45件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

赤磐市議会 2018-11-29 平成30年12月第4回定例会-11月29日−02号

そこで、ICT──情報通信技術を活用したより効果的、効率的な鳥獣被害対策に取り組むべきだと何度も提案させていただいていますが、どのような状況でしょうか、御答弁をよろしくお願いいたします。 ○議長(金谷文則君) 答弁を求めます。  有馬産業振興部長。 ◎産業振興部長(有馬唯常君) それでは、私のほうから鳥獣被害に関する再質問に答弁をさせていただきます。  

赤磐市議会 2018-03-02 平成30年 3月第1回定例会-03月02日−05号

次に、学校ICT支援事業の予算規模は1,028万円で、内容は、先生や児童・生徒へのパソコン指導、パソコンを使った授業展開への支援などを行うものでございます。  以上でございます。 ○議長(金谷文則君) 佐々木議員、よろしいか。               (4番佐々木雄司君「結構です」と呼ぶ)  以上で通告による質疑は終わりました。               

赤磐市議会 2018-02-23 平成30年 3月第1回定例会-02月23日−02号

99ページ、13節委託料のシステム保守委託料1,164万5,000円、スクールバス運転業務委託料3,738万3,000円、外国語指導助手業務委託料4,022万8,000円、ICT支援員委託料1,028万円、14節使用料及び賃借料の事務用及び教育用パソコン借上料4,363万4,000円、産官学連携事業用タブレットなどシステム機器借上料2,010万2,000円、はぐっていただき、100ページ、15節の工事請負

赤磐市議会 2018-02-22 平成30年 3月第1回定例会-02月22日−01号

計画の変更箇所は、竜天オートキャンプ場改修事業、民放ラジオ難聴解消事業、広域路線バス運行事業、共同バス運行事業、吉井川荘特殊浴槽購入事業、B&G海洋センター改修事業、草生多目的広場防球ネット整備事業、仁美農村振興センター改修事業、高等学校等通学費補助事業、外国語指導助手配置事業、学校ICT支援事業でございます。  

赤磐市議会 2017-06-08 平成29年 6月第3回定例会-06月08日−01号

また、ICTを活用して児童・生徒が交流を深める授業や、学校図書館司書を活用した読書活動の充実等にも新たに取り組み、特色ある教育を進め、学力の向上も図ってまいります。  さらに、児童・生徒の健康管理や快適な修学環境の提供のため、普通教室や音楽教室等の特別教室への空調設備設置など、安心して子供を産み育てられる環境の整備として、学校施設の整備充実を推進してまいります。  

赤磐市議会 2017-02-24 平成29年 3月第1回定例会-02月24日−06号

それから、3ページのこのICT活用で是里地域気象データ収集というこって、ブランド化するということでブドウやっとんですが、これは37年に是里がパイロット事業をして、キャンベルブドウをして、ずっと54年、57年とか改植をして、ずっと大粒系になってきとります。畑灌もできております。農道舗装もできております。

赤磐市議会 2017-02-07 平成29年 3月第1回定例会-02月07日−04号

私のほうからは、ICTを活用した鳥獣対策の取り組み状況と捕獲後の処理及び活用についてを答弁させていただきます。  ICTの活用につきましては、昨年度、試験的にセンサーつき箱わな、遠隔操作わなを導入いたしました。現地点では捕獲効率の大幅な改善は見られておりませんけども、引き続き試験を継続してまいります。

新見市議会 2017-01-24 2017-01-24 平成29年第1回臨時会(第1号) 本文

その後、ラストワンマイル事業、ICTを活用した教育の推進をしてまいりました。何はともあれ、そのためには大きな財源が必要だったわけでございます。そして、優位な財源確保に、国と大きなパイプにこの事業が大きくつながった事業ではないかと思っております。そういう中で、先ほどの質問におきましては、負の答弁が続いたように思いますけれども、それ以上のものを得ておるんではないかと私は思っております。  

高梁市議会 2016-08-31 08月31日-05号

それから、この内容ですが、私立保育園のICT化に向けての取り組みでございます。具体的には、登降園の児童の管理システムを導入していくということで、申請をされております。よろしくお願いいたします。 ○議長(倉野嗣雄君) ほかにございませんか。            〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ○議長(倉野嗣雄君) ほかになければ、次は第4款衛生費の御質疑を願います。            

高梁市議会 2016-08-26 08月26日-02号

そもそも人材がどうしても不足する中で、在宅医療介護を進めていくための工夫としてICTの活用というのも考えられるかと思っております。そうしたさまざまな取り組みを組み合わせて、なるべく市民医療介護のニーズにきちっと応えられる体制づくりを進めていきたいと思っております。以上です。 ○議長(倉野嗣雄君) 小林重樹君。

赤磐市議会 2016-06-10 平成28年 6月第2回定例会-06月10日−03号

鳥獣被害対策におけるICTの活用につきましては、捕獲の効率化を図るため、平成27年度に、イノシシや鹿などの温度と大きさをセンサーで検知し、捕獲柵の扉を落とすシステム試験的に導入しており、導入結果について今後検証してまいります。  また、GPSを活用した猿の行動調査も検討してまいりましたが、猿を捕獲しなければ、こうした調査も実施できません。

赤磐市議会 2015-12-02 平成27年12月第5回定例会-12月02日−03号

本年の6月議会の一般質問で、長野県塩尻市の取り組みを紹介して、赤磐市においてもICTを活用した鳥獣被害対策を取り組むべきであると提案させていただきました。執行部からは、積極的に取り組んでいくと前向きな御答弁をいただきましたが、今後どのように取り組んでいかれるんでしょうか。  

赤磐市議会 2015-09-09 平成27年 9月第4回定例会-09月09日−05号

これは、本市出身者のネットワーク組織やソーシャル・ネットワークサービス等のICTを活用しまして、地元行事等のニュース情報、それから市内の元気な企業紹介や就農情報などの仕事情報、住まい等の移住、定住の情報、こういったものを本市出身者に随時発信することで帰省を促したりUターンのきっかけづくりを行うものでございます。  

赤磐市議会 2015-06-12 平成27年 6月第3回定例会-06月12日−03号

2点目として、ICT情報通信技術を活用した鳥獣被害対策効果的であると先進例も多くあります。効率的に対策を行うため、ICTを活用した鳥獣被害対策に取り組んでいくべきと考えますが、いかがでしょうか。  3点目として、赤磐市の実態調査アンケートでも、捕獲の強化に対する要望等が圧倒的に多い結果が出ています。捕獲強化のための体制構築が必要であり、そして捕獲者の確保が重要であります。

赤磐市議会 2015-03-20 平成27年 3月第1回定例会-03月20日−06号

委員より、ICTを活用した健康づくり事業は、希望した住民全部を対象にできるのかとの質疑に、執行部は、平成26年度の実証実験では約6割の方が体質改善できた。今回は3地区を選んで取り組んで、今後は徐々に広げていきたいとの答弁。  委員より、3地区とはどこか。3地区だけで451万5,000円の事業費がかかるということは旧町単位か字単位なのか。

赤磐市議会 2015-03-09 平成27年 3月第1回定例会-03月09日−05号

それから、健康相談業務委託料につきましては、債務負担のところで御説明いたしました24時間電話健康相談事業の半年分の委託料で305万3,000円、健康づくりシステム導入事業につきましては、平成26年度にICTを活用して山陽公民館保健センターを結んで実施しました遠隔健康相談実証実験の結果を受けまして平成27年度から本格的に導入することとして、市民健康寿命延伸に取り組むというもので451万5,000円

赤磐市議会 2014-09-05 平成26年 9月第3回定例会-09月05日−04号

続きまして、次世代農業への取り組みということでございますけども、議員御案内の次世代施設園芸導入加速化支援事業というものがございまして、これは先端技術と強固な販売力を融合させて石油エネルギーに頼らない地域資源エネルギーを活用するとともに、生産から加工、出荷まで施設の大規模な集約化やICTを活用した高度な環境制御を行うことによって低コストな周年計画生産を実現したもので、所得の向上と地域雇用を創出することを

新見市議会 2013-12-01 平成25年12月定例会〔一般質問通告者一覧表〕

ICT教育の推進について    │市長、教育長、│ │  │  │       │ (1) フューチャースクール推進事業等│教育部長   │ │  │  │       │   の研究によるICT教育の成果は│       │ │  │  │       │   どうか            │       │ │  │  │       │ (2) 現在、新見市で行われているIC│       │

赤磐市議会 2012-12-21 平成24年12月第6回定例会-12月21日−05号

どういうもんならというていうても、ちょっとこれを見たんじゃわからんで、資料は後からでも出しますが、客観テストによって明らかになったICT効果とか、それから教育の普及の授業有効に機能する気軽で日常的なICTの活用というこって、学習指導の充実、指導体制の充実というようなことが、このような書類が配られておりました。これからよくなるということ以上のことで、それ以上のことは出ておりません。