85件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

那覇市議会 2019-09-26 令和 01年(2019年) 9月26日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−09月26日-01号

◎クリーン推進課長(大嶺毅)  資料といいますか、資源ごみ収益金にアルミ缶、スチール缶、古紙、瓶、古布も含めた収益金となっておりますので、こちらの決算書においては詳細は見えない形になっております。 ○委員長(前泊美紀)  仲松委員。 ◆委員(仲松寛)  そうですよね。詳細が見えないとまた突っ込まないといけなくなるわけですよね。

那覇市議会 2019-09-09 令和 01年(2019年) 9月定例会−09月09日-03号

危険物としては、30件で、髪の毛やビニール片が多く、それ以外には、木片、シール片、結束バンドの破片、アルミ箔、野菜につく虫がございました。  食材などの原料に由来するものとしては、異物、非異物に分類されますが、魚などの骨、きのこの石突などとなっております。  混入は、事業者の調理中や園での配食中、食材製造業者の製造過程中などの段階で発生しており、さまざまなケースがございます。  

那覇市議会 2019-09-06 令和 01年(2019年) 9月定例会−09月06日-02号

危険物としては、30件で髪の毛やビニール片が多く、それ以外には、木片、シール片、結束バンドの破片、アルミ箔、野菜につく虫などがございました。  食材料の原料に由来するものとしては、異物、非異物に分類されますが、魚などの骨、きのこの石突などとなっております。  混入は、事業者の調理場や園での配膳中、食材製造業者の製造過程中などの段階で発生しており、さまざまなケースがございます。  

那覇市議会 2019-03-06 平成 31年(2019年) 3月 6日建設常任委員会(建設分科会)-03月06日-01号

21款1項1目1節の延滞金、そして、その次の21款1項3目1節の過料は、ともに紙類やアルミ缶などの持ち去り行為に係るものでございます。これは市民が適正に分別して排出した紙類やアルミ缶などを無断で持ち去る者に対する罰則で、罰則の適用があった場合に備えての費目存置でございます。  次に、21款5項4目4節の衛生費雑入でございます。

那覇市議会 2019-03-05 平成 31年(2019年) 3月 5日建設常任委員会(建設分科会)−03月05日-01号

今、何戸まとめて、修繕の種類もあると思いますけれども、これ、内部のほうは多種多様、畳屋さんだとか、ガラスアルミ、壁、いろいろありますので、いろんな業種の方を一つの部屋に呼ばないといけないと思いますので、これは非常に、1部屋だけでやるのは非常に難しい形になると思って、今何戸が揃えばやるとか、そういうのに今お答えできませんけれども、ただ、言えることは、迅速に今後対応していくべきだと我々も痛感しておりますので

那覇市議会 2019-02-27 平成 31年(2019年) 2月27日建設常任委員会(建設分科会)-02月27日-01号

那覇市では市民の皆様にごみを分別していただいた上で収集をしておりますけれども、そのうちアルミ缶、古紙、紙ですね、古紙などの再資源化できるものについては、これを収集して、入札をした上で売却をしております。その売却収入の実績による減額補正でございます。  

那覇市議会 2019-02-20 平成 31年(2019年) 2月定例会−02月20日-04号

それとあわせて、集めたその廃棄物、燃えるごみ・燃えないごみ、それは分かれますけれども、その中でアルミの売却額が1,100万円、それからスラグ、これ小さいんですけれども、16万円、メタルが7,700万円、売電が3億円。そうしますと、締めて8億9,000万円がその事業者とごみを燃やしたときに出る有価物、それから売電等々で8億9,000万円の歳入があるわけです。  

那覇市議会 2018-09-18 平成 30年(2018年) 9月18日教育福祉常任委員会−09月18日-01号

この間のあいたアルミのものとぽんと落ちるのか、やっぱりブロック塀がばたんと落ちるのかっていうのは違うんだと思うんだけど、その辺は皆さん議論してこれでよかろうと、当然、学校側の考え方もわかった上で総合的に判断されて、今回はそういうふうにしたということでしょうか。 ○委員長(多和田栄子)  照屋課長。 ◎こどもみらい課長(照屋満)  そのとおりです。  

那覇市議会 2018-03-09 平成 30年(2018年) 3月 9日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)-03月09日-01号

資源化物のリサイクルに係る経費についてということで、エコマール那覇リサイクル棟というのが南風原のクリーンセンターにありますけれども、そこでは国の容器包装リサイクル法の方針を踏まえまして、那覇市環境基本計画に基づき循環型の持続可能な社会の実現に向けて、ペットボトルやアルミ・スチール缶、びん、古布などの資源ごみのリサイクルを行っております。  

那覇市議会 2018-02-21 平成 30年(2018年) 2月定例会-02月21日-04号

アルミ缶、ペットボトルを減らす意義、生ごみを減らす意味について、もっと広報宣伝すべきであります。  リサイクルしているから大丈夫と、安易な大量消費社会危険であります。塵芥処理費は年間で17億円もかかっています。ごみの削減は焼却炉への負荷を減らし、ひいては設備の修繕費用の削減へとつながり、市民の負担軽減と地球環境の保全へとつながるものであります。これからも頑張ってください。  

那覇市議会 2017-10-02 平成 29年(2017年)10月 2日予算決算常任委員会−10月02日-01号

本市では台風など暴風雨にも耐えられるよう設置業者に指定しており、県内の他市でも同じようにアルミやプラスチック製の公営掲示板を設置している市が多い、との答弁がありました。  他の委員から、昨年度の参議院議員通常選挙から、18歳から選挙権を与えられているが、それに関する主権者への啓発活動はどうなっているか、との質疑がありました。  

那覇市議会 2017-09-27 平成 29年(2017年) 9月27日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)-09月27日-01号

これは、古紙とかアルミ缶等になりますけれども、これの無断持ち去り行為を防止するため、早朝パトロール等の取り組みを継続・強化するとともに自治会学校、PTA等に協力を求め、拠点回収事業の登録団体を増やし、資源化物の回収を推進します。無断持ち去り行為に対しては、条例のほうで先日可決をいただきましたけれども、過料を1万円から5万円に上げるということでございます。  

那覇市議会 2017-09-25 平成 29年(2017年) 9月25日総務常任委員会(総務分科会)−09月25日-01号

選挙管理委員会事務局参事(古謝秀和)  板等、那覇市の場合は強固なものでやっておりますけれど、確かに板はベニヤ板を使っているところというのは、離島とか町村が多くて、これを沖縄県の市の連合会で話したことがあるんですけど、市のほうは大体アルミ板、プラスチックでやっているというところが多いです。予算も確かに、このプラスチック系、アルミ系にすると、ベニヤ板に比べて単価は上がります。

那覇市議会 2017-09-15 平成 29年(2017年) 9月15日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)−09月15日-01号

アルミ缶だけ抜いて、スチール缶は放ったらかして袋を開けたまま行くと。それを集めて公園でがんがんするというような方々がいらっしゃいますので、それについては、悪質な場合、指導が効かない場合は、過料の対象になるということでございます。 ○委員長(平良識子)  前田千尋委員。

那覇市議会 2017-06-14 平成 29年(2017年) 6月定例会-06月14日-07号

また、鋼鉄製のフレームからアルミ製のフレームに替えて、軽量化を図ることにより、水の積載量が従来の600リットルから900リットル以上、可能になっており、少量の水でも高い消火能力を発揮する装置通称キャフス(CAFS)を装備しております。 ○翁長俊英 議長   下地敏男議員。 ◆下地敏男 議員   それでは2回目の質疑をいたします。  

那覇市議会 2017-03-29 平成 29年(2017年) 3月29日建設常任委員会(建設分科会)-03月29日-01号

◎配水管理課長(国吉勝己)  まず、上下水道局が保有しているものは給水容器、これは給水タンクになりますけど、アルミの1.5が2基、同じくアルミの3トン、30立方メートルが1基、用水ポンプとか、災害用とか、ポリ容器、水缶とか、機材、先ほど言いました応急給水栓とか、それと給水袋等々が資機材としてございます。 ○委員長(喜舎場盛三)  桑江委員。

那覇市議会 2017-03-08 平成 29年(2017年) 3月 8日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)−03月08日-01号

それにつきましては、アルミのこれも特性の足場をつくるところがございして、そちらで足場をつけさせていだたいております。この足場を外すと割れるような構造になっておりまして、足場がついているものについてのみ更新をするというような形で個体の識別をしております。 ○委員長(湧川朝渉)  中村委員。 ◆委員(中村圭介)  はい、わかりました。ありがとうございます。