30件の議事録が該当しました。
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那覇市議会 2019-03-07 平成 31年(2019年) 3月 7日教育福祉常任委員会−03月07日-01号

それから、本庁・小禄コースで使用しているノンステップバスのほうは1,577万円の、当時の購入価格となっております。 ○委員長(多和田栄子)  湧川委員。 ◆委員(湧川朝渉)  ただ、あれですよね、2,000万あれば、維持経費とかガソリン代は別ですけどね、バスは購入できるんですね。わかりました。  ぜひ部長、2,000万円で買えるそうですので。ぜひね。  

那覇市議会 2017-12-13 平成 29年(2017年)12月定例会-12月13日-06号

また、関係機関と連携しノンステップバスなどの導入及び停留所等の施設バリアフリー化や公共交通までのアクセス道路環境整備などを行っております。  将来、予想される少子高齢化、増加する観光客に対して、さらに健康福祉観光などと関連する分野とも連携しながら、公共交通ネットワークを充実させる必要があると考えております。  

那覇市議会 2017-09-26 平成 29年(2017年) 9月26日建設常任委員会-09月26日-01号

例えば、これは県の事業でございますが、高齢者等に配慮したノンステップバスの導入、それからバスロケーション、バスの位置情報とか、そういったのが手軽にとれるバスロケーションの導入。それから、モノレールバスの、どちらでも使えるOKICAカードの導入とか、県を中心に取り組んでおります。  

那覇市議会 2017-03-17 平成 29年(2017年) 2月定例会-03月17日-付録

2 公園行政につ│(1) 故障などで使えない遊具等の実態について│ │ │ 質問方式  │ いて     │(2) 修繕をしていく今後の計画について   │ │ │総括質問方式 │        │                      │ │ │(質問席のみ) │3 交通行政につ│(1) 那覇市内のバス停留所の数について   │ │ │       │ いて     │(2) 車いす利用者がノンステップバス

那覇市議会 2017-02-23 平成 29年(2017年) 2月定例会-02月23日-06号

次に、2点目の車椅子利用者がノンステップバスで乗り降りできるバス停留所の箇所については、移動等円滑化のために必要な道路の構造に関する基準を定める省令において、乗合自動車停留所を設ける歩道等の部分の車道等に対する高さは15センチを標準とすると定めており、市道にあるバス停留所でノンステップバスに対応した停留所は14カ所となっております。 ○翁長俊英 議長   久場健護総務部長。

那覇市議会 2014-03-25 平成 26年(2014年) 2月定例会−03月25日-付録

│ │       │ い人も共に暮│(2) 那覇市内の事業所の法定雇用率はどうなっ│ │ │       │ らしやすい社│  ているか                │ │ │       │ 会づくり条例│(3) バリアフリー改装補助事業について伺う │ │ │       │ と那覇市のバ│(4) 車いす利用者、高齢者の移動の自由保障│ │ │       │ リアフリー対│  されるノンステップバス

那覇市議会 2014-02-25 平成 26年(2014年) 2月定例会-02月25日-03号

(4)車いす利用者、高齢者の移動の自由保障されるノンステップバスは、県内路線バス全体の台数のうち、どれほどの割合で、また、他府県に比べて導入率はどうか、伺います。  3.消費税増税についてです。  沖縄貧困率は29.3%で、全国最悪です。そして非正規雇用率も44.5%、全国一高い比率です。沖縄では多人数世帯の高い貧困率が目立つと言われています。

那覇市議会 2013-03-26 平成 25年(2013年) 2月定例会−03月26日-付録

ちなみにノンステップバスの導入率は平成23年度末現在、沖縄1%、全国平均28%である。  よって、以下のことを提言する。  @民間のバス事業者の独自購入のみでは、短期間での低床バスの大幅な台数増は見込めないため、一括交付金の活用を含め行政の積極的な支援が出来るよう最大限努力すること。  A低床バスの運行情報バス停やホームページで知らせるなど、利用しやすい広報を充実すること。  

那覇市議会 2013-03-26 平成 25年(2013年) 2月定例会−03月26日-10号

(5)低床バスの導入推進  バス事業者が民間運営のため財政基盤が弱く、ノンステップバスワンステップバスなどの高額な車両の新規購入が進んでいない。また、ワンステップバスを含め車いす乗車ができる車両が非常に少なく、車いすでバスを利用する場合は事前に確認をする必要があるなど、障がい者や高齢者等の交通弱者が利用しにくいといった現状がある。

那覇市議会 2013-02-28 平成 25年(2013年) 2月定例会-02月28日-05号

平成22年3月策定の「那覇市交通基本計画」の中で、那覇市交通の課題、とりわけバスの課題としてノンステップバスの導入、停留所のバリアフリー化を上げています。  沖縄本島路線バスを運行するバス会社が4社で、648台のバスを保有しています。沖縄本島の全134系統のうち、那覇市を走行する路線は94路線となっています。  

那覇市議会 2012-09-25 平成 24年(2012年) 9月定例会-09月25日-付録

       │       │いるか                   │ │ │       │       │                      │ │ │       │4 公共交通に│ 県は、一括交付金の活用で、2016年までにノン│ │ │       │ ついて   │ステップバスを200台に増やすとしている    │ │ │       │       │ 那覇市は一括交付金でノンステップバス

那覇市議会 2012-09-12 平成 24年(2012年) 9月定例会-09月12日-04号

県内の車いすが利用できるノンステップバスは9台となっています。昨年、公共交通交通政策に関する調査特別委員会で障がい者にやさしい交通政策を考えるフォーラムで、車いす利用者の声は「健常者と同様に、普通にバスに乗って、行きたいところに普通に行ける」、このようなことが意見でした。しかし、車いすに限り、バス業者は予約制となり、先約があれば乗れないこともあるというものです。

那覇市議会 2012-06-14 平成 24年(2012年) 6月定例会−06月14日-05号

低床バスは、国の基準では、65cm以下ということですが、ワンステップバスノンステップバスの2種類がございます。今回2台導入の予定がノンステップバスと伺っておりますが、その進捗状況はどうなっているのか伺います。  また、今さら言うまでもございませんが、沖縄県は低床バスの普及率が全国最下位でございます。

那覇市議会 2009-03-09 平成 21年(2009年) 2月定例会−03月09日-09号

その内容は、老人福祉センター等の福祉施設を巡回するバスが老朽化しているため、ノンステップバスを購入し、高齢者の積極的な社会参加を支援することであるとの説明がありました。  以上、本委員会における審査の概要を申し上げましたが、結論として、議案第47号、平成20年度那覇市一般会計補正予算(第6号)中、教育福祉常任委員会関係分については、全会一致により原案のとおり可決すべきものと決しました。  

那覇市議会 2009-02-23 平成 21年(2009年) 2月定例会−02月23日-02号

最後に、高齢者については、高齢者が気軽に外出できるよう、70歳以上の高齢者を対象とした土・日と休日モノレール1日乗車券の割引制度を新たに実施するとともに、老人福祉センターや総合福祉センター等の福祉施設を巡回するバスが老朽化していることから、ノンステップバスを導入し、高齢者の積極的な社会参加を支援していきます。  

那覇市議会 2007-09-13 平成 19年(2007年) 9月定例会−09月13日-04号

交通弱者等に優しい車両につきましては、現在、那覇市内で小型低床ノンステップバスが5台、大型ワンステップバスが13台走行しているとのことであります。  これらバス車両の今後の導入予定につきましても、各事業者とも必要性は感じているものの、路線バス事業の経営は厳しい状況であり、低公害車福祉車両への切り替え等に対しては、現在のところ、計画的な導入の見通しは立たないとのことであります。以上でございます。

那覇市議会 2007-09-11 平成 19年(2007年) 9月定例会−09月11日-02号

次に、本年度の実施規模につきましては、9月22日の土曜日は、マイカーの乗り入れ規制は行いませんが、23日の日曜日は、トランジットマイルと連携して、カーフリーデーの理念を忠実に踏襲した「クルマを使わない移動」をテーマに、シンポジウムの開催、なは街なかウォーク、ヨーロッパ都市交通紹介するパネル展、おもしろ自転車、電動アシスト自転車電気自動車の試乗会、大型低床ノンステップバスの展示会等、様々な催し物

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