78件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

笠岡市議会 2030-09-11 09月11日-03号

今,教育現場LGBTというふうなことも入ってきております。その中で必要だというふうに強く感じているところでございます。最初に馬越議員が言われたワンフォーオール・オールフォーワンの精神というのは,本当に今大事にされて,これからもより必要になってくるものだというふうに思っておりますので,そういう意識をしっかりと持って対応させていただきたいと思います。 以上でございます。

総社市議会 2024-11-29 11月29日-01号

誰もが、権利を得て生まれてきて良かったと思い、生き生きと暮らせる社会実現を目指し、障がい者や認知症、ひきこもりの方々などの社会参加を後押しし、中四国初LGBTに関する条例、多文化共生推進、60歳からの人生設計所子ども虐待ゼロなど、様々な分野と融合をさせてまいりたいと思います。そして、地域の皆様と協力をしながら、一元化した対応ができる体制整備に着手してまいりたいと思います。 

真庭市議会 2023-12-06 12月06日-02号

また、この間、発達障がいでありますとかLGBTでありますとか、主催する講座やイベントでそうした学習の機会を重ねて、SDGsの達成を目指す取り組みを進めているところであります。 学校において、この間もESD、いわゆる持続可能な開発のための教育というふうに言われますが、その取り組みとして、環境学習国際理解学習等に取り組んできておりました。その中にSDGsの目標を位置づけております。

津山市議会 2023-10-01 10月01日-08号

男女共同参画センターで開設している悩み事相談では、LGBT当事者の方も含め、さまざまな方からの相談を受けております。 昨年度の具体的な取り組みといたしましては、8月8日に性的マイノリティーに関する正しい知識と理解を啓発するために、市職員対象とした「LGBT、性多様性」というテーマの研修を行い、34名が受講をしております。

備前市議会 2023-09-12 09月12日-03号

このLGBT、性的少数者対応については、日本社会の中でセクシュアルマイノリティーと言われている人で13人に1人、約8%を占めていると言われております。人口比率血液型AB型や左ききの方と同じぐらいの人数がいると推計されております。LGBTという言葉が広く知らされるようになり、同性カップルパートナーシップ制度を導入した自治体もふえています。

津山市議会 2022-12-05 12月05日-05号

先日、津山市立図書館で開催されましたLGBT講演会に参加しました。講師のお話を伺うのは2度目であり、期待どおりのわかりやすい話が伺えましたが、不満も残りました。参加者が28名と非常に少なかったからです。9月議会制服の選択肢をふやすという切り口で取り上げたLGBTに関する話ですが、津山教育委員会認識が甘く、理解が足りていないと断じさせていただきました。

総社市議会 2022-06-03 06月03日-03号

特に、LGBTに関しては、2008年は全くなかったにも等しいんですが、今回の調べでは、かなり6%ぐらいまで、連携があったところには配慮がされていたと。 それからもう一つ、これは備蓄です。

総社市議会 2020-12-06 12月06日-03号

あるいは、ジェンダーとかLGBT今確かにカップルが認定されたり、具体的な動きになっていますけれども、それをさらに市民理解を上げていく。市民理解を上げていくためには、どこでどのように誰が説明していくのかということを政策として論じていく。そして、これを、西日本総社市しかないわけですから、西日本にも広く我々が責任を持って伝えていく。

総社市議会 2020-03-03 03月03日-02号

一方で、これから総合政策部がなぜだと、これだけWHOの事務局長の葛西さんが総社市役所にわざわざ来られたり、LGBTとかひきこもりとか障がい者の雇用政策とか、これだけやってる市はもう総社モデルだというのを世界に発信していくというふうに言われていながら、内閣府に提案をすると総社市の提案SDGs未来都市認定でもう落選するということなんです。

岡山市議会 2020-02-28 02月28日-03号

岡山市議会ではダイバーシティ推進調査特別委員会を設置し,外国人労働者の受け入れ,LGBTへの理解障害者高齢者雇用などについて調査行い多様性尊重社会実現に向けて精力的に取り組んでいます。これから人口減少局面を迎える中で,多様な人々が誰でも活躍できる社会実現することが重要になりますが,まだまだ課題も多いと思います。

岡山市議会 2020-02-27 02月27日-02号

令和2年度の取り組みとしては,これまで職員対象に実施してきたLGBT支援者の見える化のための研修市民に拡大するとともに,ホームページ相談案内カード周知に努めてきた相談窓口について,相談員対象とした研修を実施し,質の向上を目指したいと考えております。 次に,100万人都市を目指して魅力ある岡山市をつくることが必須だ,後期中期計画を作成するに当たって市長の思いをということであります。 

総社市議会 2020-02-26 02月26日-01号

また、さきの議会頓宮議員からの御質問にもございましたが、LGBTなど性的マイノリティーの方に対する配慮も積極的に取り入れております。国民健康保険の被保険者証に記載される性別や氏名の表記については、記載方法が変更できると市ホームページなどで周知しているところであります。また、他の公文書の性別記載欄の見直しについても、これを随時行ってまいりたいと考えております。 

岡山市議会 2019-12-11 12月11日-06号

1,LGBT等の当事者が暮らしやすい市政に。 性別にかかわらず,市民一人一人の個性が輝く岡山市の実現のためには,LGBT等性的少数者の皆さんが暮らしやすい市政にすることが重要課題です。そのためにもパートナーシップ宣言条例は待ったなしの課題と考えます。 ア,同性愛の方が結婚できないということは守ってくれる法律もなく,いろいろな利益が受けられないというまさに人権問題です。

岡山市議会 2019-09-17 09月17日-05号

これはLGBTや防犯に配慮した取り組みで,性別にかかわらず選択できる制服を採用するという子ども人権を尊重する取り組みの第一歩だと思います。この取り組みについて岡山市の御所見をお聞かせください。 以上で1回目を終わります。(拍手) ○浦上雅彦議長  当局の答弁を求めます。 ◎栗田泰正都市整備局都市交通公園担当局長  1番目,公共交通についての項に順次お答えいたします。 

岡山市議会 2019-09-13 09月13日-04号

現在は性的マイノリティー──LGBTへのセクハラ対策措置義務に加わり,企業としては新しい法律にのっとった周知や啓発が求められています。 セクハラに関しては頻繁に法改正も行われており,その都度,法律にのっとったセクハラ防止策周知徹底が必要です。全従業員対象とした実態調査教育研修の実施が欠かせないと考えています。また,企業内への相談窓口の設置や担当者スキルアップが重要です。

瀬戸内市議会 2019-06-26 06月26日-05号

1番議員さんが2回ほど、LGBTについて質問されておりますので、トイレなどの前回の答弁が変わっていなければ変わっていませんだけでいいです。学校での当事者に対するサポートなどの対応が新たにあればお教えください。 要旨3、パートナーシップ認定制度の導入を考えてはどうか。 先日、茨城県でLGBTなど性的少数派カップルを公的に認める公的パートナーシップ宣誓制度を都道府県で始めて導入したとありました。