1654件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宮古島市議会 2019-03-28 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月28日−10号

県の整備計画につきましては、宮古土木事務所に問い合わせたところ、伊良部大橋から長山港の区間の整備時期は平成31年度から延長2キロ、幅員12メートル片側歩道で整備を実施するということでございました。平成31年度は、長山港入り口付近の工事に着手するとのことでした。 ◆棚原芳樹君    盛加越1号線の進捗状況と今後の計画については割愛したいと思います。   

宮古島市議会 2019-03-20 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月20日−06号

これを1日ではどれくらいというと、50.5キロになるはずですね、割ると。365で。それでですね、ちょっと話を進めます。現在のし尿処理下水道投入施設の処理能力というのはマックスで1日当たり55.5キロリットルというふうに答弁をされております。現在の搬入量の上限が50キロリットルということでありますので、現計画の段階でも既にこれをオーバーする可能性は出ている。

宮古島市議会 2019-03-19 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月19日−05号

クロスカントリーのメリットは、周1.5から2.5キロのコースがほとんどでありますが、芝生や山林、野原等の自然を生かしたコース設定で、車や人混みに左右されずに周回のタイムトライが容易にでき、アップダウンのコースで心肺機能の強化にもつながるし、また地元の中学生、高校生の競技力アップにもつながり、地域住民の健康増進にもなり、一石二鳥だと思いますが、当局の見解をお伺いします。

宮古島市議会 2019-03-06 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月06日−03号

下地からタカヤマ、要するに競技場の後ろまで行くというのは恐らく2.5キロぐらいあるんじゃないかなと考えております。大体ですけども。ですから、やはり老人になったらこういう昔の友達と話し合いをしたり、いろんな活動をするのが生きがいになるんじゃないかなというふうに私は理解しております。

沖縄市議会 2018-12-20 第399回 沖縄市議会定例会-12月20日−07号

そして水は2キロ、約2リットルだそうです。空気はというと、20キロもあるそうです。食べ物の20倍、水の10倍です。しかもこの化学物質を食べ物と一緒に取り込んだ場合は、肝臓などである程度、解毒されるそうですが、化学物質を鼻や口から吸い込むと直接肺に行き、そこから血液に入って全身に回るそうです。そのため毒性が強くなるそうです。

石垣市議会 2018-12-20 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月20日−05号

導入するミサイルは射程500から900キロ、今までは100キロから200キロ対応ですけれども。  そうなってくると、ミサイルといってもいろいろあるんだと、しかもこれ予算化をされていると、であるならば、市長はミサイル基地なら反対するということは撤回されるんですか、それとも撤回されない、そのままでしょうか。 ○議長(平良秀之君) 市長、中山義隆君。

石垣市議会 2018-12-19 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月19日−04号

そのような経緯を経て、沖縄県では、特例として旧空港周辺にて発見された最大500キロ爆弾を想定し、新八重山病院を中心に避難半径470メートルを優先的に県が不発弾探査事業を進め、発見された不発弾の安全化処理を石垣市が実施し、八重山病院の開院に間に合わせた次第であります。 ○議長(平良秀之君) 我喜屋隆次君。

石垣市議会 2018-12-17 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月17日−02号

しかしながら、導入後は幾度となく故障を繰り返すなど、本マグロの最盛期でも活用されず、キロ単価の減少等による所得の低下にもつながり、漁業者からは早く改善していただきたい旨の強い怒りをあらわにしております。  ことしの6月と9月の一般質問でも取り上げましたが、いまだに使用が不可能となっている状況に、異常としか思えません。

宮古島市議会 2018-12-17 平成30年 12月 定例会(第8回)-12月17日−06号

ある調査によると、ランドセルの総重量は平均で6.1キロ、最も重かったのは小学校1年生の女児で9.7キロです。学校保健統計によると、小学校1年生に当たる6歳児の平均体重は21キロで、何と体重の約半分ほどの重さです。教科書協会によると、いわゆるゆとり教育のときの2005年に比べ、脱ゆとり教育転換後の2012年の教科書のページ数は小学校で34.2%の増です。

宜野座村議会 2018-12-13 平成30年第9回定例会-12月13日−02号

今の説明で理解できましたけれども、また宜野座村、金武町の事業所から出るごみについて、出すキロ数によって有料ということになってくると、どういう問題が発生するかわからないのですけれども、いずれそうなってくると思いますので、それもごみを処理するにはお金がかかるということを村民・町民に理解してもらって、事業所は営業利益を上げているからということでの普通の一般住民とは違うところだと思いますけれども、そういうところもこれから

糸満市議会 2018-12-13 平成30年第7回糸満市議会定例会会議録-12月13日−04号

NAHAマラソンの協力団体として、マラソンコースの20キロ地点から33.5キロ地点のサンエー糸満ロード前までの糸満市内の道路の走路安全係、交通整理係、給水係、救護係に297名を派遣しています。  次に御質問、件名2、公園整備について。小項目1、本市の公園の管理について。イ、真栄里屋外運動場の外周の一部で除草剤が使用されているが把握していますかについてお答えします。

宮古島市議会 2018-12-13 平成30年 12月 定例会(第8回)-12月13日−04号

現在の処理能力は、1日最大55.5キロリットル、月曜日から土曜日まで週6日搬入、しかし下水道の受け入れ能力に問題があって、1日最大50キロリットに制限しているということなので、そのし尿処理については、この答弁を受けて質問を変えます。し尿処理施設が伊良部島にもあるということがわかりましたが、修理対応で稼働は可能ですかということについてお聞かせください。

宮古島市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会(第8回)-12月12日−03号

先ほどから言うようにですね、処分場に持っていったという実績の報告書ですから、例えばその日に幾ら、何キロ、何が搬入されたという実績を最終処分場は業者に渡して、業者が市のほうに提出されると、流れ的にはですね、思うんです。それが提出されているということは、搬入されているという実績のもとですけども、先ほどから言うように去年の1年間の流れの中でですね、契約してから。工期は2月いっぱいですよね。

与那原町議会 2018-12-12 平成30年12月第4回定例会-12月12日−02号

与那原バイパスは与那原町与那原与原区の現国道329号の交差点ですね、そこから南風原町与那覇、県道南風原与那原線との交差点の区間、約1.7キロの開通に向けて、改良工事、橋梁工事を推進しているところです。また暫定供用の時期につきましては、工事の進捗状況を考慮し、見直しているところであり、見直し後の開通時期については改めてお知らせいたしますと、南部国道事務所よりお伺いしております。以上でございます。

西原町議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月12日−04号

だから、これからするとシルバーは1キロ当たり約5円と計算しているのですが、高い感じもするし、ぜひこの中身をもう一度精査して、費用対効果を計算して、どういう形でやればいいのかぜひ考えていただきたいと思います。シルバー人材センターが処理できない理由は、先ほど答弁でやはり10センチメートル以上ということで、それをできる機械がシルバーにはないのか。それをお聞きします。  (議長注意。

西原町議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月11日−03号

それから大きな2番目、地下資源の開発ですけれども、これは今のところ1キロ当たり3,000円ということですので、とてもこれは投資に見合わないと思うのですが何か好転するというか、そういう材料はありますか。 ○議長(大城好弘)   産業観光課主幹。 ◎産業観光課主幹(玉那覇敦也)   お答えいたします。  

西原町議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月10日−02号

いま東崎地域で、合同資源(本社東京都)、と祭温(本社那覇市)が、天然ガス試掘調査の一環で、来年2月ごろまでに約500キロヨウ素の製造を目指すと新聞に掲載されておりましたが、これが成功すれば西原町において産業振興に寄与すると思われます。大変素晴らしいことだと思いますが、以下についてお伺いいたします。  温泉水ですね。

石垣市議会 2018-10-17 平成30年  9月 定例会(第5回)-10月17日−06号

沖縄本島から400キロ以上も離れた石垣市及び八重山圏域において、沖縄本島本土へ移動する公共交通手段は、航空路線が主であり、離島児童生徒は、沖縄本島で開催される県大会に出場する際、旅費や宿泊費などの多額の出費を強いられます。  本市では、多くの児童生徒が部活動に取り組んでおり、年に何度も県大会に出場しています。