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388件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-21 真庭市議会 平成30年12月第5回定例会-12月21日−05号 できるよう取り組むとのことで、県の姿勢も明らかになっているということ、米に限っていえば全国的に米の消費量は落ち込みぎみ、米余りになり、各地域でブランド化も進んでいる、種子法は役目を果たしたと思われるので廃止しても仕方がないと、米生産者がわざわざ高い種もみを買ってつくるのか、約300種類、作付270種類程度あるが、多様性が失われるとはとても思われない、種子大手の外資系企業により、一世代限りの種もみと農薬 もっと読む
2018-09-27 赤磐市議会 平成30年 9月第3回定例会-09月27日−06号 これは、昨年9月の一般質問でも申し上げておりますが、農薬のネオニコチノイドは1990年代に登場し、世界中で使われるようになりました。EUでは、フェニトロチオンという非常に強い毒性の有機リン系農薬が人や水生生物へ毒性が強いということで使用禁止になったため、かわってこのネオニコチノイド農薬が最大のシェアを占めることになっております。 もっと読む
2018-06-13 赤磐市議会 平成30年 6月第2回定例会-06月13日−03号 357種類まで例外を一気に拡大したことによって、この種苗法が、今TPPが批准されて、恐らく6月か9月ぐらいまでには国内法の整備が始まりますが、そうしたら海外の多国籍企業の、多国籍企業っていうのは種子を開発したのと同時にその種子に必要な農薬をセットで売るんですよ。有名なのはモンサント。だから、そういう特定の一部外来の種子しか、主要農作物については特にですよ。できなくなりますから、今後。 もっと読む
2018-03-20 赤磐市議会 平成30年 3月第1回定例会-03月20日−06号 これは、前回、私はネオニコチノイドという非常に猛毒の農薬を空から散布するようなことについては反対だというふうに申し上げたんですが、結局今回も県が予算をとったっていうのも非常に問題なんですけれども、それに従って赤磐市も2,745万8,000円を計上されています。 もっと読む
2018-02-27 赤磐市議会 平成30年 3月第1回定例会-02月27日−04号 この間申し上げてきましたように、松くい虫防除によるネオニコチノイド農薬の散布されるまち。せっかく景観がよくて家を建てたのに、池に20年間もソーラーパネルが設置されるのはたまらないなど、Iターン、Uターンなどで移住や定住者の方からそういう声が出ていること。それから、一方で里山保存の市民運動を継続している市民団体、赤磐の市民団体が県から表彰を受けていることは御存じでしょうか。 もっと読む
2018-02-26 赤磐市議会 平成30年 3月第1回定例会-02月26日−03号 ただ、最近、異物の混入があったり、たびたびそれもあったりと、それからいろいろな野菜に有害なものが、農薬がまざっていたりというようなことが次々に起きております。そして、O157、これは岡山県で起きて、大変どこの学校も神経をとがらせて対策に当たったのを覚えております。 もっと読む
2017-09-27 赤磐市議会 平成29年 9月第4回定例会-09月27日−07号 仁堀については、ことしの6月に水質検査で農薬が検出され、今の段階では使用できない状況であるとの答弁。   もっと読む
2017-09-13 真庭市議会 平成29年 9月第4回定例会-09月13日−03号 その人たちは農薬を使わずに害虫をどう少なくするかとか、いろんなことやってるんですけど、素人の人たちは余りそういうことを気にせずに、いや無農薬農法でいいんだということで結構害虫がおっても何とも思わない。そうすると、それが飛んでいく。そうすると、専業の農家にしてみたら本当に大変な迷惑な土地なんですね。 もっと読む
2017-09-05 赤磐市議会 平成29年 9月第4回定例会-09月05日−04号 それはなぜかといいますと、私これから伝えたかったのは、ネオニコチノイドの農薬のリスクについてなんですが、御存じだと思いますけど今ミツバチがあちこちで死んでいる、消えているという深刻な状態が指摘されております。 もっと読む
2017-06-28 瀬戸内市議会 平成29年 6月第2回定例会-06月28日−05号 きな被害にはなっていないと、数字だけの上でございますので一概には申し上げられませんが、これを何ら対策をせずに放置するということになれば、3%という率は年々上昇していくであろうという思いはありますので、先ほど議員のほうからもお話がありましたが、何らかの助成制度なり支援制度というのを考える必要もあるかという声もいただくんですが、これが病害虫ということで、例えば病害虫に対しては、ジャンボタニシに対しても農薬 もっと読む
2017-06-16 高梁市議会 平成29年第3回 6月定例会-06月16日−04号 これにつきましては、薬草に使われる農薬というのが認可されていないということがございまして、有効な薬はあるわけですけど、それが国のほうで使ってもいいという認可がおりないと使えないということになっておりますので、そういったあたりにつきましては、市だけではなくて、むしろ県を通じまして国にそういったことを使用できるようにというふうなお願い、あるいは技術の習得といいますか、指導等も県と一緒にやっていくような体制 もっと読む
2017-06-16 高梁市議会 平成29年第3回 6月定例会-06月16日−04号 これにつきましては、薬草に使われる農薬というのが認可されていないということがございまして、有効な薬はあるわけですけど、それが国のほうで使ってもいいという認可がおりないと使えないということになっておりますので、そういったあたりにつきましては、市だけではなくて、むしろ県を通じまして国にそういったことを使用できるようにというふうなお願い、あるいは技術の習得といいますか、指導等も県と一緒にやっていくような体制 もっと読む
2017-03-03 総社市議会 平成29年 2月定例会-03月03日−02号 今やっていることとして、田植えをした後20日間は水を浅くするであるとか、ピンク色の卵を用水路の縁とか稲に産卵するわけでございますが、それを手で水の中に落としていくことであるとか、さっき言われた専用の薬、農薬は非常に高いということでもありますが、それをお勧めしている、あるいは1月、2月、今の寒い時期に2回、3回耕して、寒さにさらすことで翌年の育ちが少なくなるという傾向値もあったりして、それを市として啓発 もっと読む
2017-03-03 瀬戸内市議会 平成29年 2月第1回定例会-03月03日−04号 オーガニックをやったりとか、そうしたときにも農薬の散布等の被害とか影響とかが比較的少なくて済んだりとか、というふうな形で、その立地条件を生かしていくということ、こういったところで少量多品目の栽培であったりとか、そういった形での耕作放棄地の活用というのは十分考えられるんじゃないかなと、そんな思いで申し上げたところであります。 もっと読む
2017-03-01 岡山市議会 平成29年 2月定例会-03月01日−03号 河川,用水路,建物,道路等の点検のほか災害・火災現場の状況確認やスポーツ観戦の空撮,農業では農薬散布など,他都市ではドローン等の活用の報告があります。ヘリコプター等では高額な費用や操縦できる人も限られていますが,ドローンでは災害時に人が危険な場所に出向かずに情報収集ができ,さらには救援物資を届けるといった活用も考えられます。 もっと読む
2017-02-10 赤磐市議会 平成29年 3月第1回定例会-02月10日−05号 次に、3番目といたしまして環境保全型農業直接支払いでございますが、自然環境の保全に資する農業生産活動の実施に伴う追加的コストを支援するもので、化学肥料、化学農薬の5割低減の取り組みをセットとして緑肥の作付等の活動をしていただくことで10アール当たり8,000円が交付されます。エコファーマーなどの農家から成る団体組織をつくっていただくことで対象となるようなものでございます。  以上でございます。 もっと読む
2016-12-08 津山市議会 平成28年12月定例会-12月08日−05号 また、農薬検査につきましても適正な時期に年1回実施をいたしております。  なお、浄水場から末端のお客様のお宅までの間につきましても、水道法に基づきまして安心・安全、おいしい水をお届けするための検査を実施いたしております。   もっと読む
2016-12-07 総社市議会 平成28年11月定例会-12月07日−03号 だと思うんですが、それでも300トンを目指して、今されてるということで、何かすごい、これって提案なんですけど、そういう耕作放棄地を何かに使うといっても、誰がするとか、どうするとかということはもうできない、個人ではできない、市もできないとなると、これは米卸最大手の関連会社だと言われるんで、そういう人と交渉して、ここらはものすごくいい環境、気候ですからということで呼び込むのも一つの手だなあということで、農薬 もっと読む
2016-12-06 瀬戸内市議会 平成28年11月第5回定例会-12月06日−03号 これは、考え方によっては、耕作放棄地というのは、周りに民家が比較的少なかったりとか、自然環境に恵まれている、そういう場所でありますので、有機無農薬の栽培をするのにはもってこいの場所でもあるわけです。 もっと読む
2016-11-29 赤磐市議会 平成28年12月第4回定例会-11月29日−02号 もちろん市長なんか、その最たるもんでしょうけど、夏場、ゴムかっぱとゴーグルと帽子で炎天下の中、蒸し風呂のような状態で、硫黄合剤のあの黄色い農薬散布をする苦労。また、収穫時期は、私の友人は1週間不眠不休だと、立って寝ると。桃は待ったがないですから、収穫して出荷、収穫して出荷がやっぱり1週間、寝てる暇ありませんって言ってました。 もっと読む