340件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

総社市議会 2025-09-04 09月04日-03号

間違いなく、今のままだったら歳出が増える一方で、歳入が増えていく見込みがなかなかないのではないかと、そうしたときにそういったことも考えていかないと、結局増税をするとか、例えば総社市独自の何か税を設けるとか、何かそういったことでもしていかないと、このままどんどんどんどん、それこそ吉備線LRT化もそうですし、今で言うと美術博物館建設構想とかもあるわけですけれど、いろいろまだまだ老朽化していく建物、建

総社市議会 2024-11-29 11月29日-01号

特に、JR桃太郎線LRT化や、企業誘致などによる雇用の創出など、将来さらに伸びていく総社市に向けた政策実行に移してまいりたいと考えます。 他方、福祉分野に目を転じると、ひきこもり、児童虐待など、新たな社会課題が次々と生まれてくる現実が私たちの身の回りに頻発しております。さらには、虐待、貧困、認知症などなど、それらの社会課題が相互に関連しているのも事実であります。

総社市議会 2022-09-20 09月20日-05号

残るビッグスリーは、当然のことながら、市役所の建て替え、そして美術博物館、さらにLRTの、残るビッグスリービッグファイブは終わったということであります。ビッグスリーについて、今回、財政議論が多くなされ、ファシリティマネジメントも含め、これからビッグスリーに向かってどう立ち向かっていくか、大いに議論をしていくべきだと思います。

総社市議会 2022-06-03 06月03日-03号

LRTの問題については、本当にやるやると言われながら、何も決まり事がないままに15年間費やしてしまいました。これは、我々行政としても反省をしなければなりません。 

総社市議会 2021-05-31 05月31日-02号

それはやっぱり我々が持っている雪舟くんのシステム、そして将来的にはLRTこれを実行にかえていく、そういう手段になろうかと思います。 ○議長加藤保博君) 山田雅徳君。 ◆1番(山田雅徳君) 雪舟くんであるとか、LRTなどのいわゆる公共交通ですね、そういったところを充実させていくというのが、行政側というか、総社市としての背中を押すメニューだということで受け止めをいたしました。 

総社市議会 2020-12-06 12月06日-03号

これは、LRT議論も含めてですね。昨日、溝手議員からもいろいろ御意見をいただいたりして、今後さらに議会から御意見をいただきながら様々な議論をして、交通機関在り方、それが住み続けられるまちということの最低条件になろうかと思います。 さらに、経済ですね。所得を上げていくということ、雇用を増やしていくということ、これがさらに重要なテーマとなってまいります。

総社市議会 2020-09-03 09月03日-02号

現在、LRT地元説明会総社市内を17の小学校区を基本に分けておりまして、昨年から各地域づくり協議会皆様中心意見交換会を行っておりますが、全部で17のうち、今15の地域が終わったところでございます。 意見については、担当部長から答弁をいたしますけれども、LRT化については賛成だけれども、LRTそのもの利便性の高いものにしてほしいと。

総社市議会 2020-08-28 08月28日-01号

今後も市庁舎建設JR桃太郎線LRT化など大型事業を控えており、厳しい財政状況が当面続くことが見込まれることから、より慎重な財政運営に努めてまいりたいと思います。 次に、公営企業会計の決算の概要でございますが、水道事業会計収益的収支では、約3億208万円の純利益を生じております。また、工業用水道事業会計収益的収支では、約1,589万円の、これは純利益を生じておるところでございます。

浅口市議会 2020-06-03 06月03日-02号

また、岡山なんかでも今LRTですか、そういう計画があります。これは倉敷と反対ですけれども、路面電車がずっと岡山から総社まで開通するという構想ですけども、ここは交差点、高架じゃなくて交差点でも道路と線路が信号で交差点化されるという、いろんなそういうまちづくりというんか、市の発展にはいろんなアイデアとか、そういう構想があると思います。

総社市議会 2020-03-19 03月19日-06号

さらに、新庁舎建設LRTなどなどに向けて、新しい時代に向けて頑張ってまいりましょう。 今回、質問を取消しになった一つ、市長は副市長に何を求めるかというのを割愛された議会になりました。副市長には、前進あるのみ、副市長ストップ役ではない。みんなを取りまとめて、前進していく、その機動力になってもらいたい。そう思っております。 今議会で、山中教育長、本当に長い間、お疲れさまでございました。

高梁市議会 2020-03-12 03月12日-04号

特に、ヨーロッパのほうはそうですけど、1970年代ぐらいから車を使わなくても住めるまちづくりっていうのをもう全国的に進めてきて、日本でも最近は大都市を中心にそういう車を町の中に入れずに、LRTなどで公共交通中心としたまちづくりを進めているところもふえてきてると思います。田舎だと、そんなLRTを通すことはできないし、車が基本的にはなければ生活できないよって思う方も多いとは思うんです。

総社市議会 2020-03-05 03月05日-04号

続いて、中項目の2、吉備線LRT化についてに移ります。 前回のときに市長は、私がLRT化には反対なんだということよく分かりましたとおっしゃったので、そのことはそのときに即否定させていただきましたが、私は本当にLRT化そのものに反対しているわけではありません。LRT化が避けて通れないのであれば、より良いものにしなければならないと思っております。

岡山市議会 2020-02-28 02月28日-03号

また,環状線整備事業桃太郎線LRT化によって,中心部のみならず岡山市全域が大きく変わろうとしています。 ただ,前回議会質問の際,人口動態の推移を見ると岡山市の人口減少期に突入したのではとの問いに対し,大森市長から平成30年11月をピークに岡山市も人口減少局面を迎えたと言っていいのではないかとの答弁がありました。