193件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

美咲町議会 2018-12-27 12月27日-04号

被災農業向け経営体育成支援事業では、本年、梅雨時期豪雨の暴風雨災害により、被災施設、農業機械等への取得、修繕及び施設撤去を支援するもので、対象は1名であるとの説明でした。 また、地場産業振興施設整備事業負担金124万円では、亀甲駅舎臨時管理費では、亀の甲の塗装の塗り替えなどの説明がありました。 

赤磐市議会 2018-12-18 平成30年12月第4回定例会-12月18日−06号

委員より、指定管理の選定について、クラレテクノ・シンコースポーツ共同事業体のほうが指定管理料提示額が安いが、なぜ提示額の高い赤磐ふれあい共同事業体を選定したのかとの質疑に、執行部は、金額面だけでなく、最終利用数目標、利用に対するサービスの向上、施設の効果的な活用、施設の適切な維持管理、施設の運営に必要な資格等について指定管理検討委員会で審査を行い選定したとの答弁。  

赤磐市議会 2018-12-03 平成30年12月第4回定例会-12月03日−04号

◎保健福祉部長(直原平君) 私のほうからは、お尋ねの児童数、またインフルエンザ、おたふく風邪の接種数、罹患数について御説明をさせていただきたいと思いますけれども、対象児童数につきましては、11月1日時点で、対象を生後6カ月の乳幼児から中学生までといたしますと5,904人、高校生まで含めますと7,222人となってございます。

赤磐市議会 2018-11-30 平成30年12月第4回定例会-11月30日−03号

この場合、避難所や医療施設などを中心に、また被災地の状況等を把握した上で、給水活動を効率的に実施しいくよう考えております。他自治体との協力体制についても、日本水道協会岡山県支部において災害時に備えて支援体制を整備しており、これにより円滑に対応できると考えております。  続きまして、料金の視点から。  

赤磐市議会 2018-11-29 平成30年12月第4回定例会-11月29日−02号

2点目として、7月の西日本豪雨で大きな被害があった地域では、避難所になった体育館などに冷房設備などがなく、猛暑も重なり、サウナのような暑さが大きな課題となったとお伺いいたします。赤磐市では251名の方が避難所に避難されたとお聞きしますが、どのような状況だったんでしょうか、お伺いいたします。

井原市議会 2018-10-04 10月04日-03号

7月豪雨災害に際しましては、災害協定に基づき緊急物資調達については株式会社イズミ、株式会社ハローズ、大黒天物産株式会社に避難用食料及び飲料の対応をいただきました。

井原市議会 2018-10-03 10月03日-02号

◆11番(坊野公治君) 避難所に関しましては、私もあの日は避難所に詰めておったんですけれども、改めて思ったのが、体育館を避難所にされると避難所に井原放送の配線が来ていませんので、体育館には全く情報が入ってこない。

赤磐市議会 2018-09-05 平成30年 9月第3回定例会-09月05日−04号

こちらでも国のほうが地域の高齢や障害等の支援が必要な方に対する熱中症対策に関する調査というのが紹介されております。その中では、訪問による注意喚起、広報、イベント等での注意喚起、熱中症対策の物品配布、避難所の設置などが紹介されております。先ほど御紹介いただいた例も含め、これらを参考に赤磐市としても関係部署と連携して有効な対策を講じてまいりたいと思います。  以上でございます。

赤磐市議会 2018-09-03 平成30年 9月第3回定例会-09月03日−03号

それから、災害弱避難先を定める個別計画の策定についてお尋ねしますが、これは当然市の職員の方ならごらんになったと思いますけど、8月7日付の山陽新聞に未完了市町村8割超、西日本豪雨被災の岡山、広島、愛媛県、災害弱避難先を定める個別計画が8割超の市町村ができていない。これの中で読むと、岡山も策定済みは津山、井原、総社、新見、美作の5市。倉敷や岡山など残る20市町村は見策定か策定状況不明。

高梁市議会 2018-09-01 平成30年第5回 9月定例会

また、この議案質疑の中で私自身が避難所の開設、これは例えば公的な市役所や備中県民局などで入れる、入れない等のやりとりがあったことも踏まえて例に挙げながら話をしましたが、また水門の管理でも例えば国道313号が閉めれない、その他の例えば成羽などのたくさんの水門で一つ一つ本当に検証が行われなくてはいけないようなことが起きているわけで、こういったことがやはり防災訓練が行われていないことが、初期作動が大きくおくれた

赤磐市議会 2018-08-30 平成30年 9月第3回定例会-08月30日−01号

また、県内他市の想像を絶する被災状況を鑑み、近隣自治体の責務として災害当初から消防本部による行方不明捜索に始まり、災害ごみ対応のためのパッカー車や保健師、水道工務担当職員の派遣などさまざまな要請に応じてまいりました。現在も避難所運営に継続的な支援を行っております。  

高梁市議会 2018-08-01 平成30年第4回 8月臨時会

以降8月8日をもって解散ということでございますけれども、8月9日、本日からは、先ほど市長が申しましたけれども平成30年7月豪雨復興対策本部として衣がえをし、引き続き被災の支援、復旧、復興についていくということでございます。 その下の気象情報、避難情報でございますけれども、7月5日の21時に災害対策本部を設置するとともに、避難勧告の発令を広瀬、河内谷、玉川町玉地内にいたしております。

赤磐市議会 2018-06-12 平成30年 6月第2回定例会-06月12日−02号

現在、学校現場において、当然のことながら避難誘導マニュアルは作成されていると思いますが、それぞれの地域の状況、特色を踏まえた避難誘導マニュアル作成の見直しが必要ではないかと思います。また、地域の状況に応じた避難訓練が非常に重要であり、地域によって危険が想定される避難訓練の実施が必要だと考えますが、訓練はどのように取り組まれているのか。

赤磐市議会 2017-12-18 平成29年12月第5回定例会-12月18日−05号

指定について     議第 67号 赤磐市福田会館の指定管理の指定について     議第 68号 石農村広場の指定管理の指定について     議第 69号 赤磐市吉井ライスセンターの指定管理の指定について     議第 70号 赤坂天然ライスの指定管理の指定について     議第 71号 是里ワイン記念館の指定管理の指定について     議第 72号 赤磐市是里ロッジの指定管理の指定について

赤磐市議会 2017-12-05 平成29年12月第5回定例会-12月05日−04号

こちらにつきましては、今後この予算のほうが可決されますと、地権の方へ、関係の方へ交渉してまいります。契約等が調いましたら順次工事のほうへ着手するという予定でございます。  完了につきましては、合併特例債事業ということでございまして、平成32年3月を期限としております。  

赤磐市議会 2017-11-29 平成29年12月第5回定例会-11月29日−02号

足王温泉、いわゆる老人センターでございますが、高齢化が進む中、高齢の方々のくつろぎの場として定着しつつあると認識いたしております。昨年度福祉避難所として整備されたことにより、災害時の備えとしてその役割は重要となっております。しかし、現地は幹線道路からの進入路が狭く自動車もスムーズにすれ違えない状況で、自転車や徒歩で来られる方、利用の安全を確保する必要があると考えております。

赤磐市議会 2017-11-27 平成29年12月第5回定例会-11月27日−01号

指定について  第32 議第 67号 赤磐市福田会館の指定管理の指定について  第33 議第 68号 石農村広場の指定管理の指定について  第34 議第 69号 赤磐市吉井ライスセンターの指定管理の指定について  第35 議第 70号 赤坂天然ライスの指定管理の指定について  第36 議第 71号 是里ワイン記念館の指定管理の指定について  第37 議第 72号 赤磐市是里ロッジの指定管理