35件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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那覇市議会 2019-10-18 令和 01年(2019年)10月18日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-10月18日-01号

中野区のアウトリーチの配置とか、中野区の取り組みに比べると、いろいろそこに沿って現状の整理ということだったんですが、その辺の比較してみるとどうなんですか。実態上。  課題としては上がっているけれども、これ人的なほとんどあれですよね。業務量の問題とか何だけど、仕組みとして見たときに、中野区と比べると那覇市はこういうところが課題という部分はございますか。仕組みとして。

那覇市議会 2019-09-24 令和 01年(2019年) 9月24日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-09月24日-01号

◆委員(糸数昌洋)  それで、アウトリーチ支援で、家庭訪問とか送迎とか充実が図られたという事業評価があるけれども、前年29年の資料によると、アウトリーチ1,051件なんですね。今回30年度で549に半減しているんですね。  これ、何か理由があるんですか。 ○委員長(坂井浩二)  宇根課長

那覇市議会 2019-09-09 令和 01年(2019年) 9月定例会−09月09日-03号

そのようなことから、本市では、国や県の交付金等を活用し、マスコミ報道でも高く評価されている、子ども食堂や居場所型学習支援事業といった子どもの居場所づくり事業や、子ども達一人一人に寄り添いアウトリーチ等を行う支援員の配置事業など、貧困対策のモデルとなるさまざまな事業を実施してまいりました。  また、長期的に腰を据えて取り組むため、こどものみらい応援プロジェクト推進基金もいち早く設置しております。  

那覇市議会 2019-03-06 平成 31年(2019年) 3月 6日教育福祉常任委員会−03月06日-01号

続いて、支援、きら星学級に関してなんですけど、28年と29年とアウトリーチの件数がほぼ3分の2に減っている。1,500から減っていて、その指導非行の対象なんで、意外と人数も若干少なくなってる。街頭Polarisも非行の件なんですが、そこも件数が少なくなっているということは、非行する子供自体少なくなっているというイメージなんでしょうか。 ○委員長(多和田栄子)  平良主幹。

那覇市議会 2019-02-27 平成 31年(2019年) 2月27日教育福祉常任委員会-02月27日-01号

それと、いろんな意味での、学校に来れないという状況、いろんな要素があるということ、このアウトリーチというんですか、実際、家庭に行けばそれとなくわかるということもあって、非常に効果的な対応が、現場の先生も含めてできているということで評価高いんですよね。  今回、減額補正ですけども、どんなですかね、やってみてというか、皆さん、実行している側として感じることあったらちょっと聞かせてください。

那覇市議会 2019-02-22 平成 31年(2019年) 2月定例会-02月22日-06号

社会包摂コミュニティプログラムというのを、alaでは年間467件取り組んでいるということでありますし、そしてまた中途退学の多い高校において、アウトリーチをして、子どもたちの自己肯定感を高めていくという活動を取り組む中で退学者を減らしているという、子どもたち、あるいは教育、そして福祉の分野にまたがって、本当にまちづくりの中核を担って市民会館が取り組んでいるというのを見させていただいて、これから那覇市

那覇市議会 2018-09-26 平成 30年(2018年) 9月26日教育福祉常任委員会-09月26日-01号

やっぱり待ってては来ないし、こちら辺がやっぱり教育相談課の方々がアウトリーチする中で、やはりそういう情報をつかんでやっぱりどんどん申請をさせていくという。それももちろんやってるとは思うんですけれども、まだまだやっぱり漏れもあるのかなという思いもありますし、我々議員にも相談があったりする場合もあるし、どうかそちら辺ですね、細かく、要するに横の連携ですよ、お互いの。

那覇市議会 2018-09-11 平成 30年(2018年) 9月定例会-09月11日-04号

また、みずからSOSを発信できない引きこもり等の方に対しての訪問や、地域公民館などで行う何でも相談会、これを年4回開催いたしまして、アウトリーチも積極的に行っているところでございます。 ○翁長俊英 議長   小波津潮議員。 ◆小波津潮 議員   引き続き、再質問をいたします。  

那覇市議会 2018-06-12 平成 30年(2018年) 6月定例会−06月12日-05号

平成29年度は、一時支援が16人、通級支援16人の計32人へ支援を実施しており、支援回数はアウトリーチ598回、体験活動622回となっております。 ○金城眞徳 副議長   新崎進也議員。 ◆新崎進也 議員   このむぎほ学級に通う児童学校に登校する日数はどうなるか伺います。 ○金城眞徳 副議長   奥間朝順教育委員会学校教育部長

那覇市議会 2018-03-08 平成 30年(2018年) 3月 8日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)−03月08日-01号

◆委員(湧川朝渉)  双方にアウトリーチというんですか。出向いて対面でということで、非常にデリケートな心の動きをカバーしてくれるというか、そこにマッチする事業じゃないかなと思うんですけれども、ちょっと僕も初めてなので、月1回と今おっしゃいましたけれども、これどれぐらいの期間それが継続するんでしょうか。 ○委員長(多和田栄子)  岸本敏和課長

那覇市議会 2018-03-07 平成 30年(2018年) 3月 7日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-03月07日-01号

議員がおっしゃったアウトリーチというんですか、家庭に行っての支援。この3万件のうちの大部分もそれを示しておりますので、また教室に入れない相談室というのがあって、そこでの支援が約半分ぐらい。本当にあっちこっちからいい評判を聞いております。  また、うちの課でも、53人の教育相談支援員がおりますけれども、月1回集めて研修会、また事例検討もしながらやっております。

那覇市議会 2018-02-28 平成 30年(2018年) 2月28日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-02月28日-01号

なんかタクシー、これアウトリーチと言うんですか、呼ぶんじゃなくて行くのが仕事でしょう。来ない人に向かって会いに行くわけだから、行ったりするわけだから、それをもう少し。  せっかくなんで。補正でしょう。それ説明してください。 ○委員長(多和田栄子)  神谷教育相談課長

那覇市議会 2017-09-25 平成 29年(2017年) 9月25日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)−09月25日-01号

地域保健課長(屋嘉のり子)  新生児訪問の分につきましては、対象者であったりとか、実績のほうが伸びている部分につきましては、第1子の出生届け出とかをこちらのほうにいただくんですけれども、やはり第1子に対しては、育児不安であったりとか強いということで、積極的にこちらから声かけをして、アウトリーチ的な支援をしていっていたので、その部分の中での増になっております。

那覇市議会 2017-09-25 平成 29年(2017年) 9月25日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-09月25日-01号

先ほど言ったアウトリーチとか、夜の見回りとか、全て1つの集約としての数字としてここにこういう数字が出ているというふうに思うんですよ。  僕は、自分の経験からと言ったらちょっとあれですけれども、こう言ったら語弊があるんですけど、一面的な表現じゃないですよ。これは誤解のないように。やはり子どもたちを中卒のまま社会に放り出さないということが、僕は大切だと思うんだよ。

那覇市議会 2017-03-06 平成 29年(2017年) 3月 6日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-03月06日-01号

小学校から中学校に入って、そこで不登校児童の子どもたちに対してどういう形で、アウトリーチとか訪問とかやっていると思うんですが、そういう中でもっと具体的にいうと、いうなれば小学校で特別学級ですか、受けなくて、中学校入学してそれで小学校でも不登校だったけれど、原因はわかるんですが、外れてしまって、中学校に行きますね。  そうすると、不登校始まりますよね。

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