579件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

那覇市議会 2019-12-20 令和 01年(2019年)11月定例会-12月20日-付録

令和元年(2019年)11月28日                          那 覇 市 議 会 あて先 米国大統領、米国国防長官、米国国務長官、駐日米国大使在日米軍司令官、     在日米軍沖縄地域調整官、第3海兵遠征軍司令官、第一海兵航空司令官、     在沖米国総領事、嘉手納基地第18航空司令官アメリカインド太平洋司令官                                

那覇市議会 2019-12-09 令和 01年(2019年)11月定例会-12月09日-05号

これは食品健康影響評価書結果によりますと、TDIを算出することが適切であると判断したということで、アメリカの指標などを例にして、子どもの体重は20キログラム、1当たりの飲水量を1リットルとすると1体重当たり0.05ミリグラムを設定したということです。  計算式は0.05ミリグラムに口腔摂取する対象者の体重を掛けることになります。安全基準は対象者の体重で決定すると言っても過言ではありません。  

那覇市議会 2019-12-06 令和 01年(2019年)11月定例会−12月06日-04号

アメリカ歴史よりも随分長いものが那覇市にあるのは、非常に誇りに思いますし、受け継いでいかないといけない。比較的新しくできた国の課題について、自分の国よりも古いものがここにあるんだというのは、児童生徒、那覇市民にとっても非常に誇りですし、そして観光客にとっても非常にいいものになると思います。  

那覇市議会 2019-12-04 令和 01年(2019年)11月定例会-12月04日-02号

沖縄県では平成13年に、沖縄戦の混乱の中で持ち出されたとされる王冠や国王の肖像画など13点の流出文化財を盗難品としてアメリカ連邦捜査局、通称FBIに申請し、FBIの盗難美術品ファイルに登録されております。  また、県では平成2年から国内外で所蔵されている沖縄関係資料を調査する在外沖縄関連文化財調査事業を継続して行っております。  

那覇市議会 2019-11-28 令和 01年(2019年)11月定例会−11月28日-01号

決議のあて先は、米国大統領、米国国防長官、米国国務長官、駐日米国大使在日米軍司令官在日米軍沖縄地域調整官、第3海兵遠征軍司令官、第一海兵航空司令官、在沖米国総領事、嘉手納基地第18航空司令官アメリカインド太平洋司令官となっております。  議員各位のご賛同を、よろしくお願いいたします。 ○久高友弘 議長   これより質疑に入ります。      

那覇市議会 2019-09-25 令和 01年(2019年) 9月25日厚生経済常任委員会・教育福祉常任委員会連合審査会-09月25日-01号

日本の練り歯磨き粉は、2017年3月、1,000ppmから1,500ppm、アメリカ並みに引き上げられました。日本では高濃度フッ素添加物の練り歯磨きに、6歳児未満での使用は控え、子どもの手の届かないところに保管すること。お口の周りの傷などに直接つけないなどの注意書きが書かれています。

那覇市議会 2019-08-19 令和 01年(2019年) 8月臨時会(その2)−08月19日-付録

          永 山 盛太郎  翁 長 雄 治  上 原 快 佐           下 地 敏 男  多和田 栄 子  金 城 眞 徳           平 良 識 子  宮 平 のり子  上 原 安 夫           西中間 久 枝  湧 川 朝 渉  我如古 一 郎           前 田 千 尋  宮 里   昇 (提案理由)  1945年8月6日に広島で、9日に長崎で、アメリカ

那覇市議会 2019-03-07 平成 31年(2019年) 3月 7日総務常任委員会(総務分科会)−03月07日-01号

それもありますし、公明党としても数名で1月ですか、アメリカの高官と会ってきて意見交換をしてきたりした経緯もあるんですけれども、日米地位協定の改定自体の意見書は出してもいいんじゃないかと。  ただ、今、清水磨男委員が言ったように、内容とか、それについてはちょっと検討して、新たにこっちからこれと関係なしに出すのか、それを考えてやったらいいと思います。 ○委員長(我如古一郎)  新垣委員。

那覇市議会 2019-03-06 平成 31年(2019年) 3月 6日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)-03月06日-01号

ただ、今後このHACCPっていうのは、日本規格ではなくてアメリカで発祥した規格ということで、これが、今後沖縄県の物を外に出していくときに、HACCPのその水準を比準してるかどうかっていうのは、非常にもしかしたら、ここの飲食ではなくて加工業とか、製造業とか、特に飲食に関するところについては、大きなもしかしたらウエイトを占めるかもしれなくて、その波がいつ来るかわからないし、来ないかもしれないけども、この

那覇市議会 2019-02-25 平成 31年(2019年) 2月定例会−02月25日-07号

◆奥間綾乃 議員   これなんですけど、アメリカである女性が発案した、声を上げきれないDV被害の女性たちのSOSサインなんですよ。これブラックドットキャンペーンと言うんですけど、これ一応水面下で広がらなければいけないことなので、こういった策がありますよということを知っていただきたいんですね。  やっぱりそういったSOS、支配されている人とか、今も一番そういった問題じゃないですか。

那覇市議会 2019-02-18 平成 31年(2019年) 2月定例会−02月18日-02号

ただ、全国知事会の中では、昨年8月に初めてアメリカ政府に提言をしておりますので、全国的な中でも、そういった日米地位協定の抜本的な見直しというのは進んでいるんだなというふうに考えますので、そういったことを随時発信をしていきたいということから、まず始めることが必要かというふうに考えております。以上でございます。 ○翁長俊英 議長   新垣淑豊議員。 ◆新垣淑豊 議員   ありがとうございます。

那覇市議会 2019-01-17 平成 31年(2019年) 1月臨時会−01月17日-01号

5年以内運用停止頑張りましょうといった2カ月後の日米外相会談において、岸田外務大臣からケリーアメリカ国務長官に対し、平成25年12月17日、これは一番最初に仲井眞元知事が行ったときの発言です。5年以内の運用停止を求めた時の沖縄政策議会における沖縄の負担軽減に関する仲井眞沖縄県知事からの要望について説明するとともに、沖縄の負担軽減に向け、引き続き協力を要請したと書かれています。

那覇市議会 2018-12-26 平成 30年(2018年)12月定例会−12月26日-付録

県知事選で新基地反対を明確に訴え │ │ │       │       │たオール沖縄玉城デニー氏の圧勝など、幾度 │ │ │       │       │も示された沖縄の民意よりも、日本の法律より │ │ │       │       │も、アメリカを最優先し、米軍のための新基地 │ │ │       │       │建設を不法・不当を重ねて問答無用に強行する │ │ │       

那覇市議会 2018-12-26 平成 30年(2018年)12月定例会−12月26日-09号

県民投票で賛否を問う辺野古埋め立てについては、安倍自公政権が、沖縄県民よりも、アメリカを最優先し、民意無視、県知事無視、民主主義無視、法律無視、条例規則無視、自然環境無視など、無法、違法を重ねてのやりたい放題で、土砂投入を強行しています。  どこまで私たちウチナーンチュを愚弄するのでしょうか。今、県民の怒りは頂点に達しています。そして怒りは、全国、世界にも大きく広がっています。  

那覇市議会 2018-12-21 平成 30年(2018年)12月21日予算決算常任委員会−12月21日-01号

沖縄日本政府アメリカ政府のものではありません。私たち沖縄県民のものです。沖縄のことは沖縄県民が決める、自己決定権を行使するためにも、県民投票の成功を目指して、心を一つに力を尽くしていこうではありませんか。  終わります。 ○委員長(喜舎場盛三)  これにて総括質疑を終結いたします。  休憩いたします。                  

那覇市議会 2018-12-18 平成 30年(2018年)12月18日総務常任委員会(総務分科会)−12月18日-01号

沖縄に移設の場所はないですよ、移設は不可能ですよというのは、2回も西銘さん時代にアメリカに要望していると。  だから、普天間の問題は移設と切り離して考えないと。あるいは今、移設は反対と言っても強行しているわけでしょ、実際は動いてるわけですよ。  ところが5年以内の返還の問題は、根本には普天間危ないから早目にとめてほしいと。それで1922年かその以降に返還をすると。  

那覇市議会 2018-12-13 平成 30年(2018年)12月定例会-12月13日-06号

さて、本市の多様性の話をさせていただきましたけれども、今回、県知事選でもデニー知事が多様性、ダイバーシティーという言葉をよく使って、この選挙戦を訴えてきましたけれども、アメリカにルーツを持つデニー知事だからこその視点だと思います。  そこで、多様性の1つの要素でありますけれども、1.グローバル人材育成について、無理くりですけれども、つなげて質問させていただきます。  

那覇市議会 2018-12-12 平成 30年(2018年)12月定例会-12月12日-05号

その際は、3つ質問をしておりまして、そのうちの1つ、那覇港管理組合の官民連携による国際クルーズ拠点形成計画への応募については、報道にありますように、連携するクルーズ船社アメリカのロイヤル・カリビアン・クルーズとスイスのメディタレニアン・シッピング・カンパニーという業界トップクラスの共同体が選定されたということで、国際拠点港湾の指定を目指すというふうになっていますので、これに期待をしたいと思います。

那覇市議会 2018-11-08 平成 30年(2018年)11月 8日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)−11月08日-01号

中国、韓国、台湾、その他、アメリカとか。 ○委員長(平良識子)  赤嶺文哉課長。 ◎観光課長(赤嶺文哉)  今、調べたところ、国別のデータのほうはこちらのほうで持ち合わせてございません。 ○委員長(平良識子)  野原嘉孝委員。 ◆委員(野原嘉孝)  わかりました。どの国の方が事故が多いのかなというのを含めてちょっと調べないといけないかなという部分があると思います。