124件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

岡山市議会 2018-09-27 09月27日-11号

この事業は,平成30年7月豪雨により被災した仮設事務所や散水用タンク,くみ取りトイレの設置などの応急措置及び農園・園内農道崩落箇所の修繕工事を行うものであります。 当局の説明によると,4年後に借地契約が終了することから,施設の復旧については,このたびは応急措置費のみを計上し,現在今後の活用方法について地元の方と協議しているとのことであります。 

岡山市議会 2018-09-20 09月20日-10号

また,農業施設災害の箇所数はため池が37カ所,頭首工18カ所,水路263カ所,農道197カ所,揚排水機場8カ所です。 以上です。 ◎堤修治産業観光産業政策担当局長  18番の中小企業支援で,被害の差による対象者に違いはあるか,備品購入の条件,上限はあるか,また利子補給はどれぐらいで条件はとのお尋ねにお答えします。 

赤磐市議会 2018-09-07 平成30年 9月第3回定例会-09月07日−05号

これは延びる場合もあるかもしれませんが、とりあえずちょうど市道にせよ農道にせよ、これから使うのに非常に不便です。当然早急に改良していただきたい、災害復旧で修繕していただきたいということを言いたかったわけです。  それからもう1つ、農林の関係で、施設のほうの畑とか林地災害とかになっているいろいろ農林のあります。

総社市議会 2018-07-20 07月20日-01号

まず最初にこの豪雨で総社市全体が農道あるいは土砂崩れ、ため池、そして水稲、桃、様々な部分で壊れております。それを早急に直していくという予算をすぐさまつけて、これを実行に移したいと思います。 さらに、今回、本当に家屋に対して著しい被害があった箇所が多数ございます。大きく言えば、神在、下原地域であったり、昭和の各地域であったり、清音であるとか、本当に住む家がなくなった方々が多数いらっしゃいます。

新見市議会 2018-06-01 平成30年6月定例会〔一般質問通告者一覧表〕

県道50号線(主要地方道北房井倉哲 │市長、産業部長│ │  │  │       │  西線)の無明谷通行止めの対応は  │建設部長   │ │  │  │       │ (1) 今後の県の対応・対策は     │       │ │  │  │       │ (2) 代替え道路の広域農道(阿新地  │       │ │  │  │       │   区)と県道33号線(主要地方道新 │       

赤磐市議会 2018-02-22 平成30年 3月第1回定例会-02月22日−01号

20款諸収入、4項受託事業収入、1目受託収入では広域路線バス運行事業と広域農道トンネル維持管理の受託収入を合わせまして346万2,000円を決算見込みにより減額するものでございます。  次に、5項4目雑入では中山間地域等直接支払交付金の返還金150万円の増額、協働のまちづくり推進助成事業助成金は100万円の増額、吉井川荘建設費負担返還金の減額203万円などを計上しております。  

赤磐市議会 2017-12-05 平成29年12月第5回定例会-12月05日−04号

もちろん農道についても行けないと、作業できないということも、仮設道をつけなきゃだめだということも出るんじゃないかと思ったので、あえて申せば、ここでなぜ繰り越しを上げてなかったんかというんも思いました。市長のほうの考えを、3月31日までに完了さすんだというこってやられとんか、わかれば教えていただきたい。  以上です。 ○議長(金谷文則君) 答弁を求めます。  藤原保健福祉参与

赤磐市議会 2017-06-08 平成29年 6月第3回定例会-06月08日−01号

次に、6款1項の小規模土地改良事業につきましては、下市樋門、宮の谷農道、一の部農道について県及び地元との調整に時間を要したもので、6月30日を完了予定といたしております。  同じく小規模ため池補強事業につきましては、千代池ほかのため池工事の年度内での完了が確保できないためにやむなく繰り越すものでございまして、6月30日を完了予定といたしております。  

赤磐市議会 2017-02-24 平成29年 3月第1回定例会-02月24日−06号

委員より、広域農道整備事業について開通はいつになるのかとの質疑に、執行部は、奥吉原から和気に抜ける広域農道は供用開始をしているので、通行が可能である。酌田方面から惣分に抜ける広域農道は、惣分から約2.4キロメートルまでは供用開始しているが、通り抜けができない状況である。酌田の頂上の県道と合流するところから約3.5キロメートルは供用開始ができていないので、通行は不可能である。

赤磐市議会 2016-06-03 平成28年 6月第2回定例会-06月03日−01号

次に、同款同項の小規模土地改良事業は、津崎地区の農道及び水路設計、長尾地区のポンプ改良工事の工法協議に時間を要したもので、12月28日の完成予定でございます。  同じく小規模ため池補強事業費につきましては、奥坂大池ほかのため池工事の年度内での完了が確保できないためやむなく繰り越すものでございまして、6月30日を完了予定としております。  

新見市議会 2016-06-01 平成28年6月定例会〔一般質問通告者一覧表〕

市民安全・安心について    │建設部長   │ │  │  │       │ (1) 哲多地内の広域農道と合流する市│       │ │  │  │       │   道吉清線から県道新見川上線に出│       │ │  │  │       │   るまでの市道の拡幅の計画はある│       │ │  │  │       │   のか             │       │ │

赤磐市議会 2016-03-18 平成28年 3月第1回定例会-03月18日−06号

委員より、津崎中支線の幅員は変更する予定はないという説明だが、すれ違うためにはもう少しゆとりがあったほうがいいと思うが、どうかとの質疑に、執行部は、今回延ばす路線については津崎の集落が東側にあり、一部農道がある部分もある。その部分については広げることも可能だが、広い道路にすることによって集落内への他の地区からの進入も考えられ、地元との協議でこのように決定したとの答弁。  

赤磐市議会 2016-03-04 平成28年 3月第1回定例会-03月04日−05号

次に、多面的機能支払交付金に関しましては、地域農地や水路、農道、そういった基本的な保全活動、それから施設修繕、景観形成、そういったことを非農家も含めて共同で取り組む内容について支援を行うものでございます。5年間の共同作業を行う場合に、活動エリア内の農用地面積に応じて交付金を交付するものでございます。

赤磐市議会 2016-02-26 平成28年 3月第1回定例会-02月26日−02号

主なものは、13節委託料の小規模土地改良事業、小規模ため池補強事業などの測量設計委託料3,521万1,000円、15節工事請負費の小規模土地改良工事費7,120万円、ため池工事費5,135万円、83ページに参りまして、19節負担金、補助及び交付金の元利償還助成事業補助金1億4,258万円、県営事業負担金8,325万円、広域農道整備事業負担金4,000万円、28節の農業集落排水に係る下水道事業特別会計繰出金

赤磐市議会 2016-02-25 平成28年 3月第1回定例会-02月25日−01号

6款農林水産業費は、農地集積促進事業、農業後継者育成事業、広域農道整備事業、有害鳥獣駆除事業など11億4,560万8,000円で、農業経営・生産対策事業費や県営事業負担金の増により1.8%の減となっております。  7款商工費は、企業誘致や観光事業など3億1,666万4,000円で、オールあかいわ宣伝隊事業や企業誘致関連事業の増額などにより、前年度に比べ41.8%の増となっております。  

赤磐市議会 2015-09-29 平成27年 9月第4回定例会-09月29日−06号

委員より、農地費の広域農道整備事業はいつ完成するのかとの質疑に、執行部は、熊山より東側については今年度開通予定で、旧赤坂町地内については28年度予算での完了予定と聞いている。これで広域農道の東部の1期工区は終わるとの答弁。  委員より、松くい虫の空中散布の効果はとの質疑に、執行部は、環境保全や災害防止等を含め、森林の持っている機能を維持発揮するために取り組んでいる。