15件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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那覇市議会 2019-12-13 令和 01年(2019年)12月13日総務常任委員会-12月13日-01号

◎管財課主幹(山城興伸)  毎年、年に2回、正当報酬受領書をいただいて、各人が幾らもらっているのかを確認したところ、最低賃金キープしていますが、それ以上というところはあまりございません。 ○委員長(上里直司)  宮里委員。 ○副委員長(宮里昇)  業者が出している資料で、国の基準清掃業務で1万2,100円とか9,700とか860とか、これは県では適用していないわけですね。

那覇市議会 2019-09-18 令和 01年(2019年) 9月18日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)−09月18日-01号

スポーツ課長(山下恒)  事業はちょうど30年度から始まったばかりでして、1万5,000席のうちあるエリアを決めて、このうち年時的に取りかえていくということでございまして、何パーセントというのはなかなか難しいものがございまして、そのエリアを決めてその中からちょっと部分的に壊れている、ちょっとがたがたしている部分とか、そういう部分を取りかえて、使える部分は一時期保管しておいて次の補修部分に準備しておく、キープ

那覇市議会 2019-03-06 平成 31年(2019年) 3月 6日教育福祉常任委員会−03月06日-01号

トイレの改修は、子育て世代の皆様に、より快適に公民館をご利用いただくため、公民館管理の小禄南、首里、石嶺公民館にベビーシート、ベビーキープを設置するものでございます。なお、図書館管理の中央、若狭、繁多川公民館、こちらのほうも連携して計上いたしております。  次に、公民館施設修繕及び照明機器取りかえ事業は、石嶺公民館での雨漏り対策、首里公民館の非常階段の鉄格子修繕を予定いたしております。  

那覇市議会 2018-06-08 平成 30年(2018年) 6月定例会−06月08日-03号

◆大城幼子 議員   千葉県船橋市が、ここ何年も48%台で1位をキープしているようであります。  また、長野市は、1,000円の自己負担金が出るにもかかわらず受診率が高く、全国で2位をキープしているようです。県民に健康意識の違いがあるとはいえ、これらの中核市が上位にいくまでには、やはり何かきっかけがあったのではないかと思われます。  

那覇市議会 2018-03-19 平成 30年(2018年) 2月定例会-03月19日-付録

名  │       │                      │ │ │       │発 言 事 項│     発   言   要   旨     │ │位│ (会 派 名) │       │                      │ ├─┼───────┼───────┼──────────────────────┤ │5│奥 間  亮  │1 おむつ交換│ 「おむつ交換台やベビーキープ

那覇市議会 2018-02-28 平成 30年(2018年) 2月28日建設常任委員会(建設分科会)−02月28日-01号

あくまでも撤去と更新、同時が条件ですということで、当分の間、やむを得ず使用禁止になっているのは、安全管理をしっかりして、子どもたちが入らないような対策をとって、補助金がつくまでそういう状態をキープしているというのが現状です。 ◆委員(糸数昌洋)  わかりました。 ○委員長(上原快佐)  ほかに質疑はございませんか。  吉嶺委員。

那覇市議会 2017-02-28 平成 29年(2017年) 2月28日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)-02月28日-01号

そうじゃないと、毎年そうやって1,000万補正減するような予算の組み方でいくよりは、3,000万キープしながら、しっかりやりたいというんであれば、例えば3分の1は、皆さんからの提案で動かせるような、それもだから自分たちだけでやるんじゃないですよ、事業者を巻き込んで、動かせるようなスキームを作って、やっぱりきっちり予算を消化できるような仕組みがあってもいいんじゃないかなと思うんです。

那覇市議会 2016-10-14 平成 28年(2016年)10月14日総務常任委員会(総務分科会)−10月14日-01号

消防救急課長(屋嘉比勝)  一応、組織目標の中でもずっと6,000人をキープすると。で、那覇市人口の20%である6万800人を達成するということが目標でございましたけども、これは27年度で前倒しで達成しております。  今後は1世帯に1人という割合で、約40%ぐらいを目標にあげて、次年度から第5次総合計画の中で盛り込んでいきたいと考えております。 ○委員長(宮平のり子)  前泊委員。

那覇市議会 2016-09-30 平成 28年(2016年) 9月30日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-09月30日-01号

◆委員(粟國彰)  前田議員が言うように、県内の技術者が非常少なくなって、特に東京オリンピックに行くような話を聞くので、あそこの工事が始まったらみんな予約というか、キープされて行くわけよ。あそこがスタートしたら行きましょうとみんなキープされているから、その辺ちょっと敬遠される部分があると思います。工事も、今のところ課長の話では工程のようにいくと思うんだけど、これはわからないのでね。

那覇市議会 2009-12-10 平成 21年(2009年)12月定例会−12月10日-05号

どの団体も自立へ向けて努力しており、5年後、10年後も同額の補助金キープしたいという考えはないと思います。  市が出している補助金基本指針の、この交付基準の中では、「地域での住民自治社会福祉の推進について高い必要性を認めているもので、特定のもののみの利益に寄与することがないもの。多様な主体行政との役割分担の中で、真に補助すべき事業活動であること。

那覇市議会 2002-06-17 平成 14年(2002年) 6月定例会-06月17日-07号

その中に、さわやかな対応で市民満足度の向上、もう一つは、スピードアップで待ち時間の短縮という目標に向かって、現在、市民課の各職員がそれぞれのキープロセッショナブル、専門的な言葉を申し上げますと、そういう目標に立って、現在行っている事務を、業務を、プロセスと呼びまして、それを具体的に、先ほど品質目標と述べましたけど、その目標に向かってどういう方法でやっていくのか、そういうプランをまず立てまして、そして

那覇市議会 2001-02-28 平成 13年(2001年) 2月定例会-02月28日-02号

そのために、今、目安としまして、小学校区35校区を地区割りといたしまして、地域保健婦を配し、そして地域の皆さんに自らの健康を自らでキープしていただくという意味からも、自治会であるとか、それから健康づくり推進員、それから食生活改善推進員等のボランティアの皆さんも一緒になって、行政の、特に地域保健婦をコーディネーターとした形での健康づくり推進を、このモデル事業を展開しながら、そういう先はそういう形で進めていきたいというふうに

那覇市議会 1998-06-17 平成 10年(1998年) 6月定例会-06月17日-06号

先ほど、ご答弁ありましたように、新規採択の関係で国庫補助事業としての部分が確保できなかったという関係でございましたので、このことは市当局の問題というよりも、それぞれ国の補助事業の扱いが国段階でキープされているというふうなことでありますので、事業着手以前の問題でございますので、先ほど答弁にありましたように、みどり基本計画、いわゆる平成11年から12年の間で行われます、その部分と併せて、再度折衝しながら

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