10件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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赤磐市議会 2016-06-10 平成28年 6月第2回定例会-06月10日−03号

例えば、政府が影響額ゼロとしている米だけでも、青森や福井、滋賀、和歌山、熊本の5が独自に試算をして、生産減少額は合計で82.2億円に上るとかというふうな試算をしてるわけです。だから、決して政府に従ってたら、本当に大変な状況になるんじゃないでしょうか。ぜひ、赤磐市もどうなるのかということを試算していただきたいと思うんです。

岡山市議会 1987-07-07 07月07日-04号

次は,瀬戸大橋架橋記念博覧会,これもお祭りに近いようなもんですが,63年から65年にかけて本当に日本じゅうは博覧会だらけでございますが,大阪の国際花と緑の博覧会を初め,青森青函博覧会,ただいま申し上げました市制100周年,日本じゅう祭りだらけということでございますが,この博覧会の内部の状況を考えると,必ずしもどうも喜びばかりというわけにもいかんような感じがするわけですが,博覧会の運営の大部分の出展企業

倉敷市議会 1972-09-21 09月21日-03号

東海市の新日鉄溶融炉の爆発青森むつ市の三菱マテリアルの焼却炉の爆発、出雲市日立製作所のガス化溶融炉のトラブル、福山市RDF発電の出火事故、そして直島の産廃中間処理施設での炉の小爆発、兵庫高砂市では、ガス化溶融炉が稼働後1年半で23回に及ぶトラブルを起こし、余りのひどさに市議会百条委員会が設置され、市長の喚問まで行われているわけであります。

倉敷市議会 1971-09-13 09月13日-04号

中核市では42市の中、函館市青森市、秋田市、宇都宮市、高崎市船橋市横須賀市金沢市岐阜市、豊橋市、豊田市高槻市、東大阪市和歌山市、倉敷市高松市宮崎市の17市であります。中核市の導入率は41%となっております。また、岡山では、倉敷市、井原市、新見市の3市のみでありまして、また導入後廃止しているのは、早島町、玉野市、美咲町、笠岡市などとなっております。

倉敷市議会 1965-09-20 09月20日-02号

さらに、岡山においては平成14年度から、「岡山食品表示ウォッチャー制度」により、岡山市倉敷市も含めた県民から公募し、平成17年度は倉敷市で20人の方々が委嘱されており、合計23人の方々が現在活動中でございます。これらの方々からの情報提供により、倉敷市保健所におきましては、賞味期限切れ等、平成16年度2件、17年度8月末現在2件の事例を処理しております。 

岡山市議会 1965-03-10 03月10日-10号

新潟の魚沼市,東京都の杉並区,兵庫明石市では,4月から全額無料で実施するというふうに発表されております。また,埼玉志木市,岐阜大垣市東京都の世田谷区などは,一部助成ということで実施を進めております。岡山市でもぜひ公費助成を実施するよう強く求めます。御所見をお聞かせください。 さらに,千代田区ではHibワクチン,小児用の肺炎球菌ワクチンの公費助成が決まりました。

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