23件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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糸満市議会 2020-09-23 09月23日-06号

昨日の琉球新報5面に東京バス社長インタビュー記事が掲載されておりましたので、ある程度の内容はこの新聞記事で承知いたしましたけれども、4点お聞かせください。 まず、糸満始発那覇から最終便の時間、それから1日の運行便数、3点目に糸満那覇間の料金、4点目に抗ウイルス・抗菌加工の施されたバスを使っていただくのか。その辺はどうでしょうか。 ◎企画開発部長徳元弘明君) 再質問にお答えいたします。 

那覇市議会 2020-02-25 令和 02年(2020年) 2月定例会−02月25日-06号

末吉正幸 こどもらい部長   1月の新春インタビュー記事内容につきまして、今、議員のほうからご紹介がございましたが、基本的な考え方、スタンスとしては21年度までに実施したいという思いを述べられたものと考えております。 ○久高友弘 議長   奥間亮議員。 ◆奥間亮 議員   じゃ約束はできないということですか。 ○久高友弘 議長   末吉正幸こどもらい部長

那覇市議会 2019-08-19 令和 01年(2019年) 8月臨時会(その2)−08月19日-01号

今朝の新聞法政大学教授廣瀬克哉先生が、新聞インタビュー記事にこのような部分がございました。  「小さな声を聴く力」というのは100%支持する。しかし、聞いた後が大事だ。行政に直接つないで解決する個別対応だけでは、住民からすれば議会は存在しないに等しいことになる。今、議会という船そのものが沈みかけている。党派や会派を超え、みんなで何とか改修して、浮かんでいられる船にしないとまずい。

名護市議会 2019-06-13 06月18日-03号

この「令和」という元号の案を提案したと言われる国文学者中西進さんが、6月11日付けの毎日新聞インタビュー記事に答えていたものを少し紹介したいと思います。「令和の「令」という字は麗しいという日本語に最も近い」と答えています。それに「和」という字を組み合わせることで「麗しく平和に生きる時代を築いていこうとの切なる願いが込められた元号になるでしょう」と答えています。

那覇市議会 2019-02-18 平成 31年(2019年) 2月定例会−02月18日-02号

自衛隊の元陸将山下裕貴氏は、トランプの言いなりで兵器を買うな」と題した月刊誌インタビュー記事で、日本に高価な防衛装備品をどんどん買わそうとするのがトランプ政権の意図と指摘し、貿易摩擦が起きるたびにアメリカから兵器を購入していたら、安全保障上の自主性が失われてしまう可能性もありますと批判しています。  

南城市議会 2018-03-20 03月20日-04号

④新聞報道でのインタビュー記事予算配分支援者意向を聞いて行うとあったが、詳細について。 ⑤知念、玉城、佐敷、大里の間で事業・人事等偏った行政について。 発言事項の2点目、施政方針について。 施政方針の中から以下に伺います。 ①公約の実現に向けて一つ一つ取り組む。特に普天間飛行場移設については建白書の精神に基づき県外移設を求めていくとあるが、施政方針の最たる方針がそうなのか。

名護市議会 2018-03-05 03月13日-05号

また、市長選挙に先立つ1月のSAPIO(サピオ)2018年1、2月号には活動家と化した翁長君へという仲井眞弘多前知事インタビュー記事が掲載されておりました。インタビューの中で仲井眞知事は「翁長知事について、一体沖縄をどうしようとするのか、この人物は意味不明です。ただ反対を叫ぶだけでは活動家のようなものではないですか。」と語っております。

那覇市議会 2017-12-14 平成 29年(2017年)12月定例会-12月14日-07号

なはけいざいMAGAZINEに、本市に進出した世界の一流ホテルハイアットリージェンシー那覇 沖縄の総支配人へのインタビュー記事があります。総支配人は、積極的に地元の人を採用していること、ポテンシャルの高い沖縄の人材、県民沖縄愛の強みを強調していました。また、2人の県出身従業員のやりがいある仕事へのコメントがあり、感銘を受けました。  

南城市議会 2017-12-07 12月07日-03号

読書まちづくりを始めた当時の恵庭市長インタビュー記事が、「致知」という月刊誌の2007年5月号に掲載されていました。その中に、イギリスでのブックスタートのコンセプトは、体を育てるのはミルク、心を育てるのはブックであり、ブレア首相が、7歳の子供読書量が20年後のイギリスの価値を決めると言ったというような話が紹介されています。 

宜野湾市議会 2013-12-24 12月24日-07号

次に、子ども安心カード、これは群馬県のほうでスタートしているようで、教育委員会コメントといいますか、記者会見をやったあのインタビュー記事というのですか、それが読売新聞にありましたので、お手元に、ひな壇の当局の方々には、関係のところは配っておりますけれども、この子ども安心カード、これについては食物アレルギーを持っている子であるとか、それからまた子供が学校でけがをしたときとか、そういうときに、この子ども

宮古島市議会 2013-12-16 12月16日-06号

この方のインタビュー記事で、「歴史に誇れる判断をしてほしい」ということを書かれて、8割前後の県民県外移設を求めている。固定化県民のせいではない。政治の不作為から起きたものであるということを認識して、これまでオール沖縄でやってきたということがここに来て覆されている。このことを「石破茂幹事長琉球処分官に見えた。沖縄国会議員をテレビでさらし者にした。

名護市議会 2013-12-05 12月10日-03号

それから琉球新報の12月8日の新聞では、まず社説ではマンデラ氏の死去について、人類融和の志を受け継ごうというのがあって、それと並んでインタビュー記事翁長雄志那覇市長が、「踏ん張りどころは今」ということで、「辺野古は認めない」、「日米が失う物大きい」という、こういう形で報道されております。文字どおり、沖縄の最近の状況が報道されているなということがあります。

沖縄市議会 2013-10-03 10月03日-10号

その後、議員の皆様もお読みになったと思いますが、コザ信用金庫上間理事長沖縄市の一番街の元気、中心市街地活性化に頑張りたいというインタビュー記事が載っておりましたが、そこでもやはり理事長は、その渡島信用金庫との連携もしながら、理事長は、北海道あるいは東北圏もずいぶん回っておられて、信用金庫中心にしながら沖縄市の活性化に一役も二役も買いたいというお気持ちを持っている中で、一番最初のきっかけがその

那覇市議会 2008-04-01 平成 20年(2008年) 4月臨時会−04月01日-01号

もちろん、国の急激な医療制度改革に対しましては、医療現場からの声、例えば與儀那覇市立病院理事長の「やりすぎだと感じている」とのインタビュー記事にもありましたが、このような現場の声を、国に届けていくのは、これから我々議員の役目だと思っておりますが、今回の独法化への移行の判断は、英断だと評価いたしております。  

沖縄市議会 2006-07-03 07月03日-07号

手元記事があると思いますが、3月16日付の沖縄タイムスに掲載されましたインタビュー記事では議会答弁とは全く正反対のことが書かれております。なぜ、違うのか。新聞報道の誤りなのか。実際のところはどうなのか、よくわかりません。基地問題で沖縄県民が求めてきたことは、基地整理縮小であったと思います。全ての基地を一挙に返還するというのでしたら、それに越したことはないのかもしれません。

宮古島市議会 2006-03-23 03月23日-05号

特命部長トゥリバー土地売却に並々ならぬ決意で臨んでいらっしゃることは新聞インタビュー記事で承知しております。宮古島財政を左右する土地対策局で、土地を売ることは仕事と考えた場合、売れないと責任問題が発生するかと思いますが、局長はどのように受けとめておられるのか、これまでの交渉経緯、または現在交渉中あるいはこれから交渉する予定、そして見通しなどについてのご説明をお願いします。  

嘉手納町議会 2005-09-06 09月06日-01号

沖縄タイムス8月26日朝刊にて、町長へのインタビュー記事として、基地使用協定に関する考え方が掲載されております。抜粋して読み上げますと「一向に進まない日米地位協定の改定は待ってはおれず、次善の策として嘉手納基地運用を細かく規定する「基地使用協定」の締結に向け取り組む、新たな基地行政方針を打ち出し、今後基地使用協定の仕組みなどについて調査・研究に乗り出す」とあります。

那覇市議会 2004-12-20 平成 16年(2004年)12月定例会-12月20日-付録

当選後の沖縄タイムス│ │ │        │       │  社インタビュー記事の中に「伊波洋一宜野湾│ │ │        │       │  市長との会見意向がある」との紹介があっ│ │ │        │       │  たが、早急に会談をしたほうがよいと思う、│ │ │        │       │  どう考えるか              │ │ │        │       

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