53件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

赤磐市議会 2018-09-27 平成30年 9月第3回定例会-09月27日−06号

また、哺乳類、人間にとっての毒性については、人に摂取されると、中枢神経、自律神経、骨格筋に関連する多彩な症状を引き起こし、脳の異常、指の震え、発熱、腹痛、胸の痛みなどのほか、短期の記憶障害も起きています。また、胎盤を通過するから妊婦が摂取すれば胎児が影響を受けることになります。子供への脳神経に与える影響は、昨年の9月議会の一般質問で述べたとおりです。

赤磐市議会 2016-11-29 平成28年12月第4回定例会-11月29日−02号

ただ、一方、かんなで削るばかりでは、市民の痛みも伴いますので、一方通行だけでなく、バランスよく施策のほうを行いまして、財政運営をしなければならないというふうに思っております。費用対効果、あるいは選択と集中の中で、適正な財政運営をしてまいりたいというふうに考えております。  また、先ほどの御指摘のとおり、入りのほうも大きな行財政改革でございます。

赤磐市議会 2016-09-06 平成28年 9月第3回定例会-09月06日−04号

行財政改革の実行におきましては当然のことながら市民の痛みを伴いますけれども、その痛みをともにするために特別職もみずからが身を切る覚悟を持って臨む姿勢が必要ではないかといった再度の御指摘でございますけれども、先ほども申し上げましたように、給与あるいは退職金に関しましては私の一存では決められないところがございます。

赤磐市議会 2016-09-05 平成28年 9月第3回定例会-09月05日−03号

足を踏まれた痛みは決して踏まれた人は忘れないように、たかだか数百メーター、二、三戸の民家があるだけで延伸したなどと言う。言いますか。それで、さらにあと10年待て。市長として今度の選挙でこの赤坂の下水処理の問題についてどういうふうにお考えを訴えにされるのか、誠実にお答えしていただきたいと思います。 ○議長(金谷文則君) 答弁を求めます。  友實市長。

赤磐市議会 2016-06-10 平成28年 6月第2回定例会-06月10日−03号

私ごとではございますが、一昨日、うちの犬が玄関から逃走しまして、それを追いかけていきまして、見事に歩道のアスファルトの上に転んでしまいまして、右半身、全身を打ち、両手をすりむき、至るところに痛みが出て、現在歩くのにも支障が出ている状態でございまして、年上の議員さんや執行部の方たちには申しわけないんですけれども、年をとりたくないなあと思ったきょうこのごろですが、皆様はいかがお過ごしでしょうか。  

赤磐市議会 2014-12-19 平成26年12月第4回定例会-12月19日−06号

理由は、御存じのとおり私は行政改革、しかもそれは痛みの伴う行政改革、先ほども言いましたけど、市民の皆様方に痛みの伴う行政改革をお願いするのであれば、行政も議員も議会も同じくして予算確保に痛みを伴う改革を行ってでもこれは取り組んでいかなければいけない、そうしなければ将来の赤磐市を救うことができない、将来の子供、お孫さんたちを救うことができない、そのために覚悟を持ってやらなければいけないんだ、こういった

赤磐市議会 2014-12-03 平成26年12月第4回定例会-12月03日−03号

武雄市さんも勝手に減ったわけではなく、徹底的な行政改革の結果、痛みの伴う、身を切る改革の結果、現在の職員数まで削減しているわけでありまして、武雄市さんにできて赤磐市でなぜできないのかと考えますと、まだまだ甘えがあるのではないでしょうか。  そして、市民からお預かりする税収は約46億円、それに対して人件費は約40億円使用しております。

赤磐市議会 2013-12-04 平成25年12月第5回定例会-12月04日−03号

◆7番(原田素代君) 市長の答弁、途中までいくかないくかなと思ったら、ころっとすかされたんですが、結局市長は御自分で打ち立てた重点政策の1番目の政策を実現するっていうのは他力本願ではなくて、それ身を切る痛みで、これ単市でやっぱり予算つけてやっていただかないと、重く受けとめる、喫緊の課題だ、一生懸命頑張るというかけ声ではなくて、実際そのクラスが安定するような対策を今打つことが求められている。

新見市議会 2013-09-01 平成25年9月定例会〔一般質問通告者一覧表〕

  │       │ (1) 横内邸の問題について     │部長     │ │  │  │       │ (2) 通学路に面した崩壊建屋について│       │ │  │  │       │ (3) アーケード撤去後の振興策につい│       │ │  │  │       │   て              │       │ │  │  │       │ (4) 撤去後の道路の痛み

赤磐市議会 2013-02-14 平成25年 3月第1回定例会-02月14日−03号

それでまた、そういったことで市民の痛みなど余り考えていないのではないかと思うんです。それではやっぱり人生き生き赤磐市にはならないと思うので、ちょっと考えていただきたい。  それから、旧町時代の納期回数は御存じでしょうか。旧町は赤坂が6回、山陽が8回、吉井、熊山が10回だったんです。

玉野市議会 2012-03-21 03月21日-08号

国民への復興増税は、この大企業減税によってすべて消えてしまうということになり、痛みは庶民ばかりに押しつけられる結果となります。

高梁市議会 2011-11-01 平成23年第5回11月臨時会

そういう場合に、今この行財政改革に端を発してこういう公務員給与の勧告が出るに至った社会的な状況の中では、少なくとも高梁市における職員の中で幸か不幸かこの時期に職員でおる皆さんには、これはやっぱり総じて職員は同等な痛みを感じていただくよというほうが、非常にわかりやすい説得力のある説明になろうと思うんです。

赤磐市議会 2011-09-06 平成23年 9月第4回定例会-09月06日−04号

ワーストワンということになったら、当然責任というのが痛感されるし、その責任の痛みをどう処理するかというたら、やはり最初に辞任というようなことが頭に浮かんでくると思うんですよ。みずから責任をとるというのが私は教育長、教育委員長にはのしかかってくると思います。それを教育委員会が検討した結果、いわゆる今後死に物狂いで再度トップクラスに挑戦するんだと。

赤磐市議会 2010-09-07 平成22年 9月第4回定例会-09月07日−04号

まして、痛みを伴う人々がいるというのに、これについてどう考えるでしょうか。  3問目、桜が丘東地区計画に閑静で潤いのある良好な居住環境が形成されるよう規制、誘導するとありますが、サッカー場がこれに合っているのか考えていると考えるのでしょうか、答弁をお願いします。  そして2件目は、福祉バス券の給付ということで質問いたします。  

赤磐市議会 2010-06-14 平成22年 6月第3回定例会-06月14日−02号

最近は、ホームヘルパーさんにおふろに入れてもらってるという状況になりましたけれども、このときにやはり介護保険の利用料がもっと安ければ、そういうデイサービスにも通って、少しでも痛みが軽くなり、治っていくし、自宅で生活ができると、安心して生活ができるようになるんじゃないかと思うんです。やはり低所得者に対する独自の利用料の減免をすべきではないかと思いますが、いかがでしょうか。  

赤磐市議会 2010-03-05 平成22年 3月第2回定例会-03月05日−06号

それから、市長よくわかっとる言われたんで、くどいですけど、いろいろなことを考えて何ぼか徐々に引き上げていくということも、すぐ引き上げというんじゃねえ、引き上げていかにゃあおえんと、痛みをわかっていただかにゃあ、自分も痛む、人もみんなも痛むというのも考えていくべきじゃねえかと思うんで、ぜひそういうことを考えていただきたいと思うので。  

赤磐市議会 2010-03-02 平成22年 3月第2回定例会-03月02日−04号

症状は、頭痛や腰痛、手足の痛みなどや視力低下、耳鳴り、目まい、しびれなど、また不眠や記憶障害や無気力などが複合的にあらわれることもあります。まさに多種多様であります。  20年くらい前から、治療や研究が始まっております。この脳脊髄液減少症は病名からすると特殊な病気のように考えがちですが、いつでもだれでも日常的な出来事の中のアクシデントによって引き起こされる身近な病気と考えます。  

赤磐市議会 2009-10-15 平成21年 9月第5回定例会-10月15日−06号

それと、今後は、減額できるとこは減額するということで、最終的には市民の皆様に痛みを感じていただくということも部分も出てくると思うという部分がありますが、この痛みを感じる部分については今回の条例改正による痛みが出てくるという意味なのか、それとも22年度予算編成において市民の皆様方の痛みを感じていただくということなのか。

赤磐市議会 2009-09-17 平成21年 9月第5回定例会-09月17日−03号

私は、やはり協働のまちづくりという中では、おのおのが自分のできることやっていく、そして痛みも同じく、できる範囲内の痛みは感じていただくところもまた出てこようかと思っております。そういう中で、東1丁目のサッカー場につきましては、私としては住民の皆様に御理解を賜りながら推進をしていきたいと、そのように考えとります。