136件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

備前市議会 2018-09-13 平成30年 9月第5回定例会-09月13日−03号

ぜひこの備前市でも国の小企業振興条例の意味を酌み取り、小規模企業振興条例を策定し、審議会を設置し、備前商工会、備前東商工会、それから特に零細業者を中心とした組織である東備民主商工会、それから観光協会、商店会等の皆さんでつくる審議会をつくり、そこで政策立案、新規起業者への支援策等いろいろな施策について審議していただく場を設けていただきたい、こういうことで市当局のお考えをお伺いしたいと思います。  

赤磐市議会 2018-09-05 平成30年 9月第3回定例会-09月05日−04号

また、任期終了後の起業や創業などのサポートの充実も必要と考えますが、いかがでしょうか。  次に、先ほどの御答弁の中でも大きな課題の一つとして、募集しても前ほど応募がないと、こういうふうに非常に短期間で拡大してるので何となくわかるんですけども、募集方法や新たなスタイルを検討するということでございますが、この地域おこし協力隊の採用条件はある程度自治体に任されているとお聞きします。

備前市議会 2018-06-15 平成30年 6月第3回定例会-06月15日−05号

1番の1点目、備前ふるさと創生カレッジについてですが、市外からの移住希望者や地域在住者の起業を支援する社会実験的な学校と位置づけて実施しております。受講者の方には人づくりの講義や各種体験を通じて備前の魅力、価値等の再発見や創造的なプロセスを学んでいただいております。  

備前市議会 2018-06-14 平成30年 6月第3回定例会-06月14日−04号

大きな費用をかけてリスクを伴う、また備前市民がどれほど雇用されるかわからない旧来型の企業誘致よりも、今既に備前市内で頑張っている企業や事業所、さらに規模は小さくても、起業する方たちを補助金のみでなく、さまざまな方面からのバックアップや連携を含め支援すべきであると考えます。そんな思いは昨年12月に市役所のTeam RESASが全国コンテストで優秀賞を受賞した分析の中にも大いに反映されています。  

瀬戸内市議会 2018-06-13 平成30年 6月第3回定例会-06月13日−04号

今度はビッグデータとしてのオープンファイルがきちっと整備されてるかどうか、それをもとに、じゃあ瀬戸内市でちょっと起業してみようかと、いろんな活動をしてみようかと言われると思います。選ばれる行政のために、今後このオープンデータ化への取り組みを、市長、玉野市もやってますよ、市長の競争相手の。それは冗談として、仲のいい玉野市も一生懸命やられてますわ。

備前市議会 2018-03-09 平成30年 3月第1回定例会-03月09日−04号

教育現場では、金銭面だけではなく、自分で課題を見つけ解決する力が身につき、起業家教育にもつながる。寄附の呼びかけを通じて子供たちが学外とかかわる効果が注目されています。  市長にはクラウドファンディングを継続拡大していくお考えはあるか、教育長には学校現場への導入をどう思うかをお聞かせください。 ○議長(鵜川晃匠君) 答弁を願います。  田原市長。

備前市議会 2018-03-08 平成30年 3月第1回定例会-03月08日−03号

その上で、事業が、@奨学金に関すること、A片上高等学校の充実、B起業の奨励、C特色ある学校づくりの推進、D地域づくりの奨励、E人づくりの取り組みに感謝する観点から、人材育成活動の顕彰として楷の木賞の創設とあります。  そこで、お伺いいたします。  当初予算ではなく、平成29年度の補正予算として計上される理由についてお伺いをいたします。  

備前市議会 2018-03-07 平成30年 3月第1回定例会-03月07日−02号

◆8番(守井秀龍君) 先ほど、精神は立派なものだというふうに思っておりますから、十分生かしていっていただきたいというふうに思うんですけれども、ここの話の中に、この施政方針の中にあるんですけども、いわゆる米百俵基金、ここのところの施政方針の中に具体的には夢に向かって進む個人を支援する観点から、奨学金に関することや片上高等学校の充実、起業の奨励、地域のきずなをつなぐ取り組みを支援する観点から、学校、特色

新見市議会 2018-03-01 平成30年3月定例会(第1号) 本文

商工業の振興につきましては、市内の中小企業に対し、販路開拓のための展示会等への出展や、専門家派遣による相談、経営改善のための店舗改装、経営向上を図る新事業への取り組み、土産品開発などを引き続き支援するほか、起業、創業を行う個人に対しては、創業セミナーや事業化の支援などを実施し、地域経済の一層の活性化を図ってまいります。

新見市議会 2018-03-01 平成30年3月定例会(第4号) 本文

141 ◯7番(石田 實君) 新見が補助金でなしに、いいところじゃから新見で起業したいというんであれば、もう何も、もろ手を挙げて賛成ですけれども、皆市内の業者は自分の力でここまでやってきとるわけですわ、どこの業者も。

瀬戸内市議会 2018-02-27 平成30年 2月第1回定例会-02月27日−02号

また、平成27年度より実施しております創業支援事業計画に基づきまして新たに起業された方々も年々増しておりますので、今後は岡山連携中枢都市圏ビジョンに基づきまして、他市町村と協同事業での支援なども行いながら、中小企業者などの方々が継続して経営を行えるよう振興のための施策をまずは展開することで、企業市民として地域に貢献していただける企業に成長していただきたく、引き続き推進していきたいと考えておりますので

備前市議会 2018-02-27 平成30年 3月第1回定例会-02月27日−01号

具体的には、夢に向かって進む個人を支援する立場から奨学金に関することや片上高等学校の充実、起業の奨励、地域の絆をつなぐ取り組みを支援する観点から特色ある学校づくりの推進、地域づくりの奨励、人づくりの取り組みに感謝する観点から、人材育成活動の顕彰として創設予定の楷の木賞をこれから申し上げます各施策の中で取り組んでまいります。  それでは、重点施策の教育について申し上げます。  

赤磐市議会 2018-02-27 平成30年 3月第1回定例会-02月27日−04号

しかし、この事業展開には起業地の土地取得が必要不可欠、現在その取得に向けて検討も合わせて行っております。入居されておられる方々への配慮も重要です。慎重に事業を進めてまいりたいと思います。  続きまして、2年後に控えましたオリンピック・パラリンピックの事前合宿についての御質問にお答えします。  

赤磐市議会 2018-02-23 平成30年 3月第1回定例会-02月23日−02号

339万2,000円、85ページに参りまして、11節需用費に各施設の修繕費718万6,000円、13節委託料には、吉井川流域広域観光連携事業の企画提案委託料1,500万円、はぐっていただき、86ページ、15節工事請負費には、竜天オートキャンプ場遊具舗装工事、タンチョウセンター解体工事費、合わせまして2,098万9,000円、19節負担金、補助及び交付金には、吉井川流域広域観光連携事業負担金730万円、起業

赤磐市議会 2018-02-22 平成30年 3月第1回定例会-02月22日−01号

3目観光費では、各事業の精査、決算見込みにより創業支援アドバイザー委託料175万円、インターネット接続料12万9,000円、施設使用料299万円、19節負担金、補助及び交付金では起業・創業支援補助金、経営安定支援補助金、観光振興事業補助金、合わせまして1,520万円の減額でございます。  

備前市議会 2017-06-14 平成29年 6月第3回定例会-06月14日−02号

4点目、地場産業の振興策、起業支援を訴えられていますが、具体的にどのようなお考えをお持ちなのか。私は、地場産業の振興策というと耐火物の周辺技術の活用にポイントがあると考えております。それには岡山セラミックスセンターの力をおかりする、期待し、何かヒントとなる活用策を模索すべきと考えます。  地域経済の活性化につながり、雇用の場が創出できると考えます。

備前市議会 2017-03-08 平成29年 3月第1回定例会-03月08日−02号

また、岡山県の産業財団等含めてインキュベーターもあるわけでありますので、県の各研究機関とも相談をして、養殖ということが一つの産業の育成に大事と思いますが、このコストの面がなかなか難しいわけでありまして、民間個人がやりますと初期投資その他の費用の回収が難しい、まだまだ最先端の事業でありますので、公共、すなわち自治体等がそこに入っていかなければなかなか起業が起こらない業種でもあります。

瀬戸内市議会 2017-03-02 平成29年 2月第1回定例会-03月02日−03号

の太陽光発電所及び市道錦海師楽線の整備による地域資源の活性化及び当該拠点があるエリアへの生活の利便性及び観光における回遊性の向上が図られていますが、当該ハード事業と定住促進や産業振興など既存のソフト事業にさらに本拠点整備事業を加えて、また関連づけることによって仕事及び雇用の環境の向上など、生活基盤の充実による交流、停留人口の増加、観光交流の滞在時間の増加、空き家等の遊休資産の利活用のさらなる促進、起業