19件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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那覇市議会 2017-09-15 平成 29年(2017年) 9月15日建設常任委員会−09月15日-01号

どうしても中身の部分での確認というような質疑になろうかと思うんですけれども、久茂地牧志はやったんですけれども、空港南地区の部分ですけれども、もともと場所的に先ほどスカイレーンボーリング場のあるところということで、大体場所はわかったんですが、この地区内というのは前にイヌネコ施設をつくろうということで計画されていたところですか。わかる範囲で。 ○委員長(上原快佐)  新里武督建築指導課副参事

那覇市議会 2017-02-24 平成 29年(2017年) 2月定例会-02月24日-07号

連日新聞報道でも各紙、とりわけ那覇市のTNR事業、これは県内でも初めての取り組みでありまして、非常に先進的な命を大切にする事業として新聞1面トップを飾ったということもありますし、あるいは全国的な取り組みというのが連日報道されている中で、私たちこれまでこの議場の中においても、動物愛護行政に取り組んできた議員のメンバー、何名もいらっしゃいますけれども、急遽集まりまして、それできょうこの場をお借りいたしまして、イヌネコ

那覇市議会 2016-09-27 平成 28年(2016年) 9月定例会-09月27日-06号

なは市民の友9月号に、「国内では、ペットとして飼われているイヌネコの数(1,979万頭)、それから15歳未満の子どもの数(1,617万人)を上回っており、これらのイヌネコ家族の一員として大切に扱われております。しかし、その一方で、不適切な飼育や繁殖、さらには動物の遺棄や虐待など、動物愛護の精神に反する行動がたびたび発生しております」と掲載されておりました。そこで、質問いたします。  

那覇市議会 2015-09-09 平成 27年(2015年) 9月定例会-09月09日-04号

イヌネコの遺棄、虐待をなくし、ひいては殺処分をゼロにすることは、命を大切にする豊かな社会を築きます。これまで以上の啓蒙が動物愛護行政の喫緊の課題であります。  26年度の殺処分数とイヌネコに係る予算額について伺います。  3番目に、第31回を迎えるNAHAマラソンについてであります。  

那覇市議会 2015-05-18 平成 27年(2015年) 5月臨時会−05月18日-01号

(「進行」「うちの会派の奥間亮の討論が終わった後で、政府イヌというのが聞こえているんですよ。これは問題発言じゃないか」と言う者あり)  休憩いたします。            (午後0時3分 休憩)            (午後0時4分 再開) ○金城徹 議長   再開いたします。  これより、採決を行います。

那覇市議会 2012-09-12 平成 24年(2012年) 9月定例会-09月12日-04号

主な改正内容といたしましては、特にイヌ及びネコにつきまして、動物取扱業のうち販売業者、展示業者、貸出業者による夜間展示による重大なストレスが生じている状況にあることから、イヌ及びネコの午後8時から翌午前8時までの間の展示の禁止や、日中でも長時間連続して展示する場合は、その途中に展示を行わない時間を設けることなどを義務づける内容となっているところでございます。

那覇市議会 2011-12-12 平成 23年(2011年)12月定例会−12月12日-05号

(1)本市のイヌネコの一時抑留施設計画について伺います。同法35条であります。  (2)次年度の移行準備について、どのような体制か伺います。同法34条であります。  以上質問を終え、残り時間は自席から行います。 ○永山盛廣 議長   休憩いたします。            (午後1時50分 休憩)            (午後1時52分 再開) ○永山盛廣 議長   再開いたします。  

那覇市議会 2011-12-07 平成 23年(2011年)12月定例会-12月07日-02号

このハグと重ねてつくったそうなんですけれども、夏とか冬とかの季節や天候などの条件を想定した上で、それから、避難所に見立てた学校体育館とか、教室平面図を置きまして、そこにカードをつくりまして、避難者の性別とか、年齢、例えば、認知症家族を連れた60代の男性ですとか、イヌを連れた年寄りですとか、障がいのあるお子様を連れた夫婦とか、また、インフルエンザに感染した人ですとか、こういったいろいろな状況を書

那覇市議会 2011-09-16 平成 23年(2011年) 9月定例会-09月16日-07号

毎週、イヌの散歩をしに来たり、よそ行きの姿でお越しになる方々もいる。商店街青年部は、プールをつくったり、ストリートバスケをやったりするのもよいのではないかという意見もありました。  イベントを開催して子どもたちが出演すると、家族総出で見にくるのでは、現時点でもいろいろなことを試している」。  というふうにこれは通り会の言葉です。  

那覇市議会 2011-09-15 平成 23年(2011年) 9月定例会−09月15日-06号

沖縄県イヌネコの収容頭数及び殺処分頭数が全国で最も多い県の1つであります。  平成25年の中核市移行に伴い、県の動物愛護管理センターに係る事務事業が那覇市に移ることになっております。以下、伺います。  (1)沖縄県及び本市の犬、猫の収容頭数と返還及び譲渡数、終末処分数についてお伺いいたします。  (2)移行される主な事務事業の内容及び体制準備はどのようになっているでしょうか。  

那覇市議会 2007-06-11 平成 19年(2007年) 6月定例会−06月11日-02号

次に植栽樹種、木の種類ですけれども、及び本数につきましては、スギが1万1,160本、ヒノキが2,500本、イヌマキが400本、ケヤキが560本、ヤマザクラが280本、センダンが200本でございます。  現状における維持管理体制につきましては、植栽から10年程度は樹木保育保護のため、下刈り等の作業が必要であり、平成16年度まで日南地区森林組合委託して管理しておりました。

那覇市議会 2000-03-07 平成 12年(2000年) 2月定例会−03月07日-06号

公園内の砂場は、落ち葉、ごみ、イヌネコ等の糞尿による汚染が考えられます。これまで、砂場の管理といたしましては、砂場の砂を掘り起こすことによる日射、通気性による殺菌作用を行っていますが、ご質問にありますように、昨年12月20日、与儀公園でテストをした砂場用自走式清掃機の効果が大きく評価されますので、新年度からは委託により砂場のクリーンに努めていく考えであります。

那覇市議会 2000-03-06 平成 12年(2000年) 2月定例会-03月06日-05号

市営住宅内での、イヌネコ、トリなどのペット飼育は、鳴き声による騒音や、糞による悪臭、抜け毛の飛散、咬傷の危険性など、他の入居者に対して迷惑を及ぼす恐れがあり、入居の際に動物の飼育をしない旨の誓約をさせて入居許可をしておりますが、一部入居後、飼育する方がおり、かかる苦情の対策に苦慮しているところであります。  したがいまして、本市では、現在、市営住宅及び敷地内でのペットの飼育は認めておりません。

那覇市議会 1999-12-09 平成 11年(1999年)12月定例会−12月09日-05号

イヌでさえ、大きい声で吠えてから、帰れ、帰れと言うじゃないか。こういうことは簡単なことです。しかし、それだけではいかないじゃないですか。やはり不確定な要素の中でも、沖縄県民の利益を守っていかなければならない。だから難しいんです。  具志頭親方の話ですが、そのときは、支那大和という大国がいたわけです。それで具志頭親方は、沖縄民族の利益を守ることは難しいなと。

那覇市議会 1998-06-11 平成 10年(1998年) 6月定例会-06月11日-02号

その実態調査などもされておりますけれども、本当に障害児が放課後だれと過ごしているかというと、自宅が73%とか、お母さんととか、そして中にはイヌとだけしか遊んでいないというような障害児もおります。  そういった中では、そういう状況ですので、ぜひとも障害児の学童保育に本当に力を入れていただきたい。今、受け入れている一部の学童保育もございませんけれども、指導員の好意によって受け入れられております。

那覇市議会 1998-03-13 平成 10年(1998年) 3月定例会-03月13日-07号

造林樹木は那覇市民の森で、スギ、ヒノキなどの針葉樹が約1万4,000本、イヌマキ、センダンなどの広葉樹が約1,500本の計約1万5,500本の苗木を植栽しております。現在、樹齢2、3年の幼木で年1回ないし2回の下刈りを実施し、通常の管理は日南市委託契約をしております森林監視員が日南市民の森とともに日南市協力で那覇市民の森の管理を実施しているところであります。  

那覇市議会 1997-09-17 平成 09年(1997年) 9月定例会−09月17日-06号

那覇市意識調査の中から、ページをずっとめくってまいりまして、ごく小さなことでありますが、市政に関すること、身近なことに困っていることは何ですかという、問い28、これは57ページでありますが、問いに対して一番目に挙げているのが野犬、野良イヌ、野良ネコが多いと、こういうことであります。  それから、ごみの置場の問題であります。3位が子どもの遊び場が少ない。4位がハエ・蚊・ゴキブリが多い。

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