158件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宮古島市議会 2019-03-19 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月19日−05号

いつも私は質問しておりますけども、イノシシとクジャクの駆除についてですが、イノシシについては宮古島市の城辺、長北集落のですね、北海岸沿いにあるサトウキビ畑で、収穫前のサトウキビではないんですけども、1メートルぐらいの若いサトウキビがイノシシに根っこから掘り起こされて、根っこむき出しの状態で被害を受けている。

那覇市議会 2019-02-18 平成 31年(2019年) 2月定例会−02月18日-02号

豚コレラは、豚コレラウイルスによりブタやイノシシが感染する病気です。経口や接触により感染し、強い伝染力や高い致死率等が特徴として挙げられています。  農林水産省によると、人に感染することはなく、感染した豚肉を食べても問題ありません。また、加工前の検査により豚コレラに感染した豚肉市場に流通することはないとされています。  

宮古島市議会 2018-12-14 平成30年 12月 定例会(第8回)-12月14日−05号

続きまして、農業行政についてですが、イノシシやクジャクの駆除についてです。城辺地区の比嘉ロードパーク付近でサトウキビへの被害を受けているとの多くの農家からの苦情があります。イノシシ駆除状況や今後の対策について、また住民が捕獲することができるのか、お伺いいたします。   

名護市議会 2018-06-20 平成30年第191回名護市定例会-06月20日−04号

要旨の(6)有害鳥獣の被害実態について、カラス、イノシシ、タイワンシロガシラ等。そのほかにも害虫、害鳥というのはいると思いますので、その辺についてもお聞かせ願いたいと思います。要旨の(7)農業用廃ビニールの処理状況について。これも毎年たくさんの廃ビニールが出てくるわけですけれども、そこの処理状況についてお聞かせ願いたいと思います。それから要旨の(8)農業世代人材投資事業(旧青年就農給付金事業)。

宮古島市議会 2018-03-23 平成30年  3月 定例会(第3回)-03月23日−08号

1つ目にイノシシの駆除等についてですが、前回の12月定例会でも質問させていただきましたが、再度質問いたします。聞くところによりますと、現状ではイノシシを根絶することはちょっと厳しいということを聞いております。そこで、イノシシの被害状況、今後のイノシシの駆除の取り組み、また農家にできる、被害が拡大しないための対策等はあるのかお伺いいたします。   

宮古島市議会 2018-03-22 平成30年  3月 定例会(第3回)-03月22日−07号

近年、イノシシやクジャクなどの有害鳥獣がふえてきているように感じられますが、特にクジャクについては群れをなし、農道や畑でよく見かけるようになり、農業への影響が懸念されます。クジャクが引き起こす農業への影響についてお聞かせください。   また、クジャクの生息数の増加により、生態系あるいは生息範囲が広がり、在来動植物やその生態系に及ぼす影響が考えられますが、影響がないかについてお尋ねします。   

宮古島市議会 2017-12-15 平成29年 12月 定例会(第7回)-12月15日−05号

次に、イノシシの駆除についてですが、農政課の担当者に聞く話によると、イノシシの生息地は浦底周辺や比嘉ロードパーク付近にいるそうです。また、イノシシの出産の頭数は大体5匹から7匹と話しておりました。物すごい繁殖力であります。そこで、現在のイノシシの予想頭数、被害状況、また今後の取り組みについてお聞かせください。   次に、道路行政についてです。

北大東村議会 2017-12-06 平成 29年12月 定例会(9回)-12月06日−01号

有害鳥獣のカラス対策については、従来から実施して実施隊員及び捕獲器による駆除数は、11月末現在でカラスが906羽、イノシシ37頭となっております。  人材サポートセンターについては、11月末現在49件のあっせん件数となっており、平成28年度実績84件に対し、58%の達成となっております。  

うるま市議会 2017-09-29 平成29年9月第117回定例会-09月29日−11号

次に、経済部関連について、委員から「鳥獣被害対策事業について、具体的な鳥獣の種類は」との質疑があり、当局から「シロガシラ、イノシシ、カラスです」との答弁がありました。  また、委員から「委託料1,658万1,507円の不用額とあるが、予算執行できなかった理由は」との質疑に対し、当局から「地域雇用人材育成事業が主な要因です。

宮古島市議会 2017-09-25 平成29年  9月 定例会(第5回)-09月25日−06号

一番思い出に残っているのは、沖縄本島の国頭の喜如嘉のイノシシの視察。多分宮古島の被害の3分の1ぐらい、新城元吉議員イノシシかなと思っておりますが、ふだんはですね、温厚な方なんですが、一般質問については長い前置きで市長は苦労したと思います。お疲れさまでした。   富永元順議員はですね、非常にまめにいろんなこともやっていましたね。

宮古島市議会 2017-09-21 平成29年  9月 定例会(第5回)-09月21日−04号

次に、イノシシの駆除について。北海岸近くのサトウキビ畑ではイノシシによる被害が甚大であり、絶滅するまで駆除作業を実施すべきだと考えておりますが、これまでの駆除頭数と今後の駆除計画について答弁願います。   次に、道路行政について。B―53号線宮古高校東側道路拡幅整備について。

那覇市議会 2017-09-13 平成 29年(2017年) 9月定例会-09月13日-06号

世界を破壊するほどの大量の核が持ち込まれ、演習で住民が殺され、婦女子が辱めを受ける、イノシシに間違えられて射殺される、青信号で渡っている住民が米兵車両にひき殺されても米兵は無罪になるなど、住民は虫けらのように扱われてきました。  その基地の島沖縄の実態を極秘文書や当時の関係者の証言であらわにした10日のNHKスペシャル「沖縄と核」は本当に衝撃でした。  

名護市議会 2017-06-15 平成29年第187回名護市定例会-06月15日−06号

また被害をもたらす鳥獣につきましては、ハシブトガラスイノシシを中心に、ヒヨドリ、オリイオオコウモリ、シロガシラ、ネズミなどとなっており、全ての農作物に影響を及ぼしております。その中でもハシブトガラスイノシシにおいては総被害額の50%を占めております。このような状況の中で、本市における鳥獣被害対策としましては、名護市鳥獣被害対策実施隊員19人によります捕獲活動を行っております。

宮古島市議会 2017-03-22 平成29年  3月 定例会(第2回)-03月22日−07号

被害状況ですけども、有害鳥獣の被害については、イノシシの被害が宮古本島の北海岸、高野から新城沿いですけども、海岸沿いで宮原水辺公園周辺、それからクマザ、比嘉ファームポンド周辺、浦底漁港周辺、新城海岸周辺のサトウキビに被害が出ております。さらに、新植夏植えについても被害が出ている状況にあります。それから、クジャクについても芋や植えつけ後のカボチャに被害が出ている状況にあります。

宮古島市議会 2017-03-17 平成29年  3月 定例会(第2回)-03月17日−05号

次に、イノシシの駆除について。これは大きな問題であります。昨年も駆除作業を実施しておりますが、イノシシの数がふえ、広範にわたりサトウキビへの被害が多く見受けられ、農家にとっては3年ほど前から大変な被害状況です。そこで、ことしの駆除作業計画についてお伺いします。   次に、道路行政について。B―53号線宮古高校東側道路拡幅整備について。

北大東村議会 2017-03-08 平成 29年 3月 定例会(2回)-03月08日−01号

有害鳥獣対策については、従来より実施している実施隊及び捕獲器による駆除数は、2月末現在でカラス1,244羽・イノシシ33頭となっております。カラスの捕獲数については、平成24年度をピークに減少傾向となっております。  人材サポートセンターの運営状況は、1月末現在72件の斡旋を行っております。27年度実績74件に対し97.3%の達成となっております。  

宮古島市議会 2017-03-01 平成29年  3月 定例会 資料-一般質問通告書

城辺地区統合中学校用地選定について 1.安心して子育てができる環境づくりの  推進について 2.地域高齢者を含む地域福祉力の向  上を図るためのソーシャルワーカー育成  について 1.宮古島市における今期のサトウキビ生  産予想について 2.サトウキビ管理用中耕ローター購入費  助成について 3.イノシシ