6件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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うるま市議会 2022-12-11 12月11日-04号

石川野球場エナジックスタジアム石川についてですが、今現在、日韓関係の悪化に伴い、韓国人訪日客が激減し、旅行会社航空会社あるいはホテル業界等日本国経済や県内に及ぼす影響も大きいものがあると思われるんですが、平成29年度から令和元年度現在までの韓国から日本国に入った入国者数沖縄県に入った人数を把握できましたらお聞かせください。

うるま市議会 2020-12-13 12月13日-06号

石川庁舎周辺体育施設である石川野球場エナジックスタジアム石川)、石川体育館等は、市民の健康増進各種スポーツ競技力向上などに日々利用していただいております。また、スポーツ少年団少年野球、サッカー、バレーボール、空手などの日ごろの活動の場としても活用されております。生涯スポーツの観点からも地域の方が健康づくりに活用できるよう今後も既存施設機能最大限に生かしていきたいと考えております。

うるま市議会 2020-09-18 09月18日-03号

本市が所有する施設可能性最大限に活用することにより、新たな歳入の確保と施設のサービスの維持・向上を図ることを目的として体育施設等愛称を命名する権利(ネーミングライツ)を募集したところ、株式会社エナジックインターナショナルから応募があり、石川野球場エナジックスタジアム石川とする契約平成31年3月25日に平成31年度から令和5年度までの5年間、総額1,644万円で締結しております。

うるま市議会 2020-02-26 02月26日-01号

また、うるま市初のネーミングライツが導入され、石川野球場は「エナジックスタジアム石川となりました。 昨年10月には、本市と沖縄振興開発金融公庫との間で、地域開発に関する助言業務協定の提携が行われました。今後は、民間活力を活かした公民連携手法等、戦略的な事業展開を図り、令和という新しい時代のまちづくりに果敢に取り組んでいく所存でございます。 

糸満市議会 2019-12-12 12月12日-03号

名護市とかエナジックスタジアム石川のうるま市、あと読谷村もそうです。これは運動施設です。これは村内の企業と連携しています。本当に自治体がこういう形で、どういう形で今後の財政を立て直すかはこのネーミングライツ制度が一番いいと私は思います。この間、市のホームページからも、くらし体感施設でもこれは愛称ですよね。

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