29件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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那覇市議会 2019-06-24 令和 01年(2019年) 6月24日総務常任委員会(総務分科会)−06月24日-01号

今回の陳情の内容につきましては、2015年9月22日にスイス・ジュネーブで開催されました国連人権理事会において、当時の翁長県知事の講演の中で、「self-determination」との発言が国連の自由権規約委員会及び人種差別撤廃委員会による日本政府への勧告へとつながり、沖縄県民は先住民であると誤った認識を世界に発信したことが遺憾だとし、那覇市議会へ今回、2件ですね。

那覇市議会 2018-12-12 平成 30年(2018年)12月定例会-12月12日-05号

その際は、3つ質問をしておりまして、そのうちの1つ、那覇港管理組合の官民連携による国際クルーズ拠点形成計画への応募については、報道にありますように、連携するクルーズ船社アメリカのロイヤル・カリビアン・クルーズとスイスのメディタレニアン・シッピング・カンパニーという業界トップクラスの共同体が選定されたということで、国際拠点港湾の指定を目指すというふうになっていますので、これに期待をしたいと思います。

那覇市議会 2015-09-28 平成 27年(2015年) 9月定例会−09月28日-08号

こうした中、翁長県知事は去る21日に、スイス・ジュネーブで開催された国連人権委員会の場で、沖縄県民の人権自己決定権がないがしろにされ、政府によって強権的に進められている、このような理不尽な現状を広く世界へと訴えました。今、世界の人々の関心が、ここ沖縄に集まっております。  

那覇市議会 2014-06-10 平成 26年(2014年) 6月定例会-06月10日-04号

平成25年度は日本人が82.7歳で第2位、トップはスイスが82.8歳、アメリカが78.7歳で、26位と大変に落ち込み、日本もいずれはアメリカと同じ道をたどるのではないかと思われています。  しかし、ある公衆衛生専門家の説では、寿命は食生活、生活習慣だけで決まるのではなく、ソーシャルキャピタル、いわゆる社会関係資本と訳されています。

那覇市議会 2012-03-05 平成 24年(2012年) 2月定例会-03月05日-07号

スイスの250倍、ロシアの420倍、中国の151倍が規制値になっています。  ここで、再質問です。  幼稚園、小中学校児童館公民館病院介護施設などから、電磁波の原因になる携帯基地局を一定の距離を保つ必要があります。  しかし、答弁にあるように、那覇市内に1,784基もどこに設置されているかは公表されません。

那覇市議会 2010-12-14 平成 22年(2010年)12月定例会−12月14日-07号

そしてパリが1.0、ブリュッセル、ロシアが2.4、スイスが4.0、中国6.6ということになっています。  この電磁波による影響の予防の措置の観点から、やはりこの条例などを制定して、独自に取り組む先進自治体も先ほどご紹介をいただきました。やはりその自治体の取り組みも踏まえながら、その自治体がどのような見解に基づいて取り組んでいるのか、それに対する那覇市の見解を伺いたいと思います。

那覇市議会 2008-09-19 平成 20年(2008年) 9月定例会−09月19日-05号

チヌーヤ クンガチジュウハチニチ、シマクトゥバヌヒ ナトータンディヌクトゥヤシガ チューヌクンガチジュークニチ 個人質問、一番デーサラヤー スイスンガーウティ チネームッチョール 知念博リイヤビーン(昨日は9月18日で「しまことばの日」ということでありましたが、きょうの9月19日の個人質問の1番目にさせていただきます、首里寒川に世帯を持つ知念博と申します)。  

那覇市議会 2007-09-11 平成 19年(2007年) 9月定例会−09月11日-02号

スイスのツェルマットにおきましては、電気自動車に限り乗り入れオーケーだとか。また、シンガポールにおいては末尾の番号でもって偶数、奇数とか、そういったもので中心市街地への乗り入れを規制したり、また、ローマではステッカーの購入でもって乗り入れを規制しているという、そういうことを取り上げております。  

那覇市議会 2007-06-15 平成 19年(2007年) 6月定例会−06月15日-06号

2位がスイス、3位がアメリカ。これは特許件数などから比較した結果らしいんですけれども、世界の82カ国の中での順位らしいです。  本当に資源の乏しい日本が、技術革新生命線という方針をずっと日本が貫いているということも理由の1つになっているそうです。  とにかく資源には限りがありますけれども、本当に汲めども尽きない資源というのが人間であります。

那覇市議会 2004-03-04 平成 16年(2004年) 2月定例会-03月04日-05号

調査対象国は、イギリスドイツオランダスイスオーストラリアロシアなど、10カ国23施設文化財、実に470点にのぼるとのことであります。  現在は、中国での共同調査を実施中であるとのことであります。  海外にあるこれらの文化財は、当時ヨーロッパ等との交流がなかった時代において、アメリカヨーロッパ等に琉球文化を伝える沖縄文化大使の役割を果たしており、非常に貴重なものであります。  

那覇市議会 2002-06-17 平成 14年(2002年) 6月定例会-06月17日-07号

今現在、飼育されているヒージャーは50㎏から150㎏ぐらいの大型のもので、原種はスイスのジャーネーン渓谷のヒージャーで、戦後ハワイから持ち込まれたそうでございます。  ヒージャー汁、刺身、チーイリチャー等がありますが、新築祝い等の祝いごとや、台風の被害で農作物に被害を受け、食糧事情の厳しいとき、重要なたんぱく源としてつぶして食したりしました。  

那覇市議会 2001-03-07 平成 13年(2001年) 2月定例会−03月07日-07号

スイスのジュネーブ市を訪問した際、印象的に残ったのは、まずまちがきれいなことです。ちりやごみがなく、立派に清掃されて、石畳の歩道はとてもすばらしい。また、見事な街路樹も多いです。まち全体が美しいです。市内にはごみ箱を配置され、市の職員が毎朝水をまいて清掃しているそうです。このように、ジュネーブ市は常に清潔なまちを目指して、国際外交の場にふさわしい都市づくりに努力しております。

那覇市議会 2001-03-01 平成 13年(2001年) 2月定例会-03月01日-03号

公明党那覇市議団一行3人、幸地正博議員、久保田淑子議員、大浜慶子議員は、平成13年2月13日から19日までの1週間、スイスのジュネーブにある国連ヨーロッパ本部と、ジュネーブ市議会及びパリにあるユネスコ本部を訪問し、国連機関の誘致の可能性を調査するための行政視察を行うとともに、琉球王国のグスク及び関連遺産群の世界遺産登録に対するお礼と、今後の課題について研修してまいりました。  

那覇市議会 2000-12-13 平成 12年(2000年)12月定例会−12月13日-03号

国連は二度にわたる世界大戦の反省から国際平和安全維持のために設立されたものであり、国連の専門機関であるWHOやILOがスイスにあり、スイスが国連ヨーロッパ本部として稼働しておりますが、アジアにおいてはこうした役割を果たす国がないのであります。世界人口の半数以上を擁するアジアにおいては、地域紛争をはじめ飢饉、疾病、難民人権環境問題など多くの課題を抱えております。  

那覇市議会 1999-06-22 平成 11年(1999年) 6月定例会-06月22日-08号

例えば、スイスなんかは、フランス語圏があるでしょう。イタリア語圏があるでしょう。ドイツ語圏があるでしょう。スイスみたいな平和な国でさえ、こういう状態なのでありますから、これを許したら、ナチスドイツのようなことをもし許したら、世界中がこのようなるつぼになってしまう。こういうことを恐れていた。だから、このコソボでもってけじめをつけておこうと。こういうことだったと思います。

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