72件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

赤磐市議会 2018-03-20 平成30年 3月第1回定例会-03月20日−06号

委員より、商工振興費の施設維持管理工事費1,115万6,000円の説明をとの質疑に、執行部は、山口工業団地道路改修に伴う看板の移設工事497万9,000円、大苅田の排水ポンプの更新工事617万7,000円であるとの答弁。  委員より、道路新設改良費の道路改良事業で桜が丘8丁目の雨水管渠移設についての説明をとの質疑に、執行部は、更新を含めた修繕であるとの答弁。  

新見市議会 2018-03-01 平成30年3月定例会(第4号) 本文

それから、2番目の林業の関係の今後の用材の販売戦略ということでございますが、これにつきましては、現在市内から出る産材のA材、B材用材の販売戦略は県と県森連等々からで販売先の拡充などを図ってまいりたいと考えておりますし、未利用材、従来山で放置されていた未利用材などはバイオマス材としての活用も考えていきたいと思っております。  

赤磐市議会 2018-02-27 平成30年 3月第1回定例会-02月27日−04号

アンケート調査の結果からメリットにつきまして、生活排水処理としての建設費の削減、未普及地域公共水域への水質保全の有効な手段であることというのが出ております。また、デメリットとしまして、設置後の維持管理費用、修繕費用、更新費用などなど、使用料だけでは賄えないということでかなりの財政負担となっていることというアンケート結果が出ております。

赤磐市議会 2018-02-23 平成30年 3月第1回定例会-02月23日−02号

主なものは、13節委託料の小規模土地改良事業、小規模ため池補強事業などの測量設計委託料2,651万2,000円、15節工事請負費の小規模土地改良工事費8,590万円、ため池工事費4,000万円、19節負担金、補助及び交付金の元利償還助成事業補助金1億1,304万円、県営事業負担金6,950万円、81ページに参りまして、28節の農業集落排水に係る下水道事業特別会計繰出金1億416万6,000円などでございます

赤磐市議会 2018-02-22 平成30年 3月第1回定例会-02月22日−01号

次に、21款1項市債、4目農林水産業債は事業費の確定によりため池整備事業1,020万円の減額、広域農道整備事業1,150万円の減額、集落基盤整備事業750万円の減額、6目消防債も救助工作車整備事業費の確定によりまして、施設整備、一般単独、合わせて1,210万円の減額、17ページに参りまして、7目教育債は学校施設の非構造部材耐震化事業の新規借入分3,600万円を追加計上するものでございます。  

赤磐市議会 2016-09-01 平成28年 9月第3回定例会-09月01日−01号

続きまして、126ページの2項林業費では、128ページ、2目林業振興費、129ページの15節工事請負費の林道関係工事費が1,287万360円などで、対前年度比362万4,512円の増などでございます。  130ページをごらんいただき、7款商工費は、支出済額6億6,938万5,753円で、前年度より5億5万931円の増、予算に対する執行率は94.9%となっております。

赤磐市議会 2016-03-04 平成28年 3月第1回定例会-03月04日−05号

それから、建設工事費につきましては、津崎地区で行っております環境センター建設に対する環境整備事業の市道津崎中線改良工事を計上しておりましたが、この市道は並行して県営事業で実施しております排水路との関係で排水路のルート、構造等が決定されたことに伴いまして断面を再検討した結果、排水路の掘削断面に市道の構造物が入ることが判明したため、排水路の工事を先行して実施いたしまして、排水路完成後、市道改良を施工することが

新見市議会 2016-03-01 平成28年3月定例会(第1号) 本文

林業の振興につきましては、本市の豊かな森林資源の循環活用を図るため、温泉施設などへの木質ボイラー導入の検討や、農業用まきストーブのモニタリング調査のほか、集材拠点となる木の駅の整備を行い、また森林所有者と自伐型林家とをつなぐコーディネーターの配置や、施業が必要な森林を集約し自伐型林家の活用の場を提供することで、林業の担い手の育成雇用の創出に努め、森林整備を推進してまいります。

赤磐市議会 2016-02-26 平成28年 3月第1回定例会-02月26日−02号

主なものは、13節委託料の小規模土地改良事業、小規模ため池補強事業などの測量設計委託料3,521万1,000円、15節工事請負費の小規模土地改良工事費7,120万円、ため池工事費5,135万円、83ページに参りまして、19節負担金、補助及び交付金の元利償還助成事業補助金1億4,258万円、県営事業負担金8,325万円、広域農道整備事業負担金4,000万円、28節の農業集落排水に係る下水道事業特別会計繰出金

赤磐市議会 2015-03-02 平成27年 3月第1回定例会-03月02日−02号

起債の目的としては、上水道事業、ため池整備事業、農道整備事業、集落基盤整備事業、公園事業、都市計画事業、地方道路等整備事業、消防施設整備事業、過疎対策事業、臨時財政対策合併特例事業、緊急防災減災事業、全国防災事業でございまして、限度額の合計を15億7,200万円といたしております。起債の方法、利率、償還の方法につきましては、ごらんのとおりでございます。  

赤磐市議会 2014-09-03 平成26年 9月第3回定例会-09月03日−02号

めくっていただきまして、総括では、公共下水道2処理区、特定環境保全公共下水道2処理区及び農業集落排水3処理区があります。山陽処理区では、岩田ほか4地区の面整備工事を行い、10.04ヘクタールの区域の拡張を見ております。公共ますの設置数は104カ所であります。また、汚水幹線工事も295メートルを実施をしております。

赤磐市議会 2014-03-10 平成26年 3月第1回定例会-03月10日−05号

次に、同じく農林水産業費の2の1の林業総務費、19の捕獲頭数及び説明を願いたいと思います。  次に、7の商工費の1の3の観光費の19の事業報告及び補助金の内訳についてちょっと説明願いたいと思います。  次に、8の土木費、2の3の道路新設改良費の精査により減額とのことですが、これで北釜底線が完了したのか。26年度ついとるから完了はしてないと思うんですが、予算づけがよく理解できません。

赤磐市議会 2014-02-28 平成26年 3月第1回定例会-02月28日−02号

なものは、76ページ、13節委託料の小規模土地改良事業、団体営ほ場整備事業など測量設計委託料4,101万6,000円、77ページに参りまして、15節工事請負費の小規模土地改良工事費といたしまして1億1,718万円、団体建設工事費として3,500万円、19節負担金、補助及び交付金の元利償還助成事業補助金1億5,518万円、広域農道整備事業負担金3,500万円、78ページに参りまして、28節繰出金の農業集落排水

赤磐市議会 2014-02-27 平成26年 3月第1回定例会-02月27日−01号

それから、排水処理について、通年ですけれども、1年に幾ら排水処理費用がかかっているか金額を教えてください。  7点目、今後は何年間、水処理をするという合意があるのか、そのことについて質問いたします。  それから次ですが、要するに平成6年からということですから、この事業が20年間続いてきています。

赤磐市議会 2013-09-03 平成25年 9月第4回定例会-09月03日−01号

主な支出は、1項農業費では、127ページになりますが、5目農地費、15節工事請負費の小規模土地改良工事費、ため池工事費、団体建設工事費が3億4,796万2,850円で、対前年度比では1億699万5,450円の増、130ページの2項林業費、2目林業振興費では、131ページの15節工事請負費の林道関係工事費が3,438万5,400円で、対前年度比1,111万5,300円の減、6款農林水産業費全体では1