181件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

那覇市議会 2019-12-18 令和 01年(2019年)12月18日予算決算常任委員会−12月18日-01号

別の委員から、交付金が前年より減額した理由について質疑があり、当局から、平成30年度の交付金については、29年度の取り組みが評価されており、初年度は実施の有無を問う設定項目が多かったが、2年目になり結果を求められる項目が増え、少しハードルが上がったため、結果的に400万円減額されたと認識している、との答弁がありました。  

那覇市議会 2019-12-12 令和 01年(2019年)12月12日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-12月12日-01号

下がった要因としては、初年度はまずこの項目をやっていますかというふうな設定項目が多かったんですけれども、2年目になりまして、さらに結果を求められるという項目も増えまして、少しハードルが上がったようなところもありまして、その点で結果的に400万円落ちたというふうに認識しています。 ○委員長(坂井浩二)  奥間亮委員。

那覇市議会 2019-09-26 令和 01年(2019年) 9月26日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)-09月26日-01号

大腸がんも内視鏡になるので、この件でハードルが高いのかなという気がします。 ○委員長(前田千尋)  喜舎場委員。 ◆委員(喜舎場盛三)  内視鏡でやるために、怖いといいますか、体にも負担かかったりするという心配があって、やらないという場合が多いんですか。 ○委員長(前田千尋)  伊計哉夫主幹。

那覇市議会 2019-09-26 令和 01年(2019年) 9月26日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-09月26日-01号

これが単費でやるんだったら、なかなかハードルが高いですけれど、一括交付金事業でこのボランティア振興事業ができているというのは、私はちょっと着目をしていて、もう2年前、3年前ぐらいにちょっと提案したことがあるんですよ。これは多分、私、教育福祉委員会は初めてなので、もしかしてまちづくり協働推進課あたりにも提案したことがあるんですけれどね。  

那覇市議会 2019-09-12 令和 01年(2019年) 9月定例会-09月12日-06号

那覇市母子生活支援センターさくらにおいて、10代の母親に同試験の合格に向けた支援を試みていますが、生計維持と子育ての役割を1人で担う若い母親にとっては、計画的に学習し、試験に合格することはハードルが高く、学習の継続が困難であると伺っております。  高卒の資格等を取得するためには、試験に合格する方法以外にも、定時制高校への通学や通信制高校を利用した単位取得など、さまざまな選択肢もございます。  

那覇市議会 2019-09-11 令和 01年(2019年) 9月定例会-09月11日-05号

なお、直営施設での拡充につきましては、施設設備の改修や人員の確保等の課題の他、現事業者との契約等の課題など超えるべきハードルもございます。そのため、直営での提供ができない園があることも想定されることから、民間事業者の活用も必要だと考えております。 ○久高友弘 議長   平良識子議員

那覇市議会 2019-06-25 令和 01年(2019年) 6月25日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)−06月25日-01号

それと、もう少し言わせれば、この資料にあるように登録有形文化財に指定するにしてもハードルが高い。さらには国指定にするとなおさら高いということもあって、ここはもう市長要請しかないんじゃないかなというのが私の意見です。以上です。 ○委員長(平良識子)  前田千尋委員。 ◆委員(前田千尋)  上里委員から提案もありましたけれども、私のほうから意見も言いたいと思います。  

那覇市議会 2019-06-20 令和 01年(2019年) 6月定例会−06月20日-07号

ただ、こういった国の伝統工芸品と認定されるにはハードルが非常に高いわけです。それが少し緩和されたのが都道府県による認定だと理解しています。  伝統工芸品として認定を受けると、国や県から保存、継承のための支援、人材育成のための支援などがあります。ますます力を入れて取り組む環境が整えられていくわけです。これは本市においても同様ではないかと思っております。  

那覇市議会 2019-03-08 平成 31年(2019年) 3月 8日建設常任委員会(建設分科会)-03月08日-01号

◆委員(糸数昌洋)  実証実験ということなんだけれども、かなりちょっとハードルの高い事業だなと思うので、委託業者さんともよく連携しながら、皆さんも積極的にかかわって、しっかり実のある事業にしていっていただきたいなと思います。  終わります。 ○委員長(上原快佐)  ほかに質疑はございますか。  吉嶺委員。

那覇市議会 2019-03-07 平成 31年(2019年) 3月 7日教育福祉常任委員会−03月07日-01号

かなりハードルが高い試験なんですか。 ○委員長(多和田栄子)  嵩原主幹。 ◎障がい福祉課主幹(嵩原靖人)  この全国試験なんですが、やはりおっしゃるとおりハードルが高いということで、合格率が非常に少なくて、平成29年度で言えば、県全体で5名しか合格者いなくて、そのうちの2名は我々のこの講座の中から出しているというような形で。  

那覇市議会 2019-03-06 平成 31年(2019年) 3月 6日建設常任委員会(建設分科会)-03月06日-01号

ちょっと4コマ漫画となると、ぱっと聞きハードルが、書ける子っていうのは限られているのかなと思う一方、最近、やはりアニメーションとか、そういうのがはやっていて、逆に子供たちの中ではそういった漫画を書くことが当たり前になっているのかなというところを両方想定をするんですけども。  

那覇市議会 2019-03-05 平成 31年(2019年) 3月 5日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)−03月05日-01号

するようなポケットパークですとか、そういったものとして市に提供する、あるいはこの空き家を改修する際に、地域の集会場とか、そういった公共の利用に供するというような目的のために改善あるいは除去することを了解した場合に、補助金が適用されるというところの要件がかなり厳しい要件がございまして、それを望んで利用されるニーズがないということで、昨年度は一応はチャレンジということで予算計上しましたけども、実質的にはかなりハードル

那覇市議会 2019-02-28 平成 31年(2019年) 2月28日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)−02月28日-01号

やはりこれハードルが高いと思うんですよね。これはもう、規則というんですか、何て言うんですか、皆さんの中であるわけですよね。それを緩和できるという方法はないんですか。そうすることによって利用者がふえるという可能性はあるでしょ。 ○委員長(平良識子)  町田務主幹。 ◎商工農水課主幹(町田務)  こちらにつきましては、協調融資を行っている信漁連のほうとも、いろいろ議論を重ねているところでございます。

那覇市議会 2019-02-27 平成 31年(2019年) 2月27日教育福祉常任委員会-02月27日-01号

ただ、利用者においては、給食に対して、もっとハードルの高い要求もありますよね。今、こういうふうに事業をしてみて、何か気づいた点があったら、ちょっと、給食事業の感想を教えてください。 ○委員長(多和田栄子)  平良政策課長。 ◎こども政策課長(平良進)  給食事業につきましては、今年度までは委託の部分を多く、ほとんど委託という形で進めておりました。

那覇市議会 2019-02-25 平成 31年(2019年) 2月定例会−02月25日-07号

近年、さくらにおいては10代の若年母子の入所が増えており、同試験合格に向けた支援を試みてはおりますが、家事や育児などさまざまな役割を担わなければならない状況の中で、計画的に学習し、通学することは、子育て中の若い母親にとってはハードルが高く、学習の継続が困難であると伺っております。  

那覇市議会 2019-02-20 平成 31年(2019年) 2月定例会−02月20日-04号

こういうかかわり方がありますよと企業のCSR、社会責任としていかがですかという形で提案をしていくと、企業によっては社会貢献活動をぜひやりたいなと思っていても、どうしていいのかわからないとか、つながりがないとなかなか誰とどうやって進めたらいいのかというのがわからないというのもありますので、ないものを一からつくるというのはハードルが高いのですが、せっかく市がこうやって制度を整えてマッチングまでやるという