2557件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

那覇市議会 2019-10-04 令和 01年(2019年) 9月定例会−10月04日-付録

│ │ │       │4 泊漁港の再│ 「泊漁港経済効果分析調査事業」が全額補正減│ │ │       │ 整備について│となったようだが、その理由及び再整備計画の課│ │ │       │       │題について伺う               │ │ │       │       │                      │ │ │       │5 公共交通の│ モノレールバス

那覇市議会 2019-10-03 令和 01年(2019年)10月 3日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−10月03日-01号

◆委員(吉嶺努)  先ほど清水委員からもありましたとおり、モノレールから以南のところに関しての交通形態なのですけれども、やはり細かな道路もあって、移動に関しては車でなければいけないというところ、さらに車も入りづらいような道路も多くあるのですけれども、その中で誰もが移動しやすいという中では、先ほど平良副参事からもあったように、地域バスを走らせるというイメージがあるとは思いますが、そこで地域道路として

那覇市議会 2019-10-02 令和 01年(2019年)10月 2日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)-10月02日-01号

続きまして80ページ、地域交通体系の方針の中では、5項目、チェックマークで進めておりますけれども、その中で2行目に、まちづくりと一体となったモデル性の高い基幹的公共交通システムの導入、あるいは4行目に新たな公共交通システム導入との連携、あるいは貸切バスの乗降場所や待機場所の適正化の推進などを書いております。  

那覇市議会 2019-09-27 令和 01年(2019年) 9月27日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-09月27日-01号

◎議事管理課主査(高江洲康之)  一回開いて、バスに移動という。 ◆委員(糸数昌洋)  大体10時ぐらいね。 ○委員長(坂井浩二)  10時目安で。 ◆委員(翁長雄治)  おおよそ何時までに帰ってこれそうですか。 ◆委員(湧川朝渉)  前回4時だったでしょう。 ○委員長(坂井浩二)  4時か、5時までには。混み具合もありますけど。平日だから大丈夫じゃないかな。

那覇市議会 2019-09-27 令和 01年(2019年) 9月27日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−09月27日-01号

その次のページの40ページの真ん中のほうなんですけど、「路線バスは」というところからで、バスの充実はわかるんですけど、バス専用レーンの充実とはどこかを充実させるんですか。 ○委員長(前泊美紀)  平良副参事。 ◎都市計画課担当副参事(平良正樹)  現在、国道58号線につきましては、活性化協議会等の中で検討しまして、伊佐のほうまで延長したというところがございます。  

那覇市議会 2019-09-26 令和 01年(2019年) 9月26日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)-09月26日-01号

もう1点は、関係課とヒヤリングをする中で、車を持つという習慣もありますので、車社会というところ、バスモノレール、いろいろありますけれども、やはり歩かない、暑さの関係もあるのかなというところで、事務局としては考えております。以上です。 ○委員長(前田千尋)  平良識子委員。

那覇市議会 2019-09-26 令和 01年(2019年) 9月26日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-09月26日-01号

14ページの障害福祉サービス等給付費に当たるかと思うんですが、ちょっと市民からの声としてなんですけれども、実は、障がい児がいる親がいまして、その方は日常働いていて、自分が働くに当たって出勤するときに、その障がい児の子がまた通学するに当たって、やっぱり時間帯が重なって、結構この通学するために、例えばバスが来るんですけれども、そのバスまでのガイドヘルパーというんですか、そのガイドヘルパーさんがいないがゆえにやっぱり

那覇市議会 2019-09-26 令和 01年(2019年) 9月26日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−09月26日-01号

平成30年度の那覇市のCO2排出削減促進事業は、一般財団法人環境イノベーション情報機構からクールチョイス啓発事業補助金の100%の補助の交付を受けまして、バスモノレールでのクールチョイスPR事業を展開いたしました。  バスでは、市内全路線79台ございますけれども、79台へのポスターの掲示。モノレールでは車内全体をクールチョイス啓発広告で埋め尽くす、車内ジャック広告などを行いました。  

那覇市議会 2019-09-26 令和 01年(2019年) 9月26日総務常任委員会(総務分科会)-09月26日-01号

今回の陳情の趣旨といたしましては、1点目にございますとおり、職場に着く前に乗合バス精神を疲労し、社会参加できない現状を打開するために障がい者が車を持ちやすい協力体制を確立していただきたいとありますことから、まず本人運転の可否、それから対象枠の拡充という2点に整理してお答したいと思います。  それでは、その後の経過につきましては、裏面にございますとおり、4.他市の状況について説明します。

那覇市議会 2019-09-25 令和 01年(2019年) 9月25日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)-09月25日-01号

また、大規模ショッピングエリアの開発、クルーズバースの整備、MICE計画など新たに発生した多様な交通需要、バス交通環境の改善の継続課題など公共交通にかかわる量的・質的な課題は重大であると。  ついては、これらの都市交通課題を改善・解決するために、道路交通と競合せず渋滞緩和に貢献でき、公共交通の定時性を確保し、市民生活と経済の発展に大きく寄与すると期待される。

那覇市議会 2019-09-25 令和 01年(2019年) 9月25日総務常任委員会(総務分科会)−09月25日-01号

12節役務費、予算現額1万400円に対し、支出済額が6,458円、執行率で62.1%、こちらはバスモノレール、ICカードの執行です。  14節使用料及び賃借料、予算現額2万2,000円に対して支出済額が1万2,750円で、執行率が58%となっておりまして、こちらは両方ともタクシーバス等の使用料による実績減によるものでございます。  

那覇市議会 2019-09-20 令和 01年(2019年) 9月20日予算決算常任委員会−09月20日-01号

委員から、貸し切りバス乗降場・待機場整備事業について、さまざまな事由で結果的に精算機設置をリース方式に切り替えたことは、早期に供用開始を望むのうれんプラザ関係者の声にかなう決定であったと評価する。  しかし、当初の予定から遅れ、来年1月中の供用開始ということだが、関係者への説明はどうなっているか、との質疑がありました。  

那覇市議会 2019-09-18 令和 01年(2019年) 9月18日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)−09月18日-01号

30年度、小学校19校ですか、ということで、だいぶ増えていて大変嬉しいんですけれども、私が前に質疑したときに、学校から歩いて来れる、あれは乗合バスでしたかね、バスで来れるところだけが取り組んでいて、全体的な取り組みが、例えば、遠いところとかは難しいということで伺っていたんです。  

那覇市議会 2019-09-17 令和 01年(2019年) 9月17日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)-09月17日-01号

最後に、貸切バス乗降場・待機所整備事業でございます。政策説明資料の23ページをご覧ください。  当該事業は、国内外観光客の急増に伴い、国際通り周辺道路で貸し切りバスによる縦列駐車等が路上混雑を招き、交通環境にさまざまな支障をきたしている現状を改善するため、貸し切りバス専用の乗降場、のうれんプラザ隣の県有地を県から無償で借り受け、整備する事業でございます。  

那覇市議会 2019-09-17 令和 01年(2019年) 9月17日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−09月17日-01号

◆委員(古堅茂治)  当然、タクシー乗り場、バス乗り場というのもきちんとわかるようになっているわけね。 ○委員長(前泊美紀)  崎山課長。 ◎道路建設課長(崎山順治)  タクシー乗り場とか、そういった乗降場の明示も示すようになっております。 ○委員長(前泊美紀)  休憩します。 ○委員長(前泊美紀)  再開します。  仲松委員。 ◆委員(仲松寛)  2ページ、道路新設改良事業がありますよね。

那覇市議会 2019-09-13 令和 01年(2019年) 9月定例会−09月13日-07号

4.曙地域公共交通の整備について、(1)曙港町地域バス路線の編成について伺います。 ○久高友弘 議長   玉城義彦都市みらい部長。 ◎玉城義彦 都市みらい部長   当該路線につきましては、昭和61年には50便運行されておりましたが、平成19年には平日13便、土曜・休日は10便となっておりました。  

那覇市議会 2019-09-12 令和 01年(2019年) 9月定例会-09月12日-06号

また、Wi-Fiとはまたちょっと別なんですけれども、ICTということで、GPS端末を活用した観光バスの訪問先の分散、広域化と平準化という取り組みをしているそうです。  クルーズ船のお客さんを乗せたバスにGPSをつけてもらって、それを把握して、交通渋滞の緩和や観光地に、人気のある太宰府とか、そこらへんに偏りがちな交通というのを分散化させる。