8件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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赤磐市議会 2018-03-20 平成30年 3月第1回定例会-03月20日−06号

委員より、コミュニティFM整備事業について、緊急告知ラジオは1台幾らするのかとの質疑に、執行部は、FMラジオのみ受信でき、緊急時に自動でスイッチが入るタイプについては1万円程度、他の放送局も受信でき、緊急時に自動でスイッチが入るタイプについては1万2,000円程度であるとの答弁。  

赤磐市議会 2018-03-02 平成30年 3月第1回定例会-03月02日−05号

こちらにつきましては、まず委託料の関係になりますが、赤磐市内へFMの中継局を設置するための調査及び事業計画書作成委託料として200万円、それから通信設備の設置に伴う調査費等の施設補修点検委託料として860万円を組ませていただいております。  それから、工事請負費につきましては、FM局の送信設備工事並びに市内に現在のとこ6基の中継局を設置予定であります。

赤磐市議会 2018-02-23 平成30年 3月第1回定例会-02月23日−02号

5目財産管理費は、本庁舎、庁用自動車、公有財産及び防災行政無線の維持管理に要する経費等で、今年度つきましては、仁美農村振興センター屋根、トイレの改修工事、コミュニティFM整備に係る工事費などを計上しておりまして、174.5%増の2億2,497万8,000円となっております。

赤磐市議会 2016-09-29 平成28年 9月第3回定例会-09月29日−06号

委員より、ラジオを赤磐市内に流すことはできないかとの質疑に、執行部は、このFMの主な放送エリアは岡山市内で、山陽の一部では聞こえるということだが、赤磐市全域では聞くことができない。インターネットでは全国どこでも聞くことができるので、そういったことをアピールしていきたいとの答弁。  

赤磐市議会 2015-09-03 平成27年 9月第4回定例会-09月03日−03号

総合的に管理するということで、以下、ファシリティーマネジメントをFMというふうに言わせていただきます。  先日、友實市長が開いてくださったFM職員研修会における神奈川県秦野市の志村先生の話は大変よかったです。志村先生は言われてました。全ての公共施設には利用者がいるが、全く必要でないものはない。それを全て更新していくと、そのツケは子供たちが背負うことになる。

赤磐市議会 2008-09-04 平成20年 9月第4回定例会-09月04日−02号

実際、県南地域においては、倉敷地域のように、コミュニティFMが利用できる地域を除いて、屋外放送塔による方式を採用をしております。全戸に戸別受信機を配布するのは財政的には難しいのが現状ですが、防災無線だけでなく、放送局などの連携もとりながら、住民へ的確な情報提供ができるよう努めてまいりたいと思います。  

美咲町議会 1987-12-14 12月14日-01号

3番目に、音声告知放送、音声告知端末の更新、現在の告知放送の機器よりコンパクトではがきと同じぐらいのサイズであり、災害時などには取り外しができ、持ち運べるようになっているとの説明であり、またAM、FMラジオの選局も可能との説明でありました。 

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