54件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

新見市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会(第2号) 本文

これからの教育において、IC分野におけるプログラミン学習学校教育を包含するインクルーシブ教育が特に注目されています。  そこで、今回は次の2点の教育分野についてお尋ねします。  1点目は、インクルーシブ教育の充実についてお尋ねいたします。  県教育委員会は、昨年3月、今後5年間の指針となる第3次岡山県特別支援教育推進プランを策定いたしました。

赤磐市議会 2018-06-12 平成30年 6月第2回定例会-06月12日−02号

現在は、議員御指摘のとおり、自動運転技術の進歩は目覚ましいものがあり、人工知能やさまざまなIC技術を活用することで市民が気軽に移動できるようにサポートするため、自宅からバス停や近隣施設などの比較的近距離、ラストワンマイルの移動や、主にバスとなる公共交通等の待ち時間減少、円滑な接続など、実証実験を通じて検証したいと考えております。

新見市議会 2018-03-01 平成30年3月定例会(第4号) 本文

子供たちの家庭での食事も含めて、また学校の中におります、例えば養護教諭であったり、それから給食担当であったり、そういった者との連携を図りながら、それから栄養教諭栄養職員同士の連携をしっかり図って今食育を進めておりますので、これが後退することがないように進めていかないといけないと思いますし、新見市の場合はIC環境が非常に整っておりますから、そのものは今後十分に活用しながら少ない人数でも効果的な教育

赤磐市議会 2018-02-27 平成30年 3月第1回定例会-02月27日−04号

また、農産物の品質向上と安定を図るためにIC技術を活用し栽培技術の継承を支援するなど、赤磐産農産物のブランド化、国内外への販路拡大を進めているところでございます。  一方、学校給食等における地場産品の活用を進める地産地消の取り組みにつきましても、関係者の御協力をいただきながら進めております。  議員御指摘のように、農家の高齢化を初め平成30年産米から国による生産数量目標の配分が廃止されます。

赤磐市議会 2017-09-04 平成29年 9月第4回定例会-09月04日−03号

そして、小規模校のデメリットとされる、社会性を涵養する機会や多様な意見に触れる機会の不足を補うために、他校との交流活動やIC機器を活用した遠隔合同授業など、具体的な方法について検討しているところでございます。この共有した方向性や具体の取り組み方法等については、保護者等から意見を聞く機会を2学期中に設け、統廃合議論が起こらないような学校づくりを進めていきたいと考えております。  

新見市議会 2017-06-01 平成29年6月定例会〔一般質問通告者一覧表〕

本市道路行政について質す    │建設部長   │  │  │  │       │ (1) 中国道大佐SAスマートICにつ│       │  │  │  │       │   いて             │       │  │  │  │       │  1) NEXCO西日本等に24時間化│       │  │  │  │       │    とする要請について     │       

新見市議会 2017-03-01 平成29年3月定例会(第1号) 本文

ゆたかな「文化のまち」の実現に向けた学校教育の充実につきましては、地域の力を学校運営に生かすコミュニティ・スクールを全小・中学校に導入するほか、小学校からの英語教育に引き続き取り組むとともに、既存のIC機器に加え、人型ロボットを全小・中学校に導入し、プログラミン教育に活用するなど、ICT活用教育の充実に積極的に取り組んでまいります。

赤磐市議会 2017-02-07 平成29年 3月第1回定例会-02月07日−04号

そこで、負担軽減のためにIC情報通信技術を活用した、より効果的、効率的な取り組みをすべきであると考え、何度も提案をさせていただいておりますが、現在どのような状況でしょうか。  4点目として、本市は白桃の発祥の地と言われ、そして代表的な特産物であり、本市も海外展開であるとか、地域ブランド化など積極的に取り組まれていますが、しかし桃農家の方からは鳥獣被害に対する不安の声をよくお聞きします。

赤磐市議会 2017-02-06 平成29年 3月第1回定例会-02月06日−03号

また、岡山大学学習ドリルについては、IC機器を活用した取り組みを実現することで、より詳細に個人ベルに合う課題を提供することに新たに取り組んでいきます。  最後に、この産官学連携協力事業の取り組みは、その独自性を生かしつつ、重点事業としてこれからも進めてまいりたいというふうに考えております。よろしくお願いします。 ○議長(金谷文則君) 一括しての答弁が終わりました。  

赤磐市議会 2016-06-10 平成28年 6月第2回定例会-06月10日−03号

1点目として、農業従事者の高齢化や猟友会や鳥獣被害対策実施隊など、捕獲者の高齢化を考えれば、負担軽減のためにIC情報通信技術を活用した、より効果的、より効率的な鳥獣被害対策に取り組んでいく必要があります。過去の一般質問で何度か提案をさせていただき、前向きに取り組んでいく御答弁がありましたが、先般の鳥獣被害対策議会では、検討したが、なかなか難しいと、少し後ろ向きな発言もありました。

赤磐市議会 2015-12-02 平成27年12月第5回定例会-12月02日−03号

1点目として、農業従事者や捕獲者が高齢化する中、IC情報通信技術を活用した効果的、効率的な鳥獣被害対策で大きな成果が出ている先進例が多くあります。本年の6月議会の一般質問で、長野県塩尻市の取り組みを紹介して、赤磐市においてもICTを活用した鳥獣被害対策を取り組むべきであると提案させていただきました。

赤磐市議会 2015-09-29 平成27年 9月第4回定例会-09月29日−06号

こちらが自由に申請した部分だけになるのかとの質疑に、執行部は、個人情報の確認や電子申請など4つのアプリがICチップに入っており、情報そのものが入っているわけではない。格納されている個人番号を使って中間サーバーで暗号化されたものからそれぞれのところで出して使用されるとの答弁。  委員より、情報の管理は総務省が一括して行うのか。

赤磐市議会 2015-06-12 平成27年 6月第3回定例会-06月12日−03号

先日、新聞IC情報通信技術を活用して地域を守ると題して、長野県塩尻市の鳥獣被害対策について掲載されてました。抜粋ですが、紹介をさせていただきます。  長野県塩尻市上田地域では、2011年度、稲作面積のうち85%が鳥獣被害に遭った。イノシシの被害は深刻。獣臭がひどいため、荒らされた田畑の作物は出荷できなくなる。もちろん電気柵の設置など、ハード面の対策を実施してきたが、効果が乏しかった。

岡山市議会 2015-03-05 03月05日-10号

現在のところ,当面社会保障・税番号制度の普及などICによる行政サービスのあり方などの変化が想定されております。さらには,社会経済環境の変化を予測しながら,将来に向けた政策目標などを示した新しい総合計画の策定も予定されており,機構改革や人事配置などについては,こうした推移や変化に的確かつ迅速に対応することによって,政策目標を効果的,効率的に実現できるものとする必要がございます。

新見市議会 2014-12-01 平成26年12月定例会(第4号) 本文

その講演の中で副知事は、新見でのIC事業への取り組みに非常に注目され、実に1時間の講演のうち20分近くの時間を割いてこの事業の無限の可能性についてお話をされました。  そこで質問ですが、市内の中学生全員にタブレット端末を配布して2カ月たった現在の状況はどうなのかをお聞かせください。そして、このタブレット端末を学校授業だけでなく、もっと活用の場を広げていくことはできないのかと思います。

赤磐市議会 2014-06-11 平成26年 6月第2回定例会-06月11日−02号

学習指導法の充実に向けた学力向上のための研修では、IC機器を活用したわかる授業を推進します。指導体制の充実では、中学校ロックの小・中連携の研究をより進めていくとともに、常勤講師、非常勤講師を配置し、個に応じたきめ細かい指導の充実に努めてまいります。落ちついた教育環境の整備に向けては、特別支援教育支援員や学習支援員の配置を計画的に行い、教育相談体制も充実させていきます。

赤磐市議会 2014-02-27 平成26年 3月第1回定例会-02月27日−01号

初めに、学力向上への取り組みとして、学力向上アクションプランに基づき学力向上アドバイザーを教育委員会事務局に配置するなど学習指導体制を充実するとともに、IC機器の導入や学習支援ボランティア学習支援員を配置し、わかる授業を推進し、落ちついた教育環境において学習ができるよう環境の整備をいたします。  次に、生徒指導への取り組みとして、不登校対策を重点施策として推進いたします。