36件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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那覇市議会 2019-03-06 平成 31年(2019年) 3月 6日教育福祉常任委員会−03月06日-01号

市民スポーツ課副参事(大城義智)  ゴールして後に参加者への飲み物の提供であったり、タオルをつくって提供したり、また完歩のメダルを記念にということでつくったり、そういう経費に充てるということも含めまして今1,000円、負担ですけども1,000円の参加料をいただいております。 ○委員長(多和田栄子)  桑江委員。

那覇市議会 2019-02-28 平成 31年(2019年) 2月28日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)−02月28日-01号

観光課長(赤嶺文哉)  来年度の事業の減額につきましては、消耗品、ことしノベルティグッズというものを、ミニタオルのほう、いろんなイベントで配られるようなものをつくりましたが、そちらの予算付けがされていないことと、あと、ガイドブックダイジェスト版をつくりましたので、当初の単価よりちょっと低くなっておりますので、その部分がちょっと減額されておる状況でございます。

那覇市議会 2018-09-19 平成 30年(2018年) 9月19日教育福祉常任委員会−09月19日-01号

また、トレーニングルームのタオル交換とかですね、定期的にきちんと行うように、普段からきちんと管理を行うように注意を促したところでございます。 ○委員長(多和田栄子)  湧川委員。 ◆委員(湧川朝渉)  定期的にというのはいくらぐらいの定期度か、それも含めて確認してくださいね。  ここは、これで終わります。  それともう一つ、さっきの奥武山本体の老朽化抑制、さびを防止するやつですよ。

那覇市議会 2016-02-26 平成 28年(2016年) 2月定例会-02月26日-08号

◆桑江豊 議員   ただいま福祉部長からの答弁ですと、この事業というのは、高齢者の生きがいづくりと社会参加を通じた介護予防を推進する事業ということで、元気なお年寄りが高齢者施設に行って軽微なボランティアタオルをたたんだり、ちょっとした掃除を手伝ったり、そうすることによって、ポイントを付与するという、最高1万ポイントまでやってこれを換金するという事業で、非常にいい事業なんですけれども、なかなかうまくいってない

那覇市議会 2015-12-10 平成 27年(2015年)12月定例会-12月10日-05号

ただほかの公共施設にも多くのトイレがある中で、これも以前、1点、指摘したのですが、例えば那覇市役所関連庁舎、いまだに例えば手を洗った後のエアドライヤーであったり、タオル、ティッシュといったものの設置もありません。やはりこれがないことで衛生環境、手を洗わないで出てくる人が多いのではないかという指摘も以前させていただきましたが、この点について再質問させていただきます。

那覇市議会 2014-06-13 平成 26年(2014年) 6月定例会-06月13日-07号

いまどきスーパー、デパート、飲食店、ホテル、どこに行っても必ずいずれかは設置されていて、なので、中にはハンカチ、もしくはハンドタオルを持たずに出てこられる方もいらっしゃる。  もしくは、例えば持っていてもカバンに入れたまま置き忘れて、手を洗って、その洗った濡れた手のまま困るといったことが、今では普通にあることかと思います。こういったものが衛生面から問題がないのか、お伺いをいたします。  

那覇市議会 2012-03-01 平成 24年(2012年) 2月定例会−03月01日-05号

そして2点目は、本日また改めて着用させていただいております地元プロスポーツチーム、本日私が着用しているのは琉球FCのかりゆしでございますが、毎議会ごとにお願いをしているのですが、たまには皆様もキングスのかりゆし、コラソンのタオル琉球FCのかりゆしなど、巨人ももちろん応援しながら地元のチームにももう少しぜひ応援をしていただきたい。

那覇市議会 2011-12-14 平成 23年(2011年)12月定例会-12月14日-07号

あるいは保健室タオルなどに柔軟剤などを使用しないということで、対応を考慮しております。このようなさまざまな対応を行いながら、当該児童に配慮している現状でございます。 ○翁長俊英 副議長   糸数昌洋議員。 ◆糸数昌洋 議員   そのご家族とお会いしました。本当に大変にご苦労をされてきております。このご家族については、学校側の対応に大変に感謝をしているということを付け加えておきたいと思います。  

うるま市議会 2011-07-07 07月07日-10号

また委員から「防災計画の中で、毛布やタオルの1,000枚、また食料800食の説明があったが、うるま市の人口に対し、妥当なのか、根拠もあるのか、また備蓄倉庫はどこにあるのか」との質疑があり、当局から「基本的には災害にもよるが、防災計画では人口の20分の1の3日分である。今、行っているのは逐次、備蓄を重ねていき、できれば5カ年間で備蓄の数値に合う形に持っていく。

那覇市議会 2010-06-17 平成 22年(2010年) 6月定例会−06月17日-06号

避難された方の支援といたしまして、平成22年4月末現在、那覇市緑化センター、宇栄原小学校、松川小学校、城北中学校の市内4カ所の備蓄倉庫食料品を1万3,000食、そのほか毛布、肌着、タオル等の日用品、簡易トイレ等を備蓄しております。  次に、震度4の地震が発生した2月27日、市民から多かった問い合わせについてご説明いたします。  

那覇市議会 2010-06-16 平成 22年(2010年) 6月定例会-06月16日-05号

また、避難所で必要となる日用品として簡易トイレ、毛布、肌着、タオル等も併せて準備しております。これらの備蓄に加えまして、平成19年3月に食品流通業者5社と災害時における物資供給に関する協定締結し、流通備蓄の推進も図っております。  しかしながら、本市の食料品等の備蓄に関しましてはまだまだ不十分な状況にあるものと認識しております。

那覇市議会 2007-12-17 平成 19年(2007年)12月定例会-12月17日-07号

皆さんが取り組んでいるのは、私から聞いてみると、ない人から油を搾り取るように、要するに乾いたタオルを絞って絞って、特に国保なんかは、手帳をあげないわけですから、病院に行けないわけですよ。命と引き替えるといったら、命が大切ですから、借金しても、サラ金から借りてきても払うというような状況にあるわけです。  

那覇市議会 2007-03-05 平成 19年(2007年) 2月定例会-03月05日-07号

次に、環境の杜ふれあいなんですけども、私は南風原町と那覇の一部事務組合議員でありますけども、向こうで私、聞いてなかったものですから、この料金、那覇市・南風原町の65歳以上の方々が半額の250円だと聞いておりますけども、これは本当にタオル付きで250円なのかどうなのかをちょっと確認をしたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 ○松田義之 副議長   末吉正幸環境部長。

那覇市議会 2007-03-01 平成 19年(2007年) 2月定例会−03月01日-05号

もちろん、ある方がおっしゃっていましたけども、乾いたタオルを絞ってまで取って来いといっているわけではございませんので、水があふれるぐらいのタオルは、思い切り絞ってください。  以上で、質問を終わります。 ○久高将光 議長   宮里光雄議員。 ◆宮里光雄 議員   議場の皆さん、市民の皆様おはようございます。  本日の、3番手、自民・無所属連合会派、宮里光雄でございます。  

那覇市議会 2007-02-27 平成 19年(2007年) 2月定例会-02月27日-03号

乾いたタオルを絞っても出てこないのは当たり前なんです。  この払える国保税にしていく、そのために繰り入れをあと3億増やすべき、このことを再度求めたいと思います。  あと1点、今回3億円の繰り入れを行いますが、これをやったとしても国保加入者1人当たり3,027円で、11市の中で6番目です。1人当たりでは全県で2番目に高い国保税ですから、はるかに予算規模の違ううるま市と同じ繰り入れ金額では足りません。

那覇市議会 2006-06-16 平成 18年(2006年) 6月定例会-06月16日-06号

避難者への対応としては、被害当夜に首里公民館で応対した市職員から避難者からシャワーに入りたい、タオルもほしいという要望に対応してまいっております。消防本部のシャワーを提供しておりますが、車のない方には首里公民館から送迎を行っております。  その他、市から毛布や非常食日本赤十字社からマット、日用品セットの支給を行っております。  

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