1072件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宮古島市議会 2019-03-28 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月28日−10号

今後の計画としましては、企業の誘致支援、交通結節機能の充実化、トゥリバーを中心とした海洋レジャーの検討、それと中心市街地の活性化として空き家、空き地の活用方法の検討、それに市街地のインフラ整備の充実等について取り組んでいく予定となっております。 ◆棚原芳樹君    次に、クルーズ船バースの進捗状況ですが、これは割愛したいと思います。   

宮古島市議会 2019-03-25 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月25日−07号

その中で持続可能で強靱な国土と質の高いインフラ整備として、持続可能なまちづくり、戦略的な社会資本の整備などがありまして、本市の都市計画マスタープランにおきましてもその取り組みに基づいてですね、具体的に計画を検討して策定していきたいというふうに考えております。 ◆高吉幸光君    ぜひね、このSDGsの取り組みをまた逆に市民にもいろいろと知ってもらって、実現していきたいなというふうに思っております。

宮古島市議会 2019-03-01 平成31年  3月 定例会 資料-一般質問通告書

当然そのことにより宮古島市は潤い  ますが、環境及びインフラに大きな負荷  がかかることは予想できます。そこで宮  古島市は、環境に対する、またインフラ  等に対する負荷をどのように捉えている  のか。また、対策はどうするのか、説明  をよろしくお願いします。 5.そのためには、どうしても財源が必要  になります。

石垣市議会 2018-12-19 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月19日−04号

今後は、用途地域の指定を今年度内に確定させ、その後の道路整備や雨水対策など、市街地におけるインフラ整備を推進してまいりたいと考えております。  以上です。 ○議長(平良秀之君) 市民保健部長、野底由紀子さん。 ◎市民保健部長(野底由紀子君) おはようございます。石垣達也議員の4項目め、「動物愛護精神の普及」先進地を目指して、3点のご質問がありますので、順を追ってお答えいたします。  

石垣市議会 2018-12-18 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月18日−03号

「「夜遊び」の経済学 世界が注目する「ナイトタイムエコノミー」」の著者であります国際カジノ研究所所長木曽崇氏の定義によりますと、ナイトタイムエコノミーとは、居酒屋やナイトクラブなど一般的に夜遊びイメージするものだけではなく、夜間医療や24時間体制で私たちの生活支えるインフラなど、日没から翌朝までに行われる経済活動の総称のこととされております。  

石垣市議会 2018-12-17 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月17日−02号

政府平成25年11月に策定をしましたインフラ長寿命化基本計画に基づき、文部科学省の所管施設等との長寿命化に向けた取り組みを推進するための行動計画が策定をされております。これまでの改築中心から長寿命化への転換による中長期な維持管理等に係るトータルコストの縮減や行動計画、そして、個別施設計画の策定を通じた予算の平準化を図るもので、その計画期間は、平成26年から32年となっております。  

宮古島市議会 2018-12-14 平成30年 12月 定例会(第8回)-12月14日−05号

公共施設等総合管理計画は、公共施設等の最適な配置を実現するための各種方針を策定するため、インフラを含めた公共施設等の全体状況を把握し、公共施設等総合管理計画として取りまとめたものであります。公共施設等の管理に関する基本的な考え方、施設類型ごとの管理に関する基本的な方針に定めたものであります。

名護市議会 2018-12-13 平成30年第193回名護市定例会-12月13日−05号

2つ目の若者の集うまちづくりに向けた取り組みとしては、名護市中心市街地において、若者や観光客が集える魅力あるまちづくりにつなげるため、外国人を含む観光客等の利便性向上を図るとともに、入域観光客の増加を目的情報インフラ(Wi−Fi)の整備拡充計画を進めております。今年度は中心市街地において、Wi−Fi実証実験の実施に向けて取り組んでいるところであります。

うるま市議会 2018-12-13 平成30年12月第129回定例会-12月13日−06号

本事業は一括交付金を活用し、通信事業者へ補助金を交付することにより、通信事業者がみずからインフラを整備し、平安座島、宮城島、伊計島、浜比嘉島を対象に光ファイバーケーブルを利用したインターネットサービスの提供を行う事業となっております。ことし5月にプロポーザルを行い、6月に西日本電信電話株式会社、NTT西日本を事業者として選定しております。

豊見城市議会 2018-12-11 平成30年第5回豊見城市議会定例会会議録-12月11日−02号

今年度、陸上競技場の全天候型への改修や、瀬長島野球場周辺のインフラ等の整備といった取り組みにより、施設としての価値が上がってきている状況にあると思われますが、ネーミングライツに見合うだけの宣伝効果があるかどうか、企業などの情報を収集し、可能性について調査研究を行っていきたいと考えております。  

名護市議会 2018-10-16 平成30年第192回名護市定例会-10月16日−09号

屋部工場適地の受け皿としての公共インフラ整備につきましては、国道449号からのアクセス道路として幅員15メートルの市道屋部23号線と沖縄県企業局の工業用水の配水管が整備されております。沖縄県工業用水の1日の計画供給水量は1,450立方メートルとなっておりますが、そのうち、2社用の事業用水として1,150立方メートルが予定されております。

沖縄市議会 2018-10-15 第398回 沖縄市議会定例会-10月15日−07号

電気や水道などのインフラが何日もとまったままの地域もあり、信号がとまったところではかなりの交通困難が起きました。このとき沖縄市内におきましても、市民生活に重大な影響を及ぼしました。こうした経験を生かし、万一の際の対応が迅速に行えるよう、被害が最小限にとどまるための対策を示していくことが必要と考えます。そうした問題意識を持って質問をさせていただきます。  

西原町議会 2018-10-15 平成30年  9月 定例会(第5回)-10月15日−05号

町内に車両基地もあればとか、そういう創造的な夢のある話もありまして、本当にそれが実現すれば西原町もすごくいろんな方が来るようになるだろうし、何よりもきらきらビーチがあるので、観光客も西原町まで足を延ばすことがあるかもしれませんし、528億円のインフラ部分があって、260億円のインフラ部分のうち、204億円がインフラ外であるとか、そういう説明がありました。

名護市議会 2018-10-12 平成30年第192回名護市定例会-10月12日−07号

また北海道地震におきましても、停電問題は大きな社会インフラの問題で大きな課題として提起されております。その問題につきまして、解決していく手がかりをしっかりと確保していかなければならないと思っております。そこで質問の要旨(1)沖縄電力への要請、情報提供の有無についてお伺いいたします。質問の要旨(2)市民の不安に応える体制づくりについて(市民への情報提供のあり方について)お伺いしたいと思います。

西原町議会 2018-10-11 平成30年  9月 定例会(第5回)-10月11日−04号

西地区が昨年は県の補助金が減ったのでという話があって、なかなか事業を補助金分しか予算は組めないですからあれですけれども、例えばハード事業に関して、済みません、私も勉強不足でなかなかわからないんですが、ハード事業に関して西地区を手厚くして、例えばほかのインフラを少し待ってもらう。そういった判断、それがもしくは今できているのかどうなのか、そこをお聞きしたい。 ○議長(大城好弘)   企画財政課長

石垣市議会 2018-10-11 平成30年  9月 定例会(第5回)-10月11日−03号

建設産業は、地域インフラの整備、維持の担い手であると同時に、地域社会安全安心の確保を担う地域の守り手としてなくてはならない存在であり、基幹産業として地域雇用を支えております。  建設業就業者は、平成29年、全国で498万人ですが、そのうち55歳以上が約34%、29歳以下が約11%と高齢化が進行し、次世代への技術継承が大きな課題であり、この値は年々拡大傾向であります。