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99件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-06-14 備前市議会 平成30年 6月第3回定例会-06月14日−04号 ◆7番(沖田護君) 特に水道も下水も硫化水素でかなり腐食して、日生あたりでもはましんさんですか、あのあたりが漏れたというような話も聞いておりますし、その辺の調査はしていると思うんです。水道と下水の調査についてはどの程度まで進んでいるのか、少しわかりやすく教えていただければと思います。 ○議長(立川茂君) 答弁を願います。  藤森建設部長。 もっと読む
2018-06-13 赤磐市議会 平成30年 6月第2回定例会-06月13日−03号 一応、私のほうが認識しているのは、気温が高く風の弱い日中、それに自動車の排気ガスや工場のばい煙などに含まれる窒素酸化物や炭化水素、こういうものが大気汚染物質として出ておるんですけれども、太陽の強い紫外線を受けて化学反応を起こして発生するというふうに言われております。こういう認識でよろしいのかどうか、それをお伺いしたいと思います。それに加えまして、光化学スモッグっていうのがあったと思います。 もっと読む
2018-03-20 赤磐市議会 平成30年 3月第1回定例会-03月20日−06号 空気中の湿気に接触すると、四塩化ケイ素は酸と有毒な塩化水素ガスに変わります。人が吸い込むと目まいや胸部の収縮が起こります。これらの処理費用を幾ら見込んでいるのか。そして、20年間で幾ら積み立てるのか。まさにこういった原発のごみと同じようで処理費用や廃棄物処分場の確保など、あらかじめ市が業者に対して責任を持って確認をし、協定に入れておくこと。 もっと読む
2017-09-14 瀬戸内市議会 平成29年 9月第3回定例会-09月14日−03号 もう、これから電気自動車になったり、水素で行く自動車になったり、自動運転をもう今取り沙汰されているわね。自動運転、自動運転というて今取り沙汰されていますけど、瀬戸内市やこう自動運転で走りょうたらどこへ行くかわかりませんよ。白線がねえとこへ行ったら川へ落ちますよ、あれは白線拾ってますから。 もっと読む
2017-03-01 岡山市議会 平成29年 2月定例会-03月01日−03号 そして,次世代の期待されるエネルギーとして水素が注目を浴びています。岡山市としても環境を配慮した次なる手段を考える時期に来ていると感じます。  そこでお伺いします。  ア,路面電車について。  先般,鹿児島市で路面電車の試験が実施されました。路面電車に蓄電池を設置し,その電池で走行する試験をしたものです。市電の起点から終点まで往復10キロメートルを走行することができました。 もっと読む
2016-12-09 備前市議会 平成28年11月第8回定例会-12月09日−04号 京都府は、食品廃棄物から水素を生成し、電気エネルギーとして活用する事業に乗り出しました。有効利用が進んでいない食品廃棄物を再資源化して利用時に二酸化炭素を排出せず、循環負荷の小さい水素を製造することで新しいエネルギーシステムの構築を目指しています。京都府によると、食品廃棄物を使った水素エネルギー生成を事業化するのは全国初といいます。 もっと読む
2016-12-08 備前市議会 平成28年11月第8回定例会-12月08日−03号 3つ目は、さらにその先にある水素エネルギー社会の実現に向けてお聞きしておきたいと思います。  これも新聞報道でありましたが、岩谷産業の野村社長は、岡山経済同友会の定例会議で、水素の長所は、まず1点、無尽蔵にある量、量があるということ、そしてクリーン性、ガソリンの2.7倍の発熱量、そして電気エネルギーとして貯蔵が可能のこの水素の利点、4点を挙げております。 もっと読む
2016-03-10 津山市議会 平成28年 3月定例会-03月10日−05号 今後より協力で強固な産業基盤の構築につなげるとのことですが、ステンレスについては、これまでステンレスクラスターなどの取り組みがありますが、今後の水素社会の到来に向けてのステンレスの可能性を踏まえた戦略など、どのような取り組みを展開していくおつもりですか、お伺いをいたします。   もっと読む
2016-03-04 赤磐市議会 平成28年 3月第1回定例会-03月04日−05号 特に、大気質調査につきましては、ごみ焼却に伴い発生いたしますダイオキシン類、塩化水素、窒素酸化物など5物質の濃度測定を7地点において年1回調査し、またごみ処理過程で発生する特定悪臭物質の22項目を年1回、また騒音、振動につきましても敷地境界線上で年1回から4回調査をする費用でございます。 もっと読む
2015-12-11 岡山市議会 平成27年11月定例会-12月11日−07号 私が,素人なのがあれを見たときには,塩化水素において最大着地濃度出現地点で6基同時運転,排気口高さ16.5メートルにおいては,そこでの濃度が目標環境濃度の倍近くあるんですね。そこで,もう一回条件を変えて,4基同時運転,排気筒高さ23メートルと条件変更してシミュレーションされ,そこでようやく目標環境濃度と同じ数値になっているわけです。 もっと読む
2015-09-18 倉敷市議会 平成27年第5回 9月定例会-09月18日−資料 取組について 3 水島臨海鉄道のキハ20車両の活用について 4 地方創生について 5 夜間中学について矢島保健福祉局長 井上教育長 三宅建設局長 伊東市長 片山文化産業局長 竹内企画財政局長189月11日 ( 196 )16伊東 裕紀 (一問一答)1 政府関係機関の誘致について 2 移住定住施策の取り組みについて竹内企画財政局長 伊東市長199月14日 ( 209 )27生水 耕二 (一問一答)1 水素社会 もっと読む
2015-09-14 倉敷市議会 平成27年第5回 9月定例会-09月14日−05号 それでは、1点目の項目、水素社会につきまして御質問させていただきます。  究極のクリーンエネルギーと言われる水素は、酸素と化学反応させて電気をつくることができるため、地球温暖化の原因である二酸化炭素を発生させないことや、高いエネルギー効率を実現できるという特性を持っております。   もっと読む
2015-06-24 倉敷市議会 平成27年第4回 6月定例会-06月24日−05号 岡山経済同友会が次世代エネルギーとして注目され、水島コンビナートで大量に生産されている水素を活用した地域活性化策を提言にまとめ、先日、本市に提出されたと伺いました。水島地区とJR倉敷駅を結ぶ水島臨海鉄道に対し、水素を使って走る燃料電池電車を導入する構想などを盛り込まれていると伺います。   もっと読む
2015-06-22 津山市議会 平成27年 6月定例会-06月22日−02号 そして、現地でガスマスク、空気ボンベを背負って、空気中の硫化水素の濃度を調べられております。そこで硫化水素という表現をその職員の方が使われたそうです。下水道管などの場所の場合だったら死に至ることもある、そういうふうなガスと言われたそうです。  しかし、それが風などで拡散することによって、死に至る量ではない、園内でも検知器にかかるほどの濃度の硫化水素は検出はされなかったと言われております。   もっと読む
2015-06-19 倉敷市議会 平成27年第4回 6月定例会-06月19日−02号 下水道のポテンシャルについては、先月のNHK「クローズアップ現代」という番組におきまして、「足元に眠る宝の山〜知られざる下水エネルギー〜」という題材におきまして、下水汚泥からの水素創出やミドリムシからの燃料創出、下水道の熱エネルギー回収等の官民連携などを含めた事例が紹介されています。   もっと読む
2015-03-12 津山市議会 平成27年 3月定例会-03月12日−05号 さらには、それにかかわっての水素の充填施設を当市に設置すること、そしてそれらに当市にあるステンレス加工会社の技術を取り入れるよう働きかければと考えますがいかがでしょうか。見解をお尋ねいたします。  次に、人づくりにおいて質問いたします。  私は、何事においても教育、いわゆる人づくりが一番だと確信しています。   もっと読む
2015-02-27 岡山市議会 平成27年 2月定例会-02月27日−06号 ガソリン車ではなく水素や電気自動車が町なかを走っている。路面電車や公共バスだけではなくモノレールや地下鉄が走っている。岡山城や岡山後楽園,吉備・高松エリアなどには,今の京都のように観光客であふれている。幼稚園,保育園,認定こども園が閉鎖することなく子どもがあふれている。企業では,男性はもちろん女性も輝きながら仕事をしている。 もっと読む
2014-12-11 倉敷市議会 平成26年第5回12月定例会-12月11日−04号 それから次に、日本で今月から、水素ステーションの整備が予定されている地域及びその周辺地域を中心に、燃料電池自動車の発売が開始されます。 もっと読む
2014-06-27 岡山市議会 平成26年 6月定例会-06月27日−08号 有名なのは,1999年福岡県筑紫野市の安定型処分場で発生した硫化水素が原因と疑われる作業員3名の死亡事故です。滋賀県栗東町,宮城県柴田郡村田町でも2万ppmを超える硫化水素が確認されました。地下水や浸透水の異常も数多く報告されています。国もたび重なる汚染事故を受け,何度も法改正で規制を厳しくしてきました。まさに国自身が安定5品目以外に混入する事実を認めているという証拠です。   もっと読む
2014-06-09 津山市議会 平成26年 6月定例会-06月09日−02号 次に、水素のことについてちょっとお伺いしますが、さきの新聞報道でもございました。水素を使った燃料電池でございますが、自動車や家庭用電源に導入されつつある燃料電池の次世代型を九州大学の研究グループが開発したということです。従来品よりも耐久性が100倍高まる一方で、価格が7割程度に抑えられる、5年後の実用化を目指すということです。   もっと読む