160件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

那覇市議会 2019-12-13 令和 01年(2019年)12月13日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)−12月13日-01号

◎学務課長(森田勝)  学務課は学校の割り当て予算の取りまとめをしている課なんですが、今回につきましては、当初予算にはなかったんですけれども、学校教育カリキュラムとして行われるような教育活動については必要経費ということで、関係部署と対応して前向きに対策していきたいと考えております。 ○委員長(坂井浩二)  大嶺亮二委員。

那覇市議会 2019-12-05 令和 01年(2019年)11月定例会-12月05日-03号

例えばカリキュラム教育課程の問題、あるいは施設の工夫等、その辺を工夫してやっているんだということでありました。 ○久高友弘 議長   上里直司議員。 ◆上里直司 議員   部長、ぜひこの両校、あるいは来年4月に開校する施設の視察をぜひ取り組んでいただきたいと思うんですけれども、いかがでしょうか。 ○久高友弘 議長   奥間朝順教育委員会学校教育部長

那覇市議会 2019-09-25 令和 01年(2019年) 9月25日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-09月25日-01号

番号3番、教育費受託事業の収入については、歳出の32ページの7番、県研究指定校委託事業で県から大道こども園が研究指定を受け、同園において就学前教育から初等教育へ接続カリキュラムに関する研究を行ったことによる受託費の収入で、補助率100%の事業となっております。  番号4番と5番の雑入につきましては、学校内にある公私連携こども園及び児童クラブの使用した光熱水費の実費分の歳入となっております。  

那覇市議会 2019-06-18 令和 01年(2019年) 6月定例会-06月18日-05号

◆大城幼子 議員   講座を担当する沖縄聴覚障害者情報センターから話を伺ったんですが、同団体は、厚労省が示すカリキュラム84時間で講座を行っているそうであります。他県では半分の42時間で講座を修了することがあるようですが、沖縄県は84時間全16回の講座を実施してきており、丁寧なこの取り組みは、実は全国のモデルケースになっているそうです。

那覇市議会 2019-06-17 令和 01年(2019年) 6月定例会-06月17日-04号

大山孝夫 議員   もう一つお願いしたんですけれども、シラバスというか、各カリキュラムというか、そういったのを改善等をお願いしたんですが、その状況を教えてください。 ○翁長俊英 議長   奥間朝順教育委員会学校教育部長。 ◎奥間朝順 教育委員会学校教育部長   素案等は各学校に配布をしております。そして、指導計画の部分は指導の努力点という部分に記入を加えてございます。

那覇市議会 2019-02-22 平成 31年(2019年) 2月定例会-02月22日-06号

◆喜舎場盛三 議員   算数とか理科授業の中でやるということなんですけれども、それでは、ほかの教科授業をするということは、その教科、算数なら算数のカリキュラム、これの評価にならないかどうか心配でございますが、いかがでしょうか。 ○金城眞徳 副議長   奥間朝順教育委員会学校教育部長。 ◎奥間朝順 教育委員会学校教育部長   お答えします。  

那覇市議会 2019-02-18 平成 31年(2019年) 2月定例会−02月18日-02号

◆下地敏男 議員   今答弁の中で、適切な運営を考えているということでありますけれども、県内でキリスト教短期大学、あるいは沖縄女子短期大学で確認をしましたところ、保育士資格を得るためには、2年間の本当にみっちり、そのカリキュラムの中に組まれている。しかも現場に行って実習も積まなければいけない。研修等々についても、かなり学校と生徒の中で、教育が本当に充実をしているところがあります。  

那覇市議会 2018-12-14 平成 30年(2018年)12月定例会−12月14日-07号

中村圭介 議員   学校教育法ですとか、学校を取り巻く法律がしっかりあって、学校カリキュラムを経て、多くの子どもたちは進級、進学して大人になっていくということなんですけれども、そこで保障されるべき権利が、学校の中でしっかり保障されているのかというのはしっかりとチェックしていかなければいけませんし、どうやってそのトータルをカバーしていくのかというのは、市全体で考えていく必要があろうかというのが、今

南城市議会 2018-10-09 10月09日-04号

例えばこの研修につきましては、基礎的な研修と、あとステップアップ研修の段階を設けて、支援員さんの経験に応じたプログラムも用意する必要があるかと思いますが、それが十分なカリキュラムになっているかどうかっていうのと併せて、また、今後は支援員の雇用を外部委託にする方針というふうに伺っておりますけれども、その雇用の確保だけではなく、支援員の質の確保も保たれるのか、併せてお伺いいたします。

那覇市議会 2018-09-19 平成 30年(2018年) 9月19日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)-09月19日-01号

◎まちづくり協働推進課課長(又吉弘)  今年度は、よりきめ細やかな手法に変えておりまして、実は、まず、その年度のカリキュラムを策定するに当たっては運営委員会を立ち上げました。  その運営委員会を立ち上げる前に、この講座全体を業者に委託、NPO業者、NPO団体なんですけれどもそこに委託をした上で、そのカリキュラムを、運営委員会を立ち上げてそこで年間のカリキュラムを策定いたしております。  

那覇市議会 2018-09-12 平成 30年(2018年) 9月定例会-09月12日-05号

防災士、人が増えましたということは、大変喜ばしいことでございますけれども、もしわかれば、防災士の講座が大体何日間のカリキュラムでどれぐらいの時間、そして内閣府防災スペシャリストコースもしくは防災危機管理コースについては、何日間ぐらいのカリキュラムで何時間ぐらいの学科をされているかご存じでしょうか。 ○金城眞徳 副議長   渡口勇人総務部長。

那覇市議会 2018-06-13 平成 30年(2018年) 6月定例会−06月13日-06号

大山孝夫 議員   その方については、防災教育とかをされて、どういうようなカリキュラム防災知識を得ておりますか。 ○金城眞徳 副議長   奥間朝順教育委員会学校教育部長。 ◎奥間朝順 教育委員会学校教育部長   担当は管理職の資格を持ってございます。管理職はいろんな研修会で災害防災等について学んでいる立場でございます。 ○金城眞徳 副議長   大山孝夫議員

那覇市議会 2018-06-11 平成 30年(2018年) 6月定例会−06月11日-04号

この取り組みの趣旨としましては、障がいのある子どもたちへより望ましい対応を行うための支援、放課後児童支援員などへ資質向上のための支援だと理解しており、本市においても放課後児童支援員などへの支援としては、放課後児童支援員等資質向上研修のカリキュラムの1つとして、臨床心理士などを講師として招き、障がいのある子どもたちへの適切な支援方法について理解を深めているところです。  

那覇市議会 2018-02-23 平成 30年(2018年) 2月定例会-02月23日-06号

多くの素晴らしいスポーツがあり、学校カリキュラムとして図られる中で、ウィンタースポーツも機会の1つ、選択肢の1つとして、その振興を図っていただきたいということを強く要望したいと思います。  最後に、待機児童問題について。  本市における待機児童対策の現状について、以下伺います。  (1)過去5年間の待機児童数の推移について伺います。 ○翁長俊英 議長   浦崎修こどもみらい部長

那覇市議会 2017-12-11 平成 29年(2017年)12月定例会−12月11日-04号

先ほど当局からのお話でありました防災士の方がいますと言いますけども、この中の防災士と、そして地域防災マネージャー制度を保有する資格、その中には内閣府カリキュラムであったり、防衛省カリキュラム、そのほか防災士とは書いてないです。別の資格がありますけど、そのあたりについては、市については防災士との違いについて認識はありますか。回答をお願いします。 ○金城眞徳 副議長   久場健護総務部長。

那覇市議会 2017-09-26 平成 29年(2017年) 9月26日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)-09月26日-01号

ただ、各クラスの進め方とか、あと先生方のほうで、時間がどうしても特別にカリキュラム等、一緒ではあるんですけれども、1時間を費やすというところでの調整がとりにくいところがありまして、今回は安岡なんですけれども、前回は鏡原とか、そういったところでやっていますので、少しずつ、一遍に全部のところで取り組むことについては、実は人的な相談員の、こちらでも窓口を持っていて、また現場でも置くということもなりますので

那覇市議会 2017-03-27 平成 29年(2017年) 3月27日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-03月27日-01号

そういう先生方に、今ここに書いてございます教育課題の調査研究とか情報研修とか、そういった以外に今度は人的なPTAとの対応とか、地域との連携とか、こういったこともカリキュラムの中に入れてご指導いただければ、これからのリーダーとしても大変役立つんじゃないかなと思いますけれども。 ◎教育研究所長(儀間稔)  わかりました。