159件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

那覇市議会 2019-09-25 令和 01年(2019年) 9月25日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)-09月25日-01号

こちらは結核、麻しん、風しん、ポリオ、インフルエンザなどの感染症を予防するためのワクチン接種事業で、予算現額10億2,532万7,180円に対し、支出額9億7,055万2,880円で、執行率は94.7%であります。  こちらは不用額が5,477万4,300円と、金額で見ると少し大きいですが、こちらはほとんどが予防接種委託料になります。

那覇市議会 2019-09-24 令和 01年(2019年) 9月24日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)−09月24日-01号

観光課長(赤嶺文哉)  豚コレラとか、あと新型インフルエンザとか、そういったほかの部署において危機管理体制がとられるものが既に計画上定まっているものにつきましては、そこを優先するという形になっておりまして、そこでの体制で、我々はその中で定められた役割を果たしていくというところです。  

那覇市議会 2019-09-12 令和 01年(2019年) 9月定例会-09月12日-06号

地震津波、その他風水害や新型インフルエンザ等の発生時においては、既存計画等で組織体制が定められている場合は、当該計画に基づく担当部局の役割に示された対応を行うこととなっております。  既存計画等による対策本部が設置されない場合、または具体的な定めがない場合は、那覇市観光危機管理計画に基づき対応を行うこととなっております。 ○桑江豊 副議長   上原快佐議員

那覇市議会 2019-03-13 平成 31年(2019年) 3月13日予算決算常任委員会-03月13日-01号

委員から、12月以降、風邪などがはやったこととの関連性について質疑があり、当局から、インフルエンザなどの外来分もそうだが、冬場にかけて肺炎で入院された方が多くなっていた。高齢者が多いこともあり、肺炎になった場合は長期入院になることが医療費の伸びている大きな原因と考えているとの答弁がありました。  

那覇市議会 2019-02-27 平成 31年(2019年) 2月27日教育福祉常任委員会-02月27日-01号

今、実態としては、12月末現在では3億9,500万の執行になっていて、10月導入直後は1.38倍とかに伸びた傾向も見えたんですけれども、内容をちょっと精査してみると、件数はそれほど伸びていないというような実態も出てきているので、今この6億1,400万、実は補正減していないのは、インフルエンザとか、いろいろはやったりもしているので補正減していないんですけど、基本的にはこの予算の範囲内で、ちょっと余る形

那覇市議会 2019-02-21 平成 31年(2019年) 2月定例会−02月21日-05号

子どもたちへの感染を防ぐためにも、保育士職員への、例えばインフルエンザ感染症対策、他にノロ・ロタ、そういった抗体価も測っていかなければいけないと思いますけども、例えば、予防接種費用の補助や、接種を受けやすくするための工夫、職員が休んで予防接種を受けに行きやすくするとか、子どもたちに二次感染しないような対策などは行ってますか。 ○翁長俊英 議長   末吉正幸こどもみらい部長

那覇市議会 2019-02-19 平成 31年(2019年) 2月定例会−02月19日-03号

新型インフルエンザ国民健康に重大な影響を及ぼす感染症につきましては、那覇検疫所に伺ったところ、海外から来航する全ての船舶に対して検疫を実施しているとのことでございます。  通常の検疫の方法としましては、船舶からの情報に基づき書面審査による検疫を実施し、乗員・乗客の健康状態について確認しているとのことでございます。  

那覇市議会 2018-10-30 平成 30年(2018年)10月30日建設常任委員会−10月30日-01号

その後、例えば平成20年とか21年、23年に、例えば、リーマンショックがあったり、新型インフルエンザの流行があったり、東日本大震災があったりして、利用者数がずっと停滞していた時期があって、平成23年度から起点にして、また状況が上向きになったというときに、平成23年度を起点にしました。  

那覇市議会 2018-09-25 平成 30年(2018年) 9月25日教育福祉常任委員会−09月25日-01号

というのはですね、その年度にインフルエンザが大流行したんですね。その流行によって、利用者がふえて、上がったり下がったりはするんですけども、この委託契約を結んでる際には、この施設において受け入れできる子供の数とかで人数が大体年間で、じゃあ1,500から1,600の間ねというような契約を結んでおります。  

那覇市議会 2018-06-14 平成 30年(2018年) 6月定例会-06月14日-07号

今後、新型インフルエンザ等の別の感染症の発生や大規模集団発生例で、広域拡大の状況によっては、全庁体制になる健康危機ベル4まで引き上げられた場合を想定しながら、連携と人員調整がスムーズに行えるよう、訓練も交えて那覇市健康危機管理対策を整備していきたいと考えております。 ○翁長俊英 議長   前田千尋議員

那覇市議会 2018-06-07 平成 30年(2018年) 6月定例会−06月07日-02号

また、平成25年度には中核市として保健所業務を所管し、インフルエンザ結核、最近では麻しんなど感染症の発生に対しても、情報発信を含め速やかに対応いたしております。  そして、高齢者への支援として地域包括支援センターを市内12カ所から18カ所へと拡充いたしました。  さらに、環境保全や動物愛護を目的とした施策である犬猫の殺処分減少についても大きな成果が出ているところでございます。  

那覇市議会 2018-03-15 平成 30年(2018年) 3月15日予算決算常任委員会-03月15日-01号

次に消防局関係分について委員から、消防職員へのインフルエンザ予防接種は、救急隊に限られているのか、との質疑がありました。  当局から、インフルエンザワクチン接種については、救急課で救急隊54人と救急資格を持った職員16人、あわせて70人分の予算を毎年確保して、ワクチン接種を行っている、との答弁がありました。  

那覇市議会 2018-03-09 平成 30年(2018年) 3月 9日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)-03月09日-01号

健康参事健康増進課長(砂川早百合)  現在、自己負担していただいているのは、日本脳炎インフルエンザが1,000円でございます。  それ以外に高齢者肺炎球菌という予防接種が4,000円ということで自己負担をしていただいておりますが、市民に関する負担の増額はございません。同様の額になっております。 ○委員長(平良識子)  大城幼子委員。 ○副委員長(大城幼子)  ありがとうございます。  

那覇市議会 2018-03-09 平成 30年(2018年) 3月 9日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)−03月09日-01号

過去に例えば2月ぐらいにインフルエンザとかがはやった場合に、一気に介護の給付費が上がる場合があります。その場合のためにこの基金から、足りない場合は基金を取り崩して給付費に充てるという形をとっていますので、本来全くゼロにするというのはちょっと怖いところがあるんですけれど、今回やむを得なく全額とりあえず取り崩すことにしております。 ○委員長(多和田栄子)  湧川委員。

那覇市議会 2018-03-06 平成 30年(2018年) 3月 6日総務常任委員会(総務分科会)−03月06日-01号

そういった方々のインフルエンザだとか、それからそういった予防接種というのは、救急隊に限られてることですよね。今のこの予算では。  ほかのところは、どうしてやるんですか、これ。 ○委員長(我如古一郎)  屋嘉比勝救急課長。 ◎消防救急課長(屋嘉比勝)  ご質問にお答えいたします。  

那覇市議会 2017-09-25 平成 29年(2017年) 9月25日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)−09月25日-01号

次に、同じページの下のほうになりますが、20款諸収入5項雑入4目雑入1細節の予防接種実費徴収金は、高齢者インフルエンザ等における接種時の自己負担金として、予算現額6,200万円に対し、調定額6,489万3,000円、収入済額6,489万3,000円で、収入率100%となっております。  続きまして、歳出については、10ページから12ページとなっております。