133件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宮古島市議会 2020-09-28 09月28日-06号

企画政策部長友利克君)   3点目のですね、アルコール製造事業については、バイオエタノール施設ですね、そこの有効活用、再活用というものを念頭に、今民間の事業者から提案がありますので、その提案については引き続きやっていきたいと。あと、古紙の回収事業についても同様でございます。ただ、寮整備につきましては、内閣府のほうからは難しいと。

宮古島市議会 2019-12-12 12月12日-04号

3点目に、バイオエタノール製造施設利活用計画についてであります。去る9月定例会でも質問しましたが、答弁によると管理運営する日本アルコール産業株式会社に確認したところ、具体的な活用計画が進展している状況にはないとのことでありましたが、その中で地元企業から利活用についての提案があり、現在提案された内容の精査に入っていると答弁されております。

宮古島市議会 2019-09-18 09月18日-04号

次、5点目ですが、下地字上地沖縄製糖東側に位置するバイオエタノール製造施設の現状と今後の利活用計画についてお伺いをいたします。この施設平成30年4月から閉鎖されたままとなっておりましたが、翌平成31年、いわゆることし、指定管理者であった日本アルコール産業株式会社無償譲渡されております。しかし、私が見る限りにおいて、譲渡後も利活用されているという様子は全く見受けられません。

宮古島市議会 2019-03-28 03月28日-10号

このバイオエタノール施設は、これまで事業費として3億5,000万円投入した施設であります。また、資産価値は2億4,700万円もあるというような答弁もありました。トータルで約6億円というような額でこのような施設無償譲渡するというのは市民感覚からは到底納得できないというふうに思います。また、委員会で指摘ありましたけれども、その譲渡された企業が転売する可能性も否定できないというようなことがありました。

宮古島市議会 2019-03-25 03月25日-07号

定例会において、指定管理者である日本アルコール産業株式会社に対し、バイオエタノール製造施設、これは資産価値がおよそ2億4,700万円あるということが発表されておりますが、この製造施設無償譲渡する議案提案されておりますが、このことについてはさきに開かれた総務財政委員会に付託され、審査の結果、賛成多数により原案可決となったとのことであります。

うるま市議会 2019-03-07 03月07日-06号

平成18年に作成されましたうるま市バイオマスタウン構想ですけれども、大きな取り組みとして6つの事業、骨格を考えているということで、まず複合メタン処理悪臭防止対策廃食油利活用等ひまわりプロジェクト木質系利用系資源混合燃料化食品残渣飼料化ブランド家畜の育成、それから既存堆肥舎有効活用官民連携、さとうきびの資源からのバイオエタノール生産等、もろもろ大きな構想を掲げてバイオマスタウン構想

宮古島市議会 2018-12-18 12月18日-07号

第145号 宮古島特産品開発研修センター条例の一部改正について                                         (  〃  ) 〃 第12    〃 第146号 宮古島上野トロピカルフルーツパーク設置及び管理に関する条例の一                部改正について                  (  〃  ) 〃 第13    〃 第147号 宮古島バイオエタノール

宮古島市議会 2018-12-05 12月05日-01号

宮古島市立保育所設置条例の一部改正について     (  〃  ) 〃 第21    〃 第145号 宮古島特産品開発研修センター条例の一部改正について(  〃  )日程第22   議案第146号 宮古島上野トロピカルフルーツパーク設置及び管理に関する条例の一                部改正について                   (市長提出) 〃 第23    〃 第147号 宮古島バイオエタノール

宮古島市議会 2018-08-31 08月31日-02号

これは、バイオエタノール施設譲渡といいますか、整理に向けて現在の資産価値を算定をするために鑑定委託をするということでございます。譲渡するにしてもちゃんとした価値といいますかね、評価額というものが必要になりますので、鑑定を入れるということでございます。 ○議長(佐久本洋介君)   ほかに質疑はありませんか。

宮古島市議会 2018-06-25 06月25日-06号

それから、業務の効率的、効果的な事業のあり方というのは、前からあるんですけども、事務事業評価システムですね、PDCAサイクルを全庁的に導入するのが事業の、例えばバイオエタノール事業なんかも含めてね、こういう事務事業システムがあったらいろんな仕様とかの改善策も、もしかしたら見られるかなということも考えられるかなと思います。  

宮古島市議会 2018-06-21 06月21日-04号

5点目に、下地沖縄製糖株式会社東側に位置するバイオエタノール生産施設の今後の利活用計画について伺います。これまでの取り組みとその経緯については、既にご案内のとおりであります。エコアイランド宮古島実現に向けて、本市の基幹作物であるサトウキビを活用した循環型社会の構築を目指して、平成24年度バイオエタノール事業事業化に向け、その可能性についての実証実験を行ってきたところであります。

宮古島市議会 2018-06-20 06月20日-03号

続いて、バイオエタノール施設の今後の利用計画についてですが、今定例会でも補正予算で470万円余りの補正予算をし、エタノール施設内の配管内の残存液を取り出すということで予算を計上していますが、同施設の今後の利用計画に対し、どう検討しているか、見解をお伺いします。 ◎企画政策部長友利克君)   バイオエタノール製造施設の今後の利用計画についてでございます。

宮古島市議会 2018-06-13 06月13日-01号

バイオエタノール製造流通事業については平成29年度をもちまして終了し、現在は施設の撤去も含め、指定管理先日本アルコール産業株式会社が主体となって、今後の利活用方法について検討を進めているところでございます。施設につきましては事業終了に伴いまして稼働を停止しているところでありますけども、配管、それからタンク内にはですね、残渣液、それから糖蜜が残っている状態でございます。

宮古島市議会 2018-03-22 03月22日-07号

時間がないので、農林水産業についてですね、バイオエタノール事業についてですが、平成30年の1月末で液肥料製造量利用量、また販売量、また土壌還元消毒用資材販売状況についてお聞かせください。 ◎企画政策部長友利克君)   バイオエタノール事業についてです。2月末現在の状況をご説明いたします。  液肥利用販売状況でございます。