611件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

那覇市議会 2019-12-13 令和 01年(2019年)12月13日総務常任委員会-12月13日-01号

◆委員(中村圭介)  ということは、那覇市としてはそのどちらかというと分母としてはすごく小さいようなイメージということなんですかね。 ○委員長(上里直司)  島袋課長。 ◎法制契約課長(島袋久枝)  やはり競争性の観点から言いますと適正だとは思っております。 ○委員長(上里直司)  中村委員。 ◆委員(中村圭介)  はい、わかりました。ありがとうございます。  以上です。

那覇市議会 2019-12-13 令和 01年(2019年)12月13日厚生経済常任委員会-12月13日-01号

◆委員(永山盛太郎)  ちょっとイメージがわかないんですけど、僕らのイメージでは、末期がんとなると、だいぶ苦しんでいるから、治療を要しないということになっているじゃないですか。  というと、在宅で末期がんを迎えるというイメージがよくわからないですけど、どういう。 ○委員長(前田千尋)  知念功課長

那覇市議会 2019-12-12 令和 01年(2019年)12月12日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)-12月12日-01号

それともう1つは、ミニセレブレーションですけれども、どういうイメージ、どういう感じを考えてるんですか。  どこでまた、何カ所かでやるのかな。それは委託になるのかどうなのか。そちらも含めて。 ○委員長(前田千尋)  赤嶺文哉課長。 ◎観光課長(赤嶺文哉)  ミニセレブレーションについての発注形態としては、委託というところで予定はしております。  

那覇市議会 2019-12-12 令和 01年(2019年)12月12日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-12月12日-01号

その中の数字で運営自体、調理業務、それから配送業務を委託のほうにお任せするようなイメージで考えているところでありますけれども、単純な金額の比較というところに関しましては職員が実施する人件費、これが変更になる部分というふうに考えておりまして、直営で実施した場合は正職員の調理員がこの施設に関しては約7人、会計年度職員調理員でこれが7人、それから配送を担う運転手が4人というようなところで配置が必要と考えておりまして

那覇市議会 2019-12-12 令和 01年(2019年)12月12日総務常任委員会(総務分科会)−12月12日-01号

要は出動をお願いしたところがお金を払うというような僕のイメージがあったので、今回、首里城火災については多分、多くの自治体にお金を払うことになると思いますが、その認識でよろしいでしょうかという、歳入の部分がなかったので、ちょっと教えてください。 ○委員長(上里直司)  休憩いたします。 ○委員長(上里直司)  再開いたします。  新城警防課長

那覇市議会 2019-12-10 令和 01年(2019年)11月定例会-12月10日-06号

本事業からは、龍柱会議として、市の蝶であるオオゴマダラを初めとする那覇を代表する7つの資源のキャラクターも誕生しており、平成30年度にオオゴマダラの模様をイメージした焼き菓子も開発されるなど、その活用が徐々に広がってきております。  今後も、オオゴマダラが市民から親しまれ、商品開発等において活用されるよう、広報に努めてまいりたいと考えております。 ○桑江豊 副議長   前泊美紀議員

那覇市議会 2019-12-05 令和 01年(2019年)11月定例会-12月05日-03号

実際、私は自衛隊で消火訓練を年2回以上やっておりましたので、下に何トンの水が来るようなイメージがありますけど、実際は噴霧状になって延焼遅延効果を高めるという研究報告が消防庁のほうからも行われています。  確かに、消防のヘリに特化しますと、夜間でありましたので、離陸して実際消火活動をやるというのは非常に難しい環境ではあったと思います。  

那覇市議会 2019-12-04 令和 01年(2019年)11月定例会-12月04日-02号

しかし、私が考えているのはそうではなくて、財団中心ではなくて県主導で、しかも国と連携をとって第三者委員会を設置するというようなイメージを持たせていただいております。国、県、財団は事情を聞く対象となるので、その構成は内部関係者ではなく、外部有識者、専門家らで構成される第三者委員会であるべきだと思っております。  

那覇市議会 2019-10-24 令和 01年(2019年)10月24日厚生経済常任委員会−10月24日-01号

◆委員(奥間綾乃)  これ、よく観光客の方とか、県外の方、海外の方もなんですけど、アジアからもエイズ患者の方とかも、沖縄遊びに来る人もいるとか、あとゲイとか、LGBTの方とか、ちょっと沖縄の島自体が、那覇市もそうですけど、LGBTを宣言しているんですけれども、ちょっと島のイメージがいろいろ私たちに聞こえてくるものですから、それにはやっぱりいい面もあれば、やっぱりネガティブな面もあるのかなと思って質問

那覇市議会 2019-10-18 令和 01年(2019年)10月18日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-10月18日-01号

◆委員(奥間亮)  今のでイメージが湧きました。もっと聞きたいですけど、時間ないので終わります。 ○委員長(坂井浩二)  ほかに質疑ございますか。                  (「進行」と言う者あり) ○委員長(坂井浩二)  ないようでありますので、地域包括ケアシステムに関しては、この程度にとどめておきます。  

那覇市議会 2019-10-03 令和 01年(2019年)10月 3日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−10月03日-01号

これ、下のアイコンの説明を見ればわかるとは思うんですけど、これ以外にも、71ページ、126ページ、140ページ、154ページ、168ページと、浸水エリアにある避難所、全てそこに避難所が示されているんですけど、市民としては、地図を見た場合に、避難所が浸水エリアにあるというイメージが先に来ないかなと。  

那覇市議会 2019-10-02 令和 01年(2019年)10月 2日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)-10月02日-01号

都市計画課長(島袋正吾)  ご指摘のとおり、②は豊かな住環境、③はにぎわいのある地域と、写真都市計画マスタープランの中の大事な、ビジュアル的にぱっと見てイメージがわくような目的で掲載するものですから、この辺は整理させていただきたいと思います。 ○委員長(前泊美紀)  休憩します。 ○委員長(前泊美紀)  再開いたします。  質疑を進行する前に、委員外議員の出席についてご確認いたします。  

那覇市議会 2019-09-30 令和 01年(2019年) 9月30日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−09月30日-01号

避難所となると、地域の形成という中では、公民館などのこの辺のエリアもないということで、高台とか津波からの避難場所となれば、公共性を持った建物もこの辺にはないということで、そういったイメージも持ちながら新しいまちづくりを考えていっていただきたいのですが、いかがでしょうか。 ○委員長(前泊美紀)  島袋課長

那覇市議会 2019-09-27 令和 01年(2019年) 9月27日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−09月27日-01号

こういう丁寧な書き方をしないと、両方とも那覇市が2つ走らせているようなイメージを持たれるかもしれないから、そこはそのようにしたほうがいいと思うんですね。  それから、もう1点は、入り口から始まってきているので、序章ですから、トータル的なものを最初に説明してもらいたいと思っていて、この都市計画マスタープランの進捗状況は先ほどちょこっと話されたかな。  

那覇市議会 2019-09-26 令和 01年(2019年) 9月26日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−09月26日-01号

イメージ的には奥武山のプールの広さで5メートルの深さがあるという感じです。  工事完了後、下水道放流に必要な手続きも終えたため、7月からはこれまでの河川放流から公共下水道への直接放流へ切りかえております。  以上、主な事業概要を説明しましたが、これからはこちらの那覇市一般会計歳入歳出決算書をもって説明させていただきます。  環境部クリーン推進課分については4ページから17ページになります。  

那覇市議会 2019-09-26 令和 01年(2019年) 9月26日総務常任委員会(総務分科会)-09月26日-01号

◆委員(大山孝夫)  よくわかんないのは、僕が質問したいのは、課税はできるのはわかったんですけど、これのそもそもの趣旨が、過少申告をしていますとか、当局側として知り得ない事実を知ったとき、例えば年収が100万ですよっていったのに、市民は申告したけど、実はふたを開けてみると1,000万ありましたと、そうしたら、あんた税金上がりますよねっていったときは、イメージですよ。

那覇市議会 2019-09-25 令和 01年(2019年) 9月25日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-09月25日-01号

そういったことというのは、プラスの意味でもマイナスの部分があればそこを含めて事業の見直しと言ったらマイナスのイメージがありますが、いい意味でもっと考えていく必要があるんじゃないかという声をかなり聞いてるんですよ。  事業をもっといいものにしていくとか、そういった考えがありますか。 ○副委員長(大嶺亮二)  下地広樹こども政策課長

那覇市議会 2019-09-25 令和 01年(2019年) 9月25日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)-09月25日-01号

その現地の写真イメージが資料の4番ということで、まず1枚目が現況の写真なんですけども、これは陳情書を出された方々にも現場でご説明したんですけども、現場で車道のほうに白い線をテープで張りまして、これが6メートルのラインですよということでお示ししました。  それをもとにパソコン上で、2ページ目の色を塗ったのが歩道と車道の幅員の構成は大体このようになりますよということで示しております。

那覇市議会 2019-09-25 令和 01年(2019年) 9月25日総務常任委員会(総務分科会)−09月25日-01号

そして、実際に跡地利用をイメージするための先進地の視察、その旅費などに使っております。 ○委員長(上里直司)  上原委員。 ◆委員(上原快佐)  すみません、それは別に旅費として計上されていますよね。先進地で、支出済額は12万ですね。そのほかに合意形成、要は業務委託のものが分かれていますよね。その一千何百万っていうのは毎月、要は10万ぐらい勉強会に使っているっていう話なんですか。