49件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

那覇市議会 2019-09-09 令和 01年(2019年) 9月定例会−09月09日-03号

ぜひ城間市長がこの1番目のトップランナーになって、那覇市を駆け抜けてもらいたいと思うんですけれども、いかがでしょうか。 ○久高友弘 議長   城間幹子市長。 ◎城間幹子 市長   私もそれを夢見ておったんですが、実は要綱の中に首長参加できないということがあるということでありまして、残念ながら断念をいたしました。 ○久高友弘 議長   仲松寛議員

宜野湾市議会 2018-06-20 平成30年  6月 定例会(第414回)-06月20日−05号

昨日も上地安之副議長質問で、普通交付税の中の基準算定額にも影響するトップランナー方式のお話もありました。私もきのう初めて聞いて、すぐ勉強したのですけれども、そういったことも踏まえて今前向きな答弁でしたので、ぜひとも御検討のほうをよろしくお願いします。以上でこの質問を終わります。  続きまして、3番の子どもの貧困対策の取り組みについて質問いたします。

宜野湾市議会 2018-06-19 平成30年  6月 定例会(第414回)-06月19日−04号

そこで、近年、普通交付税のトップランナー方式、法改正があって、それも行革の一部と、あるいはまた税の徴収に係る普通交付税の算定基準に位置づけられているのです。ですから、行革をしないと交付税もふえませんよ、これ。というのは国の指示なのです、改正なのです。あるいはまた税収も目標設定を掲げて上げないことには、普通交付税まで影響しますよというように国は言われているのです。  

那覇市議会 2018-03-19 平成 30年(2018年) 2月定例会-03月19日-付録

│ ├─┼───────┼───────┼──────────────────────┤ │6│前 泊 美 紀  │1 行財政改革│(1) 総務省平成28年から、民間委託等の業務│ │ │(無所属の会)│ について  │  改革を実施している地方自治体の経費水準を│ │ │       │       │  地方交付税基準財政需要額の算定に反映す│ │ │       │       │  るトップランナー

宜野湾市議会 2018-03-13 平成30年  3月 定例会(第412回)-03月13日−06号

それからもう一つ、皆さん、こういった形で、行財政改革を本当に早期に進めないといけないということがあることに関しては、トップランナー方式ということで、国の、総務省のほうからしっかりと進めるということで来ていると思うのですけれども、しかし、そのときの、来たときのものが、もしそういった形で行財政改革をしなければ地方交付税が減額になるというふうな説明も、私は委員会なり、あちらこちらで聞いたことはあるのですけれども

那覇市議会 2018-02-13 平成 30年(2018年) 2月定例会−02月13日-01号

また、トップランナーとしての誇りを持ち、一人ひとりの個性やLGBTを含む性の多様性を尊重する取り組みを引き続き行っていきます。  男女共同参画分野の人材育成に資する、国内外研修の参加費の助成を行います。  次に、「互いの幸せを地域福祉で支え合い誰もが輝くまち NAHA」について、ご説明いたします。

うるま市議会 2017-12-11 平成29年12月第119回定例会-12月11日−03号

地方交付税の見直しについては、平成28年度から民間委託等による合理化の要素を反映させるトップランナー方式を採用しております。そこでこれについて2点伺います。  1点目、トップランナー方式採用の背景と内容。2点目、この方式採用による本市への影響額を伺います。 ○議長(大屋政善) 企画部長。 ◎企画部長(天願雅也) お答えいたします。  

宜野湾市議会 2017-09-20 平成29年  9月 定例会(第408回)-09月20日−03号

◎泉川幹夫総務部次長 総務省が示しておりますトップランナー方式におきまして、地方交付税基準財政需要額の算定に係る経費区分が給与費から委託料等へ変更されており、経費水準の見直しが行われております。国は、学校用務員事務については、正職員の人件費ではなく、民間委託等を想定していることになります。そのことから今回も財政効果の出し方として、これまでの考え方と一緒で算出してございます。以上です。

那覇市議会 2017-09-13 平成 29年(2017年) 9月定例会-09月13日-06号

その中で約28人ぐらいが全国からのトップランナー参加をすると言われております。  そうした中で、観光の面、あるいは今おっしゃったように子どもたちに夢を与える側面からも、ぜひこの障がいを持っている人の車いすマラソンを那覇市のほうに導入してもらいたいと思っております。  今部長は、調査研究をしていきたいというお話がありました。

那覇市議会 2017-08-14 平成 29年(2017年) 8月14日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)−08月14日-01号

市民会館、あるいは公設市場の建て替え等々、そしてまた非常に観光経済が旺盛な沖縄県における、まさにリーディングのトップランナー那覇市としての役割を果たしていけるように、厚生経済常任委員会の皆様方の活発なご議論を支えていけるように、全力努力しておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。ありがとうございました。  これより副委員長の互選を行います。互選の方法については確認いたします。  

宜野湾市議会 2017-06-26 平成29年  6月 定例会(第406回)-06月26日−07号

普通交付税、今トップランナー方式というのが導入されていまして、これは先進的な取り組みをしている自治体を標準化して、予算計上とか積算をするということなので、これをやらないということは結果として普通交付税が減額されるということもありますので、まずはこれやらないといけないと、ただやるにしてもタイミングがございます。

那覇市議会 2017-06-12 平成 29年(2017年) 6月定例会-06月12日-05号

そういう勢いがあるということで、那覇市も率先して沖縄の中でトップランナーとして、ぜひ子どもの権利に関する条例というものを視野に置いて、この子どもの貧困問題を解決していくということを目指していただければなと。これ要望いたします。  そして、次の2番目ですが、先ほど金城眞徳さんとのやりとりもありましたように、過労死の問題。

那覇市議会 2017-03-28 平成 29年(2017年) 3月28日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)-03月28日-01号

それから全国的に見たら那覇市のIT創造館って、私が聞いた範囲ではトップランナー的な要素があって、全国からインキュベーションマネージャーが研修に来れる、指定された館だったと、拠点としての。聞いているんですけども、そこら辺の全国的な評価というのは、客観的なものだったのかというのを、この10年の総括としてお聞きしたいと思います。 ○委員長(湧川朝渉)  比嘉副部長

宜野湾市議会 2017-03-17 平成29年  3月 定例会(第404回)-03月17日−11号

コストダウンが進んでいるとみなす対象分野を順次広げる方向で、自治体は一層の効率化を迫られる」ということで、その後、総務省において、高市議員提出資料ですが、平成27年11月なのですが、「経済財政一体改革の具体化・加速に向けた地方財政の取組について」ということで、トップランナー方式というのを出しているのです。

宜野湾市議会 2017-03-09 平成29年  3月 定例会(第404回)-03月09日−05号

さらに、国のほうもトップランナー方式ということを掲げまして、もう既に取り組んでいる自治体基準にする。だから、そこに達していない部分というのは普通交付税で減額されるとかということもありますので、まずはやっぱり国も示している以上、それに取り組まざるを得ないし、今そのタイミングに来ているということで、本市としても取り組んでいくということで考えております。 ○大城政利議長 総務部長。

宮古島市議会 2017-03-03 平成29年  3月 定例会(第2回)-03月03日−02号

最後の4点目、トップランナー方式が今年度も引き続き継続されることになっています。そういう中で、結局民間委託やいろんな指定管理を進めていくこと、そのことによって成果があったということを判定して、交付税措置するというようなやり方なんですけども、これは本来の交付税措置に反するんではないかということで、多くの自治体から批判がありました。

那覇市議会 2017-02-24 平成 29年(2017年) 2月定例会-02月24日-07号

そこを私たち那覇市が、本当にトップランナーでつくっていく。そういうことをしたいと思います。  市長、最後に、突然ですが、感想等をよろしくお願いしたいと思います。 ○翁長俊英 議長   城間幹子市長。 ◎城間幹子 市長   再質問にお答えをいたします。  今、宮城議員からいろいろ提供がありました。我々の子育て世代包括支援センターへの手を挙げたことも評価をしていただきました。

那覇市議会 2017-02-20 平成 29年(2017年) 2月定例会-02月20日-03号

協働によるまちづくりに資する事業として、起業家や経営者など各分野のトップランナーから地域の住民や学生向けに、創業意欲キャリア形成等を高める内容を発信する、「参加型プレゼンテーションイベント事業」も昨年に続き開催し、連携を高める取り組みを継続して進めてまいりたいと考えております。