な立場に立たされているのが、那覇市農業者であります。台風輸入自由化の荒波にもまれながらも、何とか生き抜いてきた農地は、農民の高齢化によりあきらめざるを得ないのでしょうか。  

那覇市議会 2013-09-17 平成 25年(2013年) 9月定例会-09月17日-05号

2点目の、地主会で解決した地域はありますかというご質問ですが、これまでに解決した地域につきましては、海軍小禄飛行場に関連して旧小禄飛行場字鏡水権利獲得期成会の要望したコミュニティセンター、海軍平良飛行場に関連して旧宮古海軍飛行場用地等問題解決促進地主会の要望したコミュニティセンター、沖縄北飛行場に関連して読谷飛行場用地所有権回復地主会の要望したビニールハウスなど農業施設、それから伊江島飛行場に関連して

那覇市議会 2007-06-15 平成 19年(2007年) 6月定例会−06月15日-06号

この施設ができたことにより、低コストのビニールハウスによる出荷期間の拡大や安定供給が図られ、貯蔵施設による品質・衛生管理の向上が図られるものと期待されております。  また、同施設から生産されるハーブは、小禄地域の農家を中心に、JA小禄と大手食品メーカーとの契約栽培が実施されることにより、生産供給拠点として重要な機能を有するものと期待しております。  

那覇市議会 2006-03-01 平成 18年(2006年) 2月定例会−03月01日-04号

那覇市では、市内在住農家の生産支援のため、農機具の購入、ビニールハウス設置、出荷箱購入、肥料の購入等々に対し、那覇市農業振興対策補助金で市の単独補助事業を実施しております。  平成16年度の実績では、補助件数89件、補助総額774万3,845円となっております。以上です。 ○久高将光 議長   唐真弘安議員

那覇市議会 2005-09-16 平成 17年(2005年) 9月定例会−09月16日-06号

3番目のご質問でございますが、農業振興対策補助事業メニューとして、面積が165u、坪に換算しますと50坪以上のビニールハウス設置についての補助と、330u、100坪以上の台風災害防止網・寒冷紗防止網購入補助、地力増進購入補助、出荷箱購入補助、優良農機具購入補助農薬購入補助農業関係組織強化の補助家畜の予防注射補助がございます。  

那覇市議会 2005-02-28 平成 17年(2005年) 2月定例会-02月28日-02号

具体的には農家のビニールハウス設置や、農機具の購入に対する経費の30%以内の助成。また、防風ネット購入、出荷箱購入、そして土づくりのための有機肥料購入等に対しても助成を行っており、引き続き農業振興のための施策を展開してまいります。  次に、ぶんかテンブス館に関するご質問に、順次お答えいたします。  那覇市ぶんかテンブス館が実質的な稼働を始めて、ほぼ3カ月が経過したところであります。

那覇市議会 2004-03-04 平成 16年(2004年) 2月定例会-03月04日-05号

ちなみに、平成12年度から14年度まの実績で、ビニールハウス設置、農機具購入、堆肥、園芸作物の出荷箱購入に対し、合計307件の助成を行っております。  さらに新年度より、農業行政執行強化のため、非常勤職員1人を配置し、農業振興に資することにしております。  ご質問の2番目、生ごみの資源化と、その受け皿としての都市農業についてお答えします。  

那覇市議会 2004-03-01 平成 16年(2004年) 2月定例会-03月01日-02号

この本市単独の助成制度は、農家のビニールハウス設置や農機具の購入への助成、防風ネット購入、出荷箱購入、そして、土づくりのための有機肥料購入等に対する助成であります。  実績といたしましては、平成14年度は件数にして83件、788万5,000円の助成実績となっております。  平成15年度は、当初予算において800万円を計上しております。  

那覇市議会 2003-02-28 平成 15年(2003年) 2月定例会-02月28日-03号

都市農業とは、食料供給だけではなく、都市に求められる緑の供給防災機能などの諸機能を果たす農業とされ、本市の施策としては、ビニールハウス台風災害防止網、農機具、堆肥、農薬及び出荷箱購入に対する補助事業を実施しております。  ほかには、農家の生産意欲の向上を図るために、農業協同組合3支店の生産部会とタイアップして、優良農家の表彰をしております。  

那覇市議会 2002-12-11 平成 14年(2002年)12月定例会−12月11日-02号

農業従事者に対しましては、那覇市農業振興対策補助金として、ビニールハウス台風災害防止網、農機具、堆肥、農薬及び出荷箱購入に対する補助事業を実施しております。  新規就農者、Uターン就農者に対しては、県の就農支援資金制度を活用してもらうために、県農業改良普及センターとも連携を密にして、農業の振興に努めてまいります。  

那覇市議会 2002-03-25 平成 14年(2002年) 2月定例会−03月25日-付録

        │ D 昇降口が一方だけのところはその理由を説明せよ  │ │ │       │        ├───────────────────────────┤ │ │       │        │【答弁を求める者】関係部長              │ ├─┼───────┼────────┼───────────────────────────┤ │3│湧 川 朝 渉│1 農業行政につ│ ビニールハウス

那覇市議会 2002-03-04 平成 14年(2002年) 2月定例会-03月04日-04号

まずはじめに、ビニールハウスへの補助について質問を行います。  那覇市では現在、ビニールハウスへの補助を行っていますが、年間予算が少なく、年間の利用が4から5件程度です。農家からは予算を増やしてほしいとの強い要望があります。当局の見解を問います。  次に、さつき小学校の周辺の歩道の確保について、質問を行います。児童安全確保のためにも、周辺の歩道の確保が急務です。当局の見解と対応を問います。  

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