124件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

那覇市議会 2019-12-06 令和 01年(2019年)11月定例会−12月06日-04号

9月定例会で、曙地域で、高齢者の皆さんからコミュニティバス運行の要望があることを紹介いたしました。当局も交通不便地域であるとの認識であります。利便性の向上を目指すことが求められます。  曙・港町地域で、コミュニティバス乗合タクシーのニーズについて調査をする必要があるのではないか。見解を伺います。 ○久高友弘 議長   玉城義彦都市みらい部長

那覇市議会 2019-09-30 令和 01年(2019年) 9月30日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−09月30日-01号

あと、交通機関地域の県道がありますけれども、最近、コミュニティバスとかいろんな面で鳥堀12号線の将来的な交通の有無とか、これからだと思いますが、これは今後しっかり取り組んでいくということがあったので、確認ということで。  もう1点、大名の場合は緑豊かな地域ということはありますが、目の前に大きな公園、末吉公園があります。

那覇市議会 2019-09-13 令和 01年(2019年) 9月定例会−09月13日-07号

コミュニティーバスを運行してほしいなどの声があります。  そこで質問です。  (2)曙地域でのバス路線の拡充について伺います。 ○久高友弘 議長   玉城義彦都市みらい部長。 ◎玉城義彦 都市みらい部長   議員からご紹介がありましたように、当該地域のように交通不便地域につきましては、那覇市地域公共交通網形成計画の中で、今後、公共交通のあり方など検討してまいりたいと考えております。

那覇市議会 2018-03-08 平成 30年(2018年) 3月 8日建設常任委員会−03月08日-01号

首里地域に関しましては、平成16年に首里の石嶺団地から首里駅、首里城などを経過するコミュニティバスの実証実験をしました。  首里みぶいというふうなネーミングですけども、その路線は実証実験の後、バス会社のほうで運行が継続されていまして、首里からおもろまち駅経由するような運行が出されています。  

那覇市議会 2017-06-26 平成 29年(2017年) 6月定例会-06月26日-付録

計画の進捗│ │ │       │ づくりについ│  を問う                 │ │ │       │ て     │(2) なはモビリティウィーク&カーフリーデー│ │ │       │       │  の今後の展開について問う        │ │ │       │       │(3) 本市のコミュニティバス施策について今後│ │ │       │       │  

那覇市議会 2017-06-14 平成 29年(2017年) 6月定例会-06月14日-07号

次に、(3)本市のコミュニティーバス施策について、今後の予定をお伺いします。 ○翁長俊英 議長   城間悟都市計画部長。 ◎城間悟 都市計画部長   お答えいたします。  本市におきましても、今後、訪れる人口減少と高齢化の進展に伴い、居住や都市の生活を支える機能の誘導によるコンパクトなまちづくりが求められております。  

那覇市議会 2017-06-12 平成 29年(2017年) 6月定例会-06月12日-05号

そういった意味では、前回はすごく小禄地域は3つの地域の中で一番成績が悪かったということで、実証実験よくなかったんですけれども、また地域の方からは、1回巡回するのに45分以内程度の地域コミュニティバス、ぜひ改めてもう一回実証実験してほしいという声が出ているんですけれども、それについての部長の見解を聞かせてください。 ○古堅茂治 副議長   城間悟都市計画部長

那覇市議会 2017-04-04 平成 29年(2017年) 4月 4日建設常任委員会(建設分科会)−04月04日-01号

基幹的公共交通の段階的導入に向けたコミュニティバスの実証実験後、民間バスの継続運行につながった事例や、真和志地域におけるデマンド型乗合タクシーの実証実験でも利用者の需要があることが認識されており、今後も基幹的公共交通システム(LRT等)の導入検討など、誰もが移動しやすい公共交通網を整備する必要性がある。 ○委員長(喜舎場盛三)  これについて何か提言、ほかに付け加えたい点とかございましたら。  

那覇市議会 2016-10-12 平成 28年(2016年)10月12日建設常任委員会(建設分科会)-10月12日-01号

真和志地域に合う、当初はバスコミュニティーバスの導入等も含めて検討したんですけれども、やはりなかなか予算的なものも含めて、地域地形等も含めて、やはり一番合うような、そういうシステムを検討するのにかなり時間がかかったということでございます。 ○委員長(喜舎場盛三)  渡久地委員。

那覇市議会 2014-09-17 平成 26年(2014年) 9月定例会-09月17日-06号

例えば学童保育に対する家賃補助認可保育園に対する助成、保育士への賃金引き上げへの助成、ひとり親世帯への支援拡大、コミュニティバスの運行と高齢者の外出支援の拡充、買い物難民解消への施策、そして超高齢化社会を見据えて高齢者の安心安全対策、中心市街地空洞化解消へのまちなか居住推進策、そして今、大きな問題になっている少子化対策、さまざまに施策が必要です。  

那覇市議会 2014-06-25 平成 26年(2014年) 6月定例会-06月25日-付録

もっと知らせるべきではないか、問う│ │ │       │       │                      │ │ │       │4 バス路線の│ 首里石嶺地域では、コミュニティバスの運行で│ │ │       │ 拡充について│、地域住民の足となり利用され喜ばれている  │ │ │       │       │ 去年12月、石嶺福祉センター線が開通。

那覇市議会 2014-06-13 平成 26年(2014年) 6月定例会-06月13日-07号

首里石嶺地域では、コミュニティバスの運行で、地域住民の足となり利用され喜ばれております。去年12月石嶺福祉センター線が開通、地域の活性化に大きな前進であると喜ばれています。  そのような中で、バスの運行を石嶺福祉センター通りまで延長してほしいという多くの期待の声が上がっております。モノレールとの乗り継ぎ地点または市外線乗り継ぎ地点として、バス路線の延長は必要だと思います。

那覇市議会 2014-03-25 平成 26年(2014年) 2月定例会−03月25日-付録

│ │ │       │ バス導入事業│ィを活かした、市民本位・市民参加型の仕組みづ│ │ │       │ について  │くりが特徴で、路線ルートや時刻表バスバス│ │ │       │       │停のデザインなど様々な面で市民参加が図られて│ │ │       │       │いた                    │ │ │       │       │ 真和志地域コミュニティバス

那覇市議会 2014-03-03 平成 26年(2014年) 2月定例会−03月03日-07号

それでは、次に真和志地域コミュニティバスの導入事業について質問に移ります。  去る1月に、私たち日本共産党市議団は、公共交通の先進地であります京都市伏見区「醍醐コミュニティバス」を視察してまいりました。  地域コミュニティを生かした市民本位・市民参加型の仕組みづくりが特徴で、路線ルートや時刻表バスバス停のデザインなどをさまざまな面で市民参加が図られておりました。  

那覇市議会 2014-02-18 平成 26年(2014年) 2月定例会−02月18日-01号

「なはモビリティーウィーク&カーフリーデー」を実施して、公共交通機関の利用を推進するとともに、定時定速高頻度な公共交通の段階的導入に向け、コミュニティバス導入の検討を行うなど、公共交通機関の利便性向上に向けた取り組みを継続いたします。   (上下水道の整備)  水道事業では、国道507号線、県道宜野湾南風原線等におきまして、配水管の耐震化を推進し、水道水の安定供給に努めてまいります。  

那覇市議会 2013-12-25 平成 25年(2013年)12月定例会-12月25日-付録

首里石嶺コミュニティバス実証実験後、現 │ │ │       │       │在バス路線として市民の足として多くの方々が │ │ │       │       │利用して喜ばれている            │ │ │       │       │ 去る12月3日(火)に首里石嶺地域の皆様の │ │ │       │       │待望であった石嶺福祉センター線の開通式が行 │ │ │       

那覇市議会 2013-12-13 平成 25年(2013年)12月定例会-12月13日-07号

コミュニティバスの運行も含めて、那覇市交通基本計画の展開が、真和志地域によい展望がもたらされることを切に願っております。  最後に所見を述べたいと思います。         (ブザーの音)  失礼いたしました。 ○安慶田光男 議長   野原嘉孝議員。 ◆野原嘉孝 議員   ハイサイ、グスーヨー、議場の皆様、市民の皆様こんにちは。公明党の野原嘉孝です。  

那覇市議会 2013-09-17 平成 25年(2013年) 9月定例会-09月17日-05号

そのため、平成21年度に策定した那覇市総合交通戦略では、真和志地域に本市の公共交通の軸となるモデル性の高い基幹的公共交通を導入し、コミュニティバスなどを結節させ、安全で快適な自転車利用環境や歩行空間の整備などを行うことで、公共交通不便地域を解消し、公共交通の利便性向上を図ることとしております。  

那覇市議会 2013-09-12 平成 25年(2013年) 9月定例会−09月12日-03号

最後になりますけれども、将来のLRTを成功させる上で、既存のバス離れを防ぐためにも必要なものが、沿線地域コミュニティバスの導入であると考えております。あわせて検討する考えはないか伺います。 ○安慶田光男 議長   兼次俊正都市計画部長。 ◎兼次俊正 都市計画部長   再質問についてお答えいたします。