10件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

那覇市議会 2019-02-28 平成 31年(2019年) 2月28日教育福祉常任委員会−02月28日-01号

まず、英語を母国語とする国ですね、英語、韓国語台湾語タガログ語中国語ドイツ日本語フィジー語、ベトナム語、ポルトガル語、ウルドゥー語、ネパール語、イタリア語、フランス語フィリピン、広東語となっております。 ○委員長(多和田栄子)  桑江委員。 ◆委員(桑江豊)  これは、5人の指導協力員が全部それだけ、大丈夫なんですか。 ○委員長(多和田栄子)  馬上課長

那覇市議会 2018-09-26 平成 30年(2018年) 9月26日教育福祉常任委員会-09月26日-01号

次からはもう、韓国語台湾語タガログ語ベトナム語、ネパール語、ドイツイタリア語となっております。  多岐にわたっていますが、アジア中国、韓国の児童生徒が多いです。 ○委員長(多和田栄子)  桑江委員。 ◆委員(桑江豊)  その子たちに、特にこの指導協力者が、その母国語で話すのではなくて、日本語で丁寧に生活指導とか、いろんなものを指導していくと理解していいんですかね。

那覇市議会 2017-03-08 平成 29年(2017年) 3月 8日総務常任委員会(総務分科会)-03月08日-01号

ただ、我々以前議会答弁等でも申し上げたと思いますけども、2000年、沖縄サミット時に作成されました外国人救急対応カードというのがございまして、それは英語ドイツフランス語イタリア語、ロシア語中国語、韓国語スペイン語オランダ語、スウェーデンポルトガルインドネシアとか、数あるんですけども、それをベースに一応対応してます。  

那覇市議会 2014-12-10 平成 26年(2014年)12月定例会-12月10日-05号

そして、このネットワークがものすごい連携されていて、例えばドイツとかフランス語英語とか海外の言葉がいっぱい飛び散っているわけでありますが、モニター一つ一つに、例えば私が11番のLRTに載っていると、次は11番、同じバス停、同じLRTの駅、本当に歩いて1分以内のところにあるんですが、そこからどこという私たちが目的地さえはっきりしていれば、この言語もわからずに、誰もが目的地まで簡単に行けてしまうというような

沖縄市議会 2006-10-17 10月17日-10号

ビオトープドイツです。環境保全では日本は遅れているかもしれません。イギリスドイツに学ばなければならないカタカナ語を我々が使うようになっているからです。 それでは、ここでこのグランドスケープというのは一体どういうものか、お見せしたいと思います。まず、泡瀬ですが、元々離れ島でした。昔の江戸時代地図では、離れ島の形で残されております。

那覇市議会 2003-09-10 平成 15年(2003年) 9月定例会-09月10日-04号

そのほか、街角ガイド会員には、英語のほか、中国語ドイツフランス語などを話せる会員が登録されており、アジア各国をはじめ、世界の国々から観光に来られた場合でも、対応できる態勢を整えているところであります。以上でございます。 ○我那覇生隆 議長   喜舎場盛三議員。 ◆喜舎場盛三 議員   どうも、ご答弁ありがとうございました。  

那覇市議会 1999-06-22 平成 11年(1999年) 6月定例会-06月22日-08号

ドイツ圏があるでしょう。スイスみたいな平和な国でさえ、こういう状態なのでありますから、これを許したら、ナチスドイツのようなことをもし許したら、世界中がこのようなるつぼになってしまう。こういうことを恐れていた。だから、このコソボでもってけじめをつけておこうと。こういうことだったと思います。実は、この話をする前に唐真議員に聞きましたら、こういう意見を言っていましたよ。

那覇市議会 1997-12-08 平成 09年(1997年)12月定例会-12月08日-04号

こういうような解釈をしまして、機内食空港レストランなどから出る大量の残飯、これはドイツで何と言うか分かりませんが、那覇市情報公開室にお願いをしてパソコンからこの情報を出してもらったんですが、日本の行政用語にはこの残飯という言葉がないんですね。生ごみの一種で廃棄物で、生ごみとしかありませんが、ドイツでこの残飯をペットフーズや、家畜飼料などの飼料原料に加工販売しているそうであります。

那覇市議会 1996-06-20 平成 08年(1996年) 6月定例会-06月20日-06号

記憶力が乏しく、よくドイツの綴りを間違えた。中・高校でも成績が悪く、落第、工業大学の入試にも落第したため、スイス工業大学に裏口入門した。ただし、ここで両親は傷ついている彼を励まし、家庭でしっかりした人生観、世界感を指導した。その他たくさんの方が落ちこぼれの方で、チャーチルもおります。  たくさんの方がそこに出ておりますが、私が思いますのは、要は親たちの問題でございます。

那覇市議会 1995-09-14 平成 07年(1995年) 9月定例会-09月14日-05号

その800人余の人が那覇市の窓口に来たときに、英語ができたり中国語ができたり、あるいはドイツができたりして、もしサービスを提供することができたならば、こういうことはとりもなおさず那覇市国際交流の場を日々の行政の中でやっているということになると、私は思います。そういう意味でも、那覇市の考え方、那覇市国際交流の考え方、これにもマッチしていくのではないかと。  

  • 1