330件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

那覇市議会 2019-12-20 令和 01年(2019年)11月定例会-12月20日-付録

以下、伺う  │ │ │       │ 向けて   │(1) 首里城火災による再建の寄附金について、│ │ │       │       │  那覇市は、火災翌日の11月1日にふるさと納 │ │ │       │       │  税クラウドファンディング沖縄シンボル│ │ │       │       │  『首里城』再建支援プロジェクト」を開設 │ │ │       │       

那覇市議会 2019-12-11 令和 01年(2019年)11月定例会−12月11日-07号

シンボルとしてこの龍柱を那覇のシンボルとして、内外に恥ずかしくないような周辺整備をお願いしたいと思いますのでよろしくお願いいたします。  それで再質問ですけれども、先ほど龍柱の活用について伺いました。ストーリーの内容と発信について簡単に教えていただけますでしょうか。 ○久高友弘 議長   休憩します。            

那覇市議会 2019-12-06 令和 01年(2019年)11月定例会−12月06日-04号

それで、これ通行人は確かに少ないかもしれないけれども、地域からすると、あと公園利用者からすると非常にシンボル的な木が多いんです。なので、やっぱりこの状態というのは切ないなというふうに思いますので、この倒木への対応について今後予算措置含め、これ災害復旧の一環で迅速に対応していただきたいと思いますけれども、いかがでしょうか。 ○桑江豊 副議長   玉城義彦都市みらい部長

那覇市議会 2019-12-05 令和 01年(2019年)11月定例会-12月05日-03号

◎城間幹子 市長   先ほど来、話に出ておりますようにウチナーンチュのシンボルでもありました、心のよりどころでもありました本県の歴史的な建造物文化遺産、首里城の火災現場において、燃え上がる火の手を前に、本市の消防職員が懸命に消火活動に取り組んだ様子は、映像だけではなく私も消火の活動を見ておりました。  

那覇市議会 2019-12-04 令和 01年(2019年)11月定例会-12月04日-02号

那覇市は、火災翌日の11月1日に、ふるさと納税クラウドファンディング沖縄シンボル首里城再建支援プロジェクトを開設し、わずか2日余りで当初設定目標額の1億円を達成しました。その他の寄附も合わせて寄附額は伸び続けております。現在の寄附総額及び当該寄附金を今後どのように対応する予定か伺います。  (2)消防行政について。  

那覇市議会 2019-10-04 令和 01年(2019年) 9月定例会−10月04日-付録

│       │4 市場振興に│ 公設市場の仮設移転後における運用上の課題を│ │ │       │ ついて   │当局はどのように把握しているか       │ │ │       │       │                      │ │ │       │5 旗頭振興に│(1) 旗頭の成り立ちとその役割について伺う │ │ │       │ ついて   │(2) 那覇市代表シンボル

那覇市議会 2019-10-03 令和 01年(2019年)10月 3日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−10月03日-01号

そのあれで、そこに龍柱が建てられて、それも福州市と那覇市との交流のシンボル、友好のシンボルということで建てられて、そこを起点にして首里城までのシンボルロード形成ということがうたわれていて、それからこの龍柱の活用も、龍柱会議をつくって、その活用についても、今経済部を中心にして進めています。  

那覇市議会 2019-10-02 令和 01年(2019年)10月 2日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)-10月02日-01号

都市デザイン室長(金城聡)  今ご指摘のシンボルロードにつきましては、地域の顔となる位置づけということで、当初の平成11年策定の都市マスの時点でシンボルロードとして位置づけがされております。この設定された根拠については、改めて確認をしてお伝えしたいと思います。 ○委員長(前泊美紀)  吉嶺委員。 ◆委員(吉嶺努)  お願いします。  

那覇市議会 2019-10-01 令和 01年(2019年)10月 1日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−10月01日-01号

参考人(■■■)  今、仲松寛委員からお話のあった今後のアーケード整備に関しましては、実は今アーケード整備につきましては、第一アーケード会の協議会にいろいろデザイナーとか、沖縄県建築協会の方々とかが入って、いろいろ勉強会をしながらやっている流れで、提案がありましたやはり1つの、ただアーケードをつくるんじゃなくて那覇のマチグヮーのシンボル的なアーケードも必要じゃないのかなという流れです。  

那覇市議会 2019-09-27 令和 01年(2019年) 9月27日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−09月27日-01号

あるいは計画構想道路、歩行者優先道路シンボルロード、そういったものをここに表現しております。そういったことで方針図として示しております。  簡単ではありますが、交通に関する方針は以上であります。 ○委員長(前泊美紀)  これより質疑に入ります。  古堅委員。 ◆委員(古堅茂治)  先ほど吉嶺議員からありました鉄軌道の件ですが、私はきっちり那覇市が発着の中心になる。

那覇市議会 2019-09-13 令和 01年(2019年) 9月定例会−09月13日-07号

そういった意味では、ぜひ、将来的には、それこそ那覇市の今、花とか那覇市の魚、マグロとかありますけども、那覇市の穀物として大豆を指定していただくぐらいに、それぐらいの取り組みをシンボル的にやっていただきたいと思いますが、最後、決意だけお伺いします。 ○久高友弘 議長   名嘉元裕経済観光部長

那覇市議会 2019-09-12 令和 01年(2019年) 9月定例会-09月12日-06号

(2)那覇市代表シンボルといえば、旗頭であります。伝統文化の振興及び継承の観点から、また、青少年健全育成といった教育の観点からも今や必要不可欠な那覇市の宝であります。以上のことなどを鑑みて、本市における「旗頭のまちなは宣言」を再度提唱しますが城間市長の見解を伺います。  以上、よろしくお願いします。 ○久高友弘 議長   屋比久猛義総務部長。

那覇市議会 2019-09-06 令和 01年(2019年) 9月定例会−09月06日-02号

先ほど国際通りの話もして、このシンボルの話もしているんですが、国際通りの入り口に「こくさいとおり」と平仮名で書かれたシーサーが設置されているんですね。あれは那覇市のものか、県のものか、民間のものかちょっとよくわからない状況なんですが、あのシーサーというのは一体どこのもので、誰がつくったものかご存じなのか、お伺いします。 ○久高友弘 議長   玉城義彦都市みらい部長

那覇市議会 2019-08-26 令和 01年(2019年) 8月26日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−08月26日-01号

また、沿道の建物や公園なども連携した中心部へつなぐ魅力的なシンボルロードの形成を図ります。  続きまして、8、小禄地域、158ページからとなっております。良好な景観の形成や緑化の推進などによる成熟した住環境の形成などを基本方針としております。  161ページに今申し上げました成熟した住環境の形成を進めると。

那覇市議会 2019-06-19 令和 01年(2019年) 6月定例会-06月19日-06号

今でも地域シンボルとしてさまざまな行事に参加するなど、広い意味で地域のコミュニティに資する文化活動として位置づけられると考えております。  課題としましては、一部の保存団体から旗頭の保管及び練習場所の確保に関する相談が寄せられております。  本市といたしましては、旗頭活動団体地域の声を伺いながら課題解決に向け、庁内で連携して取り組んでまいりたいと考えております。

那覇市議会 2019-06-18 令和 01年(2019年) 6月定例会-06月18日-05号

その主な特徴として、広場舗装については、壺屋焼の陶板を使ったラインデザインの修景、植栽については、シンボルツリーとしてガジュマルを植栽、それから壺屋焼きを紹介するための紹介壁を設置するなど、地域の特色を生かした整備計画となっております。さらに、今後も地域と一緒になって、より壺屋らしさを生かせるような利活用を図ってまいりたいと考えております。 ○翁長俊英 議長   前田千尋議員

那覇市議会 2019-03-15 平成 31年(2019年) 2月定例会-03月15日-付録

       │       │  連結道路(歩道)を整備していくことが必要│ │ │       │       │  と思うが、見解を伺う          │ │ │       │       │                      │ │ │       │       │(3) 龍柱周辺(公園)整備について     │ │ │       │       │   アジアとのゲートウェイのシンボル

那覇市議会 2019-02-21 平成 31年(2019年) 2月定例会−02月21日-05号

アジアとのゲートウェイのシンボルとして建設された龍柱は、いまだに知名度、理解度が十分ではありません。龍柱会議による特産品の開発も進んでおりますが、龍柱の物語性としての位置づけがいまだに希薄であります。  よって、那覇市として龍柱を那覇市の何に生かしていくのか明確な方針を改めて示す必要があります。また、現在の龍柱では観光スポットとしての認知度も低く、景観的にも評価が芳しくありません。