55件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宮古島市議会 2019-03-20 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月20日−06号

11月11日には地元ボランティア子供たちも参加して、学童、生徒向けのワークショップ「みんなでつくる未来のイベント」、一般向けセミナーでは、講師に山口薫先生を迎え、「〜クラウドファンディングで夢を現実にしよう!〜」プロジェクト、「成功へ近づくための仲間と資金の集め方」の講演を行っております。   宮古島冬まつりは、子供たちを中心とした祭りです。

宮古島市議会 2019-03-19 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月19日−05号

昨日は、また地域紙にもクラウドファンディングが目標に達したので、さらに拡大をするという旨の記事も載っておりました。地域住民とのですね、いろいろな関係がこれから出てくると思われますから、ぜひですね、ここら辺を確認をしていただいて、やはり動物愛護というのは今本当に日本全国、世界で叫ばれているところでありますから、しっかりと支援のほうをよろしくお願いいたします。   次に行きたいと思います。

西原町議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月12日−04号

そこで希望する生徒に対し、平等留学の機会が与えられるようにということで、学問のできるクラウドファンディング型のふるさと納税で募ることにし、寄附者に対しては生徒の留学先での体験や研修等の様子をおさめた報告とともに、生徒からのお礼のメッセージを送付するとの事例等がございました。

西原町議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月11日−03号

それが継続するか、今後注視が必要かと思うのですけれども、議員おっしゃるようなこの資金造成という面では企画サイドとも、今後この事業に限らず町全体の事業も含めてですけれども、クラウドファンディング的なもので資金を集められるかどうかというのを、また企画サイド等、特定の内間御殿整備業とか、こういった尚円王即位550年記念事業に関してもそういったのができるか、できないかと、またそれも議論しないといけないと思うのですけれども

名護市議会 2018-10-11 平成30年第192回名護市定例会-10月11日−06号

◆比嘉忍議員 これはまず、経緯もありまして、名護市産のシークヮーサーの成分に目をつけていただいて、本当に、非常にほかのシークヮーサーよりも有効成分、いろいろな部分で効果が期待できるということで、滝川市の方がそれを活用してゼリーを、去る3月にも紹介させていただきましたが、先方はクラウドファンディングも活用しながら、そういった予算を集めながら、名護市産であるシークヮーサーを活用してゼリーを開発して、給食

名護市議会 2018-10-04 平成30年第192回名護市定例会-10月04日−04号

◎佐久川純地域力推進課長 クラウドファンディング事業助成金ですけれども、今回久志地域のほうで複合的なイベントの事業を提案しておりまして、その事業の希望する金額が予算額を上回りましたので、その不足額320万円を補正として計上しております。 ○大城秀樹議長 比嘉一文財政課長。 ◎比嘉一文財政課長 私のほうからはクラウドファンディング事業についてお答えいたします。

うるま市議会 2018-09-10 平成30年9月第126回定例会-09月10日−08号

本当にそういった方々には物すごい大きな力で発信して頑張ってほしいと思っていますが、県外のほうではこの地域おこし協力隊の方々みずからシェアハウス事業、空き家を利用して一緒になって住むような事業を展開することを目指して、日本で初めてふるさと納税によるクラウドファンディングの資金集めに成功した協力隊員も出るなど、この地域おこし協力隊員というのは各地域で、全国で、ある程度大きな役割を担うようになってきました

宜野湾市議会 2018-06-20 平成30年  6月 定例会(第414回)-06月20日−05号

寄附額が伸びた要因といたしましては、昨年9月よりポータルサイトふるさとチョイス、ふるぽが稼働し、インターネットを活用した申し込みの受け付けやクレジット決済による寄附者の利便性が向上したこと、市内特産品等を活用した返礼品の贈呈、クラウドファンディングによる課題解決に向けた取り組みなどを実施したことにより、多くの寄附者へ周知や共感が得られたことが要因と考えております。  

名護市議会 2018-03-13 平成30年第190回名護市定例会-03月13日−05号

◆比嘉忍議員 滝川市は、この笑費隊の皆様と連携して、クラウドファンディングで寄附を募って、それから、この名護市産のシークヮーサーを使って商品開発をしたいというシェフさんも取り込んで、一緒にそれを実現したと。もちろん毎日ではないですよ。毎日提供するといったら大変になりますので、年に何回かという形でされていると思います。

名護市議会 2018-03-12 平成30年第190回名護市定例会-03月12日−04号

そのため名護市は再編交付金に頼らないまちづくりを目指して、その姿勢に共感し、全国からのふるさと納税が増えて、クラウドファンディング事業を含む納税金額は3億860万円に達するなど、自主財源は拡大していったと。失業率も12.5%から5.1%へと改善し、建設関係の予算も再編交付金をもらっていた前市政時代64億円を大幅に超えて89億円と、これは那覇市に次ぐ規模であります。

石垣市議会 2017-12-18 平成29年 12月 定例会(第8回)-12月18日−07号

その主な内容は、歳入においては、増額分として、16款県支出金の農地耕作条件改善事業補助金1,721万4,000円、18款寄附金のクラウドファンディング寄附金2,760万円などとなっております。  また、減額分として、16款県支出金の特定地域経営支援対策事業補助金3億432万8,000円、22款市債の空港施設整備事業債5,810万円などとなっております。  

石垣市議会 2017-12-13 平成29年 12月 定例会(第8回)-12月13日−04号

また、11月24日の教育委員会定例会で、財源の確保ができていない市内小中学校へのクーラー整備について、クラウドファンディングで寄附を募る方針が示されました。  また、各学校での修繕費のことなのですが、各学校に割り当てられた予算の中の修繕費は少なく、壊れたドア、体育館の電球などは、各学校ですぐに対応したいのですが、修繕費が少なくて対応できません。

石垣市議会 2017-12-11 平成29年 12月 定例会(第8回)-12月11日−02号

クーラー整備については、補助事業等による事業の実施が見込めないため、インターネットを利用して寄附金を募るクラウドファンディングを活用することで、事業費を確保したいと考えております。  今回の工事予算で整備を行う教室数は、14から15教室程度を見込んでおります。  普通教室でのクーラー整備の状況ですが、小学校は188教室に対し、75教室が整備を行っており、整備率は40%となっております。

西原町議会 2017-12-11 平成29年 12月 定例会(第6回)-12月11日−02号

ア.これまで企業の誘致を推進するために、土地利用の見直しや産業振興計画を速やかに策定し、基盤構築を行うこと、また、ふるさと納税やクラウドファンディングの活用を提案してまいりました。本気で取り組むつもりなのか、町長へ伺います。a)企業誘致の具体的な取り組みをお示しください。b)ふるさと納税の具体的な取り組みをお示しください。c)その他財源確保の取り組みについて伺います。