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22件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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日付議会議事録名議事録内容
2018-06-07 真庭市議会 平成30年 6月第2回定例会-06月07日−01号 私は、真庭市には人口減少をもう少し抑制する底力があると信じています。人口減少対策についてデータに基づいて事業の検証、検討を行い、知恵を絞って効果のある、効果の見込まれる事業を確実に実行していきます。   もっと読む
2017-03-01 岡山市議会 平成29年 2月定例会-03月01日−03号 ア,健康寿命の延伸,底上げや医療費の抑制に向けては,本市の特定健診の受診率向上は大きな課題です。現在の政令市における本市の受診率の位置づけについてお示しいただき,課題と今後の取り組みの方針についてお聞かせください。  イ,本市国民健康保険では,平成24年度からより若い世代から生活習慣病を予防するため,35歳からの健康診査をスタートされました。対象者の受診状況と課題についてお聞かせください。   もっと読む
2016-12-05 真庭市議会 平成28年12月第4回定例会-12月05日−02号 農家は高齢化が進み、将来農業で生計を立てていくのが不安というよりも、離農したいという人が多くなっております。米農家はつくればつくるほど赤字になる、米を買って食べたほうが安いと言われております。他の野菜などに作物をかえるにしても、価格が不安定で投資ができない状況であります。これからの農業は一個人で経営していく時代ではないように思われます。 もっと読む
2016-03-02 高梁市議会 平成28年第2回 3月定例会-03月02日−01号 しかしながら、近年、農業の衰退による離農、使用者の死亡による非農家への相続など、畑地かんがい施設を取り巻く環境は大きく変化をしております。給水全部廃止による脱退を求める切実な声も聞こえてくるようになってまいりました。そこで、今回の改正は、給水全部廃止による脱退を行う上で想定される年度途中の脱退について、使用料の徴収方法の定めが現条例にないため、それを追加することを主な内容としております。   もっと読む
2015-12-10 高梁市議会 平成27年第6回12月定例会-12月10日−03号 それでなくてもこの中山間地域の農業者というのは高齢化してきて、後継者もないという中で、ますます離農といいますか、もう農業ができなくなる。そういうことになれば耕作放棄地がふえてきて、その地域から人がいなくなるというふうな形になろうと思います。   もっと読む
2015-12-03 瀬戸内市議会 平成27年11月第5回定例会-12月03日−03号 そうしたことから、男女の出会いの場を提供するなどの出会いや結婚に関する支援を行うことが人口減少を抑制するためには必要であるというふうに考えております。  行政の関与する結婚推進事業については、かつて合併前の各町におきましては農業後継者などを対象とした取り組みがあったというふうな経緯があったと思います。 もっと読む
2015-09-08 瀬戸内市議会 平成27年 8月第4回定例会-09月08日−03号 農業委員会については、市内の農地を保全することを目的として活動されており、新たに発生した耕作放棄地の状況把握や離農や相続により、今後、耕作放棄となりそうな農地へ耕作者が確保できるようご尽力いただくことも重要な役割であると考えております。 もっと読む
2013-12-11 高梁市議会 平成25年第5回12月定例会-12月11日−04号 先祖代々預かってきたそれぞれの田んぼ、畑を維持しながら勤めというんですか、仕事をしながら兼業していくという、この農家に対して今の政策をどんと打ち出して進めていったら、周辺地域の兼業しとる農家が打撃を受けて、先ほど申しましたように、離農していくということは地域が疲弊してしまうと、そういうふうに私は考えるわけです。 もっと読む
2012-12-07 真庭市議会 平成24年12月第6回定例会-12月07日−03号 特例公債法につきましては、11月16日に同法案が成立し、政府が予算執行の抑制を解除したことにより、11月2日に交付予定の11月分の普通交付税約36億円が11月19日に交付されました。これ以上の遅延がある場合は、短期運用資金の取り崩しも検討しておりましたが、実質的な影響はございませんでした。   もっと読む
2012-09-11 倉敷市議会 平成24年第4回 9月定例会-09月11日−02号 農業の物づくりのおもしろさや栽培の楽しみを、担当課はもちろん、JA関係者や農業従事者の皆さんの協力で、専業農家の確保に向けて努力をいただくことが必要かと思いますが、何せこの45年間で約1万6,800人もの離農者があり、現在就業者はたった4,490人であります。   もっと読む
2012-03-06 津山市議会 平成24年 3月定例会-03月06日−03号 新年度も健康づくり推進地区を拡大して疾病動向を分析し、疾病の重症化を予防する取り組みを促進することで、市民の健康づくりと医療費の抑制に努めますとしていますが、今年度推進地区を1軒ずつ回っての分析から、どのような状況が検証されたのでしょうか。その結果、検診率の向上にはどのような対策が必要と考えているのでしょうか。   もっと読む
2010-09-06 津山市議会 平成22年 9月定例会-09月06日−02号 市債発行額の抑制などにより、効果が徐々にではございますがあらわれており、将来的にはさらに改善するものというふうに考えております。  しかし、これらの2つの指標は、岡山県内の市町村の数値が全国的に相当高い水準にある中で、津山市は県下の中でもさらに高いという状況になっておりますので、今後も引き続き財政秩序を保った計画的な財政運営に努めて、財政の健全化を図る必要があるというふうに考えております。   もっと読む
2008-09-11 津山市議会 平成20年 9月定例会-09月11日−05号 津山市での現状で農家数の減少は続いており、統計上数値から推測した場合、年間110戸の農家が高齢化や担い手不足、農業所得の減少により離農しております。決して津山の農業政策は前途洋々というわけではございません。今後とも今まで以上に真剣に農業政策に取り組んでいかなければならないというふうに考えております。  以上です。 ○議長(米井知博君)   18番、吉田耕造君。 もっと読む
2007-03-05 倉敷市議会 平成19年第3回 2月定例会-03月05日−06号 用排水路の整備についてでございますが、用排水路は農業生産基盤として重要であると同時に、浸水対策等の防災上からも重要な施設であり、整備不足が、一方では離農や担い手の減少に拍車をかけ、食糧自給率の低下をもたらしており、日本農業を荒廃させないためにも計画的に取り組んでいただきたいと存じます。 もっと読む
2006-09-28 鏡野町議会 平成18年 9月定例会-09月28日−03号 適正な人事管理による人件費の抑制、指定管理者制度の導入や公共施設の整理、統合による物件費の抑制、また普通建設事業の実施による公債費を抑制する等の対策を講じる必要があります。このため行財政改革推進本部はもとより行財政改革審議会による審議をいただきまして、早急に対策を講じていく必要があろうかと考えております。   もっと読む
2005-09-20 倉敷市議会 平成17年第6回 9月定例会-09月20日−02号 そして、産業団地構想は、柳井原で離農する方の就労の場として南の拠点づくり、こういうふうに位置づけられたのであります。これがいわゆる2事業誕生のスケッチであります。  その後、バブルがはじけ、平成14年、柳井原堰建設計画は中止になりました。まさに船穂町は、河川改修、柳井原堰問題と翻弄され続けた町でもあったわけであります。 もっと読む
2001-09-13 津山市議会 平成13年 9月定例会-09月13日−05号 それから、広域でのリサイクルの進捗状況と減量の計画はどうなっとるかということでございますが、排出の抑制あるいは再資源化につきましては、いろいろな法の中で、リサイクル関係法とか、そういう法の施行や、広域の処理を視野に入れながら、順次進めております。これは、広域の協議会の中でも作業部会というのがございますが、それらに並行いたしまして順次進めております。   もっと読む
2001-09-12 津山市議会 平成13年 9月定例会-09月12日−04号 じゃあ、助成だけでこの再建ができるのかと、こういうことになりますと、今お話がございましたように、すべての策というのはまだまだほかにもあると、これはお話しございましたように、街づくり会社そのものの組織体制の強化のお話、あるいは毎年経営しております収支の中での支出の抑制あるいは収入の増加と、こういうことは当然でございますけれども、それに加えまして核テナントあるいは専門店が一生懸命頑張っていただくと、これも もっと読む
1997-03-13 岡山市議会 平成 9年 2月定例会-03月13日−08号 6,野菜生産農家の不振による離農者がふえることも考えられますが,その対策もあわせてお伺いします。(「家で食いよるんじゃけん,食わんでもえろう変わりゃせんのに」と呼ぶ者あり)  7,流通業者の不振も大きくダメージを受け,その対策も考えられるが,御見解をお伺いします。  以上で再質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。 ○副議長(福原弘子君) 当局の答弁を求めます。       もっと読む
1994-12-07 総社市議会 平成 6年12月定例会-12月07日−02号 関連をいたしまして、この平成7年度予算に当たっての今現在の財政力指数あるいは経常収支比率、積立金の現在高、公債費比率、その他財政調整基金がどのくらいあって、人件費の抑制等もございますけれども、ラスパイレス指数はどのくらいなのか、こういうこともお尋ねをし、これに対する数字をどう受けとめられまして、この財政運営をするのかお尋ねをするわけであります。   もっと読む
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